Page 3001 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼続 パチ屋の店員と救急隊員 3 翔 06/7/29(土) 11:15 ┣Re(1):続 パチ屋の店員と救急隊員 3 NA 06/7/29(土) 17:32 ┣Re(1):続 パチ屋の店員と救急隊員 3 わたる 06/7/30(日) 4:09 ┗続 パチ屋の店員と救急隊員 3‐2 翔 06/7/30(日) 11:07 ┗Re(1):続 パチ屋の店員と救急隊員 3‐2 NA 06/7/31(月) 20:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 続 パチ屋の店員と救急隊員 3 ■名前 : 翔 ■日付 : 06/7/29(土) 11:15 -------------------------------------------------------------------------
| 書くのが遅くなりました。ちょっとゴタゴタしてたもんで(^o^; もう覚えてる人がいないと思うので、もし読んで頂けるなら検索して最初から読んでもらえると嬉しいです。遅くなりましたが、お〜くんさん、読んで頂き嬉しいです!ムンムンさん、出来れば最初から読んで下さい☆彡では… がっちゃんに打ち明けてスッキリした俺は毎日が楽しかった。彼女に対しての罪悪感もあったにはあったが、彼女ともそれなりに楽しく過ごしていたしHも、もちろんしていたし…ヒマな日なんてほとんどなかった。彼女と遊ぶ日、がっちゃんと会う日、友達と遊ぶ日、バイトなどなど…毎日がほんとに充実していたある日、友達がギャンブルにハマり、それを楽しく話していたのでほんとはいけないけど、『未成年』を感じさせない格好で初めてギャンブルに挑んだ!最初だし何が何だか全くわかんなかったけど、大当たり!! 汗 (俺はパチンコです)それから味をしめた俺はまんまとギャンブルにのめり込んでいった。俺はいつも行くパチ屋があるんだけど、その日も夕方から直行!いつものように打っていたらなんと大爆発!! (ってもパチンコやらない人にはわかりずらいですよね? 汗) そこで初めて声をかけられた! 店員「すごいですね!このままジャンジャンだしちゃって下さい」 これが初めての大地との出会いだった。特に気にすることもなく、俺はパチンコに熱中!終わってみればバイト一ヵ月分ぐらいの勝利!!ウキウキ気分で帰ろうとチャリンコ置場まで歩いてるとケータイが鳴った。がっちゃんからだった。特に話す事もなくだらだらと長電話。気が付くと12時近く… 俺「そろそろ寝るわ〜、じゃぁまたね〜」 とだけ伝え電話を切り、帰ろうとしたら誰かが近づいてくる足音が。ジャリッ、ジャリッっと地面をする音。パッと顔を見ると、さっき話しかけてきた店員さんだった。 店員「あれっ?さっきの…こんな時間までどうしたんですか?」 俺「いや、もう帰ります。ちょっと電話してたもんで」 店員「彼女かな〜♪ 笑」あれ?笑うと良いな、ってかよく見るとタイプかも… 俺「そんな所ッス」 店員「いいね〜、今日の勝ち分でプレゼント買ってあげれば?」 俺「そうします!じゃぁ俺帰るんで」 店員「おぅ、また来てな」大地との会話。今でもよく覚えている。そんなこんなで俺は帰宅した。 全然エロくなく読んでてつまんないかも?だけど、それでもやっぱり読んでくれると嬉しいです!また続き書くんで(^o^;では… |
| すっごい待ってました。 続き楽しみにしてます。 |
| オレも待ってました。(*^_^*)続き楽しみにしてました。 |
| NAさん、わたるさん、待っててもらえるなんて嬉しいです!これからもよろしくです(^O^) 帰宅した後はそのまま就寝…翌日からもこんな生活は続いていった。そんなある日、いつものようにがっちゃんと会っていた。がっちゃんとはドコかへ遊びに行くこともなく、ただ会って飯食ったり話すだけ…高校生だった俺はやっぱりプリクラとか撮ったりしてラブラブ感を感じたかったが、やはりそこは世間の目…傍から見ればオジサンとガキが二人してプリクラってねぇ…… それは口には出さないようにしていた。だって俺の我儘だし。カラオケなんてもってのほか!(笑) 若者が普通にすることを出来ない状況をがっちゃんも感じていたらしく、こんな事を言ってきた。 が「なぁ、俺っておじさんだよなぁ…」 俺「何、いきなり?」 がっちゃんの部屋のソファに寝っ転がりながら答えた。 が「俺といて楽しいか?」俺「当たり前じゃん!何を今さ…」 口を塞がれた。いきなりのディープキス…そのまま俺のモノに手をあて、まさぐり始めた。いつもなら俺ががっちゃんを攻めるのに、その時はがっちゃんリード。なぜかそのシュチュエーションに興奮した俺はみるみるうちに勃起!ズボンの上から俺のモノの先端を刺激した。 俺「…ハァッ…がっ…ちゃんッッ!……」 そのままズボンを一気に脱がし、迷う事無く口に含み、いやらしい音を激しく立ててしゃぶっていった。 『ジュルッ!…ッポッ!……ジュッジュッ!…』 根元からカリまでまんべんなく唾液をつけ、俺のモノは我慢汁やら唾液やらで、部屋の明かりでテカテカになっていった。カリがかなり感じてしまう俺は、ソコを攻める度に喘いでしまう… 俺「ソ…ソコ気持ちいい…ハァッ…かも…ッ!」 それを聞いた後、カリを中心に攻め始め、舌で優しく舐めたかと思えば、カリだけを吸い込んだり…上下にしたり…そんなテクでイキそうなのを必死で堪えつつ、 俺「ヤバイって、もうでちゃうッ…!…って…」 と伝えたがやめる気配なし! 俺「ハッ!…アァッアッ…イ…ック…ダッ…イッ…………」 俺「ハァ〜、ハァ、ハァッ!………どうしたの?いきなり」 が「…ごめん…」 それだけ言うと、何も話そうとしなかった。俺が出した液体をそのままゴックン! 俺「えっ?飲んじゃったの??大丈夫?…」 俺「まぁかなり気持ち良かったよ♪なんかあった?ってか、がっちゃんもしてアゲルよ!」 が「………」 しばらく沈黙… が「多分、これ言うと翔怒るから…」 俺「何?」 がっちゃんは、コップに入ってたお茶を飲んでから、こう切り出した。 が「…この前な、翔のカバン見ちゃったんだ。その中にプリクラ張ってあるのあんだろ?」 俺は当時、(さっきも少し話したけど)プリクラがかなり好きで、女の子チックだが、プリクラ帳なるものを持っていた。友達と撮ったものや、もち彼女とのもあった。 が「それ見たらさ、なんか俺、翔に楽しんでくれてるか不安になってさ…俺らどこにも行かないだろ?だからさ…」 がっちゃんが何をいわんとしてるかは、よくわかっていた。がっちゃんがマジ話してくれるとちょっと切なくなる。俺の中のがっちゃんは笑ってるときのあの笑顔が全てだったから… 俺「大丈夫だよ?気にしすぎ!俺はがっちゃんの笑ってる顔が一番好きなんだって!だから、あんまそんな顔しないでよ…」 が「……」 俺「俺らは俺らのペースでいこっ?それじゃダメ?」が「ありがとな…それと、ほんとごめんな!」 それからは、なんていうかあのチューする前の雰囲気?が流れ、ゆっくり静かに口を重ねた…… この時のがっちゃんの何かを決意した顔。これから先も俺と一緒に過ごしてくれるものと、俺は信じて疑わなかった……………… ちょっと長すぎたかな?&全然エロくないなぁ…と、つくづく思いますm(__)m次の話からパチ屋の店員さんが本格始動!…すると思います(^o^;しばらくは暗い話になりそうなんですが、それまた付き合ってくれると嬉しく思います☆彡では、また\(^O^)/ |
| 最高です。 また続き楽しみにしてますよ。 |