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 ▼憧れ  柊 06/7/29(土) 10:38
   ┗憧れ②  柊 06/7/30(日) 11:38
      ┣Re(1):憧れ2.  とみえ 06/7/30(日) 13:42
      ┗憧れ③  柊 06/7/30(日) 15:18

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 ■題名 : 憧れ
 ■名前 : 柊
 ■日付 : 06/7/29(土) 10:38
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   俺の名前は、五十山柊。中学[2]年、頭×顔○?性格△これは、そんな感じの俺と、俺の憧れの先輩、まぁ君のお話・・・まぁ君の本名は、大谷まなと。高校[3]年、頭◎顔◎性格◎のいわゆる優等生。まぁ君は、俺の家の裏に住んでいて年は離れているけど、親も仲良しだったことから、兄弟のように小さいころから一緒に遊んだりしていた。まぁ君は、野球が得意で、俺も野球がスキになった。そして先日、まぁ君がエースをしている高校の甲子園行きが決まった。俺はとってもうれしかったが、テレビに映るまぁ君が、高校の俺の知らない友達と喜んでいるのをみて、なんだかまぁ君が俺の知らないところへ行ってしまうんじゃないかと思った。そして、優勝から一夜あけた、昨日、まぁ君が俺のうちに挨拶をしにきた。俺は何だかまぁ君がとおく感じ、いたたまれなくなって、自分の部屋にもどった。するとすぐあとをまぁ君が追ってきた。そして俺が黙っていると、まぁ君が突然、俺を押し倒してきた            長くてすいません。また続き書きます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 憧れ②  ■名前 : 柊  ■日付 : 06/7/30(日) 11:38  -------------------------------------------------------------------------
   続き書きます。                 まぁ君は、俺を押し倒したあと、まあ君『もうガマンできん・・・』といって俺の服を引き剥がした。俺は最初、抵抗していたけどまぁ君がすごい力で押さえ付けるので身動きがとれなかった。まぁ君『前からずっとお前に触れたかったんだ!!』俺は恥ずかしくて目を閉じて我慢していた。まぁ君は俺の服を脱がしたあと、俺の口に舌をいれてきた。すごく深いキスに、俺は息が出来なくて苦しくなると同時に下半身はもう限界までいきり立っていた。まぁ君もキスをしながら自分の服を脱ぎ、右手で俺の乳首を、左手で自分のものを、扱いていた。そしてまぁ君の口は俺の体を舐め回しながら俺のものをくわえた。ソレが俺にとって生まれて初めてのフェラだった。あまりの気持ち良さに俺は、ほんの数十秒でイってしまった。ぐったりしている俺にまぁ君は、まぁ君『俺のもしてくれるか?』と言ってきた。                    続きまた書きますφ(.. )

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):憧れ2.  ■名前 : とみえ  ■日付 : 06/7/30(日) 13:42  -------------------------------------------------------------------------
   楽しみに待ってます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 憧れ③  ■名前 : 柊  ■日付 : 06/7/30(日) 15:18  -------------------------------------------------------------------------
   続き書きます。                 まぁ君『俺のもしてくれるか?』その言葉に戸惑いはあったけれど、俺はまぁ君のものをくわえた。昔から男に興味があったわけじゃないけど、まぁ君だけは別だっだ。まぁ君には、しゃぶられたかったし、しゃぶってみたかった。そんな思いから、まぁ君のものを一生懸命しゃぶった。するとまぁ君『あぁっ・・あっああぁ!!』まぁ君は、思いっきり俺の口の中に出した。俺は飲み込もうとしたけど、苦くて飲み込めなかった。するとまぁ君『ありがとう。気持ち良かったよ。ごめんな、柊、でも俺やっぱりお前がスキなんだ!』まぁ君のその言葉はとってもうれしくて、涙が出てきた。そして最後に軽くキスをして、おわった。               長い文でしたが最後までよんでくれてありがとうございました。また何かあったら書きます。

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