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 ▼[夏・海岸]  OK 06/7/29(土) 20:01
   ┗[夏・海岸]  OK 06/7/29(土) 20:18
      ┣それって?  だぁー 06/7/29(土) 21:56
      ┃  ┗Re(1):それって?  OK 06/7/31(月) 14:07
      ┣Re(1):[夏・海岸]  とみえ 06/7/30(日) 13:28
      ┣[夏・海岸]  OK 06/7/31(月) 13:55
      ┗[夏・海岸]  OK 06/7/31(月) 14:02

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 ■題名 : [夏・海岸]
 ■名前 : OK
 ■日付 : 06/7/29(土) 20:01
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   【去年、坊主・体育会系の人とやったときの話です。
駄文で申し訳ございませんが、よかったら読んでみてください。】

去年の今頃、俺は天気がよかったし暇だったから
自転車で近所の海岸へ散歩へと行っていた。
その海岸が発展スポットとしてかなり有名だってことを
その頃初めて知ったので、どんなもんなのかな、という軽い気持ちで。

海岸についた。やっぱり日曜の昼だけあって、かなり人が多くて混んでる。
その内の半分がサーファーって感じだ。

そして、しばらくしてから
サーフィンをするわけでもなく、
かといってジョギングをするわけでもない男が
ちらほらいることに気がついた。

その内の大半ががっちりした短髪の20〜30代。
もしやこの人達、ゲイかな? と期待しながら俺はそいつらの
行動を観察し始めた。

男たちの中には海岸に沿ってある密林のような防砂林に入っていく奴も多い。
「あの中に何があるんだ?」と不思議に思いその中を覗くと一人の男が出てきた。

かなりがっちりした筋肉質で180cmくらいの坊主髭の兄ちゃんで、
けっこう日焼けしててタンクトップを着ていた。
目が合ってかなり動揺してしまった。

(もしやあの人もゲイなんじゃ…?)
期待と緊張で手には気持ち悪い汗がにじんできた。

その人は両腰に手を当てて景色を眺めてるようだった。
その姿を背後から見ていた自分に興味は無いんだろうか、
そんなことを考えてると間もなく彼は振り返り、
明らかに、そして爽やかな笑顔で目を合わせてきた。

2,3秒くらい目が合った。 (まさか 俺のことがタイプなんかな?)
その瞬間小さな嬉しさが込み上げてきた。
彼は「ちょっと来いよ」みたいな素振りで振り返り
再び林の中へ入っていった。

もしかして、、、これって誘ってるのか?

もちろん、こんな野外で発展なんてしたことないし、
今日もするつもりなんてなかったから、
躊躇はしたけどこんなチャンス二度とない…と思い踏ん切りをつけて
林の中へ飛び込んだ。

林の奥の方は、開放的に海岸とは裏腹に薄暗くて
一般人はまず来ないようなところだった。

そしてその中に、さっき目が合った、坊主の兄ちゃんが待っていた。

.

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : [夏・海岸]  ■名前 : OK  ■日付 : 06/7/29(土) 20:18  -------------------------------------------------------------------------
   俺はもちろんこんな経験はなかった。
恐る恐る男に近づくと、盛り上がった胸板が俺の目の前に。

「何歳?」
かすかに男は呟いた。
「19です そっちは?」
「22だよ」
思ってたより年が近い。

男は二重でアゴ鬚が少し生えてて、かなりタイプの顔だった。
その瞬間彼は俺のことを強く抱きしめた。突然で俺はびくっとした。
なにしろ体格がいいもんだから、本気で抱かれて俺は抵抗するすべもなく
男の厚い胸板に顔をうずめた。

お互い興奮してきて、すぐに上着を脱いでまた抱き合った。
今度は強くキスをしてきて、兄ちゃんの舌が俺の舌とどんどん絡んでいって、
また本当に強く抱きしめてきた。

その後男は筋肉の盛り上がる太い腕をあげ脇を見せてきた。舐めて欲しいらしい。
腋毛がすんごい生えてて、汗に臭いがつんとしたが、
それをこらえて舐めた。男は「あぁ…」と、低い声で喘いだ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : それって?  ■名前 : だぁー  ■日付 : 06/7/29(土) 21:56  -------------------------------------------------------------------------
   茨城だったり?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):それって?  ■名前 : OK  ■日付 : 06/7/31(月) 14:07  -------------------------------------------------------------------------
   茨城じゃないです^^;神奈川です

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):[夏・海岸]  ■名前 : とみえ  ■日付 : 06/7/30(日) 13:28  -------------------------------------------------------------------------
   まじぃすげえな〜俺もそういう兄ちゃんに会えたらいいなぁ〜!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : [夏・海岸]  ■名前 : OK  ■日付 : 06/7/31(月) 13:55  -------------------------------------------------------------------------
   男の脇の汗の味が口いっぱいに広がった。
そのまま続けて俺は乳首を舐めた。男は時折低い声で喘ぐ。
こんな坊主の兄ちゃんの乳首舐めるなんて、もちろん初めてだった。

そしてまたお互い強く抱きしめあった。林の外から誰かに見られでもしたら…
でもそんなことお構いなしに、男は強く抱きしめてきて、
呼吸ができないほど奥深くまでキスをしてきた。

不意に男は俺の腕を掴んで、男のズボンの中に入れた。
だんだんと硬くなっている自分のチン○を俺に握らせたのだ。
やはり体格がいいだけあって、かなりの大きさだ。触るだけでもわかった。
すぐに男も俺のズボンの中に手を入れて、お互い触りあった。
俺は男のズボンとパンツをおろした。ギンギンになったアレが直立していた。
もちろん剥けてる。
男の脚はスネ毛が濃くて色黒で、運動選手のようにごつかった。

そうして男は俺の両肩に手を当てた。しゃがんで欲しいらしい。
そのまま俺をひざまずかせた。
男は仁王立ちして、自分の一物を俺の目の前に差し出した。かなりいやらしい目つきで、
早くしゃぶれよ、と言わんばかりにチン○を突き出している。

やはり一瞬、生でフェラするのには抵抗があった。しかし男は痺れを切らして
「いいからしゃぶれ」と乱暴につぶやき、
俺の頭を片手で掴んで無理矢理チン○を口の中に押し込んだ。
苦い味がした。一気に喉まで先端が来て吐き気がした。

.

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : [夏・海岸]  ■名前 : OK  ■日付 : 06/7/31(月) 14:02  -------------------------------------------------------------------------
   男は夢中になって腰を動かし、エロイ声で喘ぎ続けた。時々男のチン○から出てくる
苦い液を、俺は必死に耐えて舐めつづけた。

俺も男も汗だくになって、俺の顔は男の汗がついてぐちょぐちょになった。
男は「イ…ク…」と呟いた。
その瞬間俺は口からチン○を出そうとした。
俺はどうしても他人の精液を口に入れたくなかったのだ。
それでも男は俺にしゃぶらせるのをやめようとしない。

焦った俺は、もう一度口からチン○を抜こうとする。
しかし男は両手で俺のことを押さえつけて、やめさせまいとした。
男は突然土の上に仰向けになるように横たわり、続けて俺の体を両脚で挟みこんで
俺が動けないようにした。

俺は男の両手両脚で完全に固定されてしまった。
男は力が強すぎる。もうなす術がない。俺は必死に抵抗しつつもあきらめかけていた。
「クッ…ウゥ… ウ… ィク、…… イク…!!」
男がびくっとした時信じられないくらいの量の精液が飛び出てきて、
俺は口の中にすごい勢いで発射された。俺の口が一杯になると
今度は顔射された。顔も完全に精液まみれになった。危うく飲まされるところだった…。

俺が呆然としてると、男は立ち上がってティッシュで体を拭き、
俺にも何枚か渡して手早く服を着て林を出て行った。

俺もすぐに着替えて林を出ると、男はバイクにまたがって
「ありがとう。またよろしくな」と言って
走り去っていった。


その後、彼には会っていない。今でも時々海岸に散歩に行くし、
ゲイらしき奴らはよく見かけるが、
あんなに男らしい人はあれが最初で最後だった。


【日本でも有数の発展海岸での話です。読んでくれた方、ありがとうございました】

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