Page 3000 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼憧れ 柊 06/7/29(土) 10:38 ┗憧れ② 柊 06/7/30(日) 11:38 ┣Re(1):憧れ2. とみえ 06/7/30(日) 13:42 ┗憧れ③ 柊 06/7/30(日) 15:18 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 憧れ ■名前 : 柊 ■日付 : 06/7/29(土) 10:38 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前は、五十山柊。中学 |
| 続き書きます。 まぁ君は、俺を押し倒したあと、まあ君『もうガマンできん・・・』といって俺の服を引き剥がした。俺は最初、抵抗していたけどまぁ君がすごい力で押さえ付けるので身動きがとれなかった。まぁ君『前からずっとお前に触れたかったんだ!!』俺は恥ずかしくて目を閉じて我慢していた。まぁ君は俺の服を脱がしたあと、俺の口に舌をいれてきた。すごく深いキスに、俺は息が出来なくて苦しくなると同時に下半身はもう限界までいきり立っていた。まぁ君もキスをしながら自分の服を脱ぎ、右手で俺の乳首を、左手で自分のものを、扱いていた。そしてまぁ君の口は俺の体を舐め回しながら俺のものをくわえた。ソレが俺にとって生まれて初めてのフェラだった。あまりの気持ち良さに俺は、ほんの数十秒でイってしまった。ぐったりしている俺にまぁ君は、まぁ君『俺のもしてくれるか?』と言ってきた。 続きまた書きますφ(.. ) |
| 楽しみに待ってます。 |
| 続き書きます。 まぁ君『俺のもしてくれるか?』その言葉に戸惑いはあったけれど、俺はまぁ君のものをくわえた。昔から男に興味があったわけじゃないけど、まぁ君だけは別だっだ。まぁ君には、しゃぶられたかったし、しゃぶってみたかった。そんな思いから、まぁ君のものを一生懸命しゃぶった。するとまぁ君『あぁっ・・あっああぁ!!』まぁ君は、思いっきり俺の口の中に出した。俺は飲み込もうとしたけど、苦くて飲み込めなかった。するとまぁ君『ありがとう。気持ち良かったよ。ごめんな、柊、でも俺やっぱりお前がスキなんだ!』まぁ君のその言葉はとってもうれしくて、涙が出てきた。そして最後に軽くキスをして、おわった。 長い文でしたが最後までよんでくれてありがとうございました。また何かあったら書きます。 |