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 ▼高3の夏 同級生1  高3 06/7/30(日) 17:56
   ┗高3の夏 同級生2  高3 06/7/30(日) 17:57
      ┗高3の夏 同級生3  高3 06/7/30(日) 17:58
         ┗高3の夏 同級生4  高3 06/7/30(日) 18:00
            ┗高3の夏 同級生5  高3 06/7/30(日) 18:01
               ┗Re(1):高3の夏 同級生5  な 06/8/1(火) 11:55
                  ┗Re(2):高3の夏 同級生5  鏡介 06/8/1(火) 12:48

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 ■題名 : 高3の夏 同級生1
 ■名前 : 高3
 ■日付 : 06/7/30(日) 17:56
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   27日の話をします

僕は最寄り駅で一樹を待った…10分くらいしただろうか→誰かが後ろから→

?『しゅ〜ん』

と、ラリアットをして現れた!!

背後から現れ、ラリアットしたきたから→

俺『おい!!何すんだゴラヽ(*`Д´)ノ』

と、俺はキレてたので誰だか判らないが→胸倉掴んで→ふざけんな(怒)って言っ
て体落としを決めたら…それが…
一樹だった(^_^;)

思い切り馬鹿力を出したので…コンクリート(道路)に叩き付けてしまったので…
一樹は背中を抑えながら、泣きながら転がっていた…。。。

俺『うわΣ(゜□゜;)ごめん!!つか一樹じゃん!!背後から首筋目掛けてラリアット
すんな(怒)』

と、焦りと怒りが混じりながら→背中のことも考えながら→一樹を起こした苦笑

一樹『痛い〜°・(ノД`)・°・』
と、眼に涙を多く零しながら叫んでいた苦笑

俺『しょうがねぇーじゃん!!罰が当たったんだよ笑〃』

と、笑いながら→一樹の背中を見たら…
マジどす黒い赤で、、、、あ゛ー(‾□‾;)!!
と、俺も叫んでた苦笑

とりあえず→一樹の背中を気遣い、負ぶさって→一樹の家に向かった…。。。

全く→駅の前で何てことをしたのか…と後悔…苦笑

でも→今回は昼間だったので、人通りは疎らで良かった…唯一、人に見られたの
は→駅員さんと、タクシー運転手さんだけだった…笑〃

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高3の夏 同級生2  ■名前 : 高3  ■日付 : 06/7/30(日) 17:57  -------------------------------------------------------------------------
   一樹を負ぶさりながら→家に向かった…

つか⇒マジ重くて、でもデブじゃなく…だけど→力ないから→重すぎて汗を凄く
かいてた↓

一樹に道を案内され…やっと家に着いた…まじ疲れた…

一樹『早くぅ〜(屮°□°)屮』

と、笑顔で(*⌒▽⌒*)手招きしていた

俺『お邪魔します』と一言言い、靴を揃えた…
一樹が手を引っ張って→部屋に連れてかれた…

入ろうとしたら、、、
一樹『ちょっと待って!!』
と、ドアを開け→バタンッと閉めた…それから数分後→疲れきったように一樹が
出てきた笑〃

俺『どうしたの?』

一樹『見て判るように部屋を綺麗にしたの…まだ部屋開けてないけど苦笑』

ドアを開けたら…六畳半くらいの部屋で→荒々しく片付けたのが一目で判った(^-^;

俺は苦笑いしながら『きれいに片付けたね〜』と言ったら→
一樹は『んな…お世辞要らないし〜つか顔に出てるし』と…バレた(‾□‾;)!!

それから→一樹は飲み物を取ってくるといい、部屋を出た。
部屋を出たので→ラッキーと思い、いつもながらに物色し始めた(☆▽☆ )

同じ高校生だから多少は何か持ってるだろう(笑)と考えた自分は物色するスピー
ドを速くした〜〜(m`∀´)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高3の夏 同級生3  ■名前 : 高3  ■日付 : 06/7/30(日) 17:58  -------------------------------------------------------------------------
   ベットの下に隠す王道のやり方で見たら…発見した〜〜(m`∀´)m

本棚の後ろは無かったが…漫画本のボコッと出てる所を見つけ→そこだけ本を取
ったら…また発見☆

最後に机の一番上で鍵が付いている棚を開けようとした…が、、、、鍵が掛かっ
ていた…
だが→ここで引き下がりたくないので…鍵を探した〜〜(m`∀´)m
割と近い場所によく有るので…それを踏まえながら→探したら…鍵を発見★
意外と早く見つけたから心なしか…つまらなかった↓↓
でも開けた…そしたら→ガチャッと、ドアが開く音がした…

一樹『何漁ってんだよ!!』

俺『いけない?笑』

一樹『いけないよ!!勝手に人の物あさってヽ(*`Д´)ノ』

真面目に怒っていた…

俺は『ごめん…』と謝った…

そしたら→一樹が…

『じゃぁ→罰執行!!』

えー!?って感じで拒否ったら…

一樹『問答無用』

と…ベットに倒されたO(><;)(;><)O

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高3の夏 同級生4  ■名前 : 高3  ■日付 : 06/7/30(日) 18:00  -------------------------------------------------------------------------
   俺は…犯される!!と思い、逃げようと抵抗したら…普通に逃げれた笑〃

一樹『そんなことをする為に呼んだわけじゃないから→安心して◎』

と、言った…

俺『じゃあ何するの?』

って聞いたら…

一樹『……。。。』

ノープランだった苦笑

とりあえず→質問攻めにした(初対面だから)

俺『男好きなの?』と、率直に聞いたら…
一樹は『うん』と頷いた…

俺『付き合ったことあるの?』

一樹『ないけど、、、女性となら何度かあるよ』

俺『ふ〜ん?嘘ついてるよね?』と、僕は言った…一樹の言った言葉が怪しかっ
たから…

一樹『嘘ついてないよ!!』

俺『じゃ…何でkissに慣れてたの?それに生徒手帳に男とのチュープリが貼って
あるの?』

と、ズバッと言ったら…

一樹『はい(泣)今のは嘘です…男と付き合ったことあるし、性行為したこともあ
ります(泣)』

と、そこまで言わなくて良いことまで言った…苦笑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高3の夏 同級生5  ■名前 : 高3  ■日付 : 06/7/30(日) 18:01  -------------------------------------------------------------------------
   怒ってないのに、、、、一樹は涙を浮かべていた…

俺はそっと涙を拭いた…。。。

そっと抱きしめた…

が…それが狙いだった!!Σ(‾□‾)!

耳元でラッキーと囁き…→kissをされた…それも長く(°∇°;)

抵抗はしたが…もうされてるので→やめた笑〃

一樹はニコッと(*⌒▽⌒*)笑い、抱きついた…

俺はどうしていいのか判らず→…その日は終えた…。。。

好きっていうと好きじゃなく…逆に嫌いっていうと嫌いでない…普通な感情でし
か一樹は見えない…。。。


それとあと、、、アザラシに捨てられました°・(ノД`)・°・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高3の夏 同級生5  ■名前 : な  ■日付 : 06/8/1(火) 11:55  -------------------------------------------------------------------------
   読みにく。つまらん

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):高3の夏 同級生5  ■名前 : 鏡介  ■日付 : 06/8/1(火) 12:48  -------------------------------------------------------------------------
   確かに。
読みにくいわぁ(苦笑

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