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 ▼肉棒の乱  たか 06/7/28(金) 15:25
   ┗Re(1):肉棒の乱  リュー 06/7/29(土) 22:54

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 ■題名 : 肉棒の乱
 ■名前 : たか
 ■日付 : 06/7/28(金) 15:25
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   男は下半身の欲望との闘いだ。己れの欲望に身を任せてしまったら、大変な事になる事もある。私は自分で 下半身の欲望をコントローを出来る自信はあった。しかし 彼と出会ってしまった事で 私は下半身の欲望に踊らされ 乱れてしまう事になった。私は 高校の教師をしている。 新一年生を担任する事になった。 彼は私のクラスの生徒だ 澄みきった瞳 陶器のように美しい白い肌 男なのに妙な色気があり 近くにいると ドキドキしてしまう・・。かすかに香る甘い匂い・・ どこの香水を使っているのだろうか。
数日後— 彼は授業中に倒れてしまった。保健室へ運び ベットに寝かせた。軽い貧血との事で 大事ないとの事。保健の先生は出張でいないし 次は授業はないので 保健室にいる事にした。彼の寝顔を見る。「きれいな顔だな・・美しい」私は生唾をゴクリと飲んだ・・私は彼の唇に吸い込まれるように 唇を重ねた・・。なんて事をしてしまったのだ!寝ている無防備な相手に 未成年に・・。私は罪悪感に襲われた。しかし 罪悪感とは裏腹に 私の肉棒は勃起していた。下半身がうずき 胸がカッカして 熱い・・。「ダメだ!下半身の欲望に踊らされてはいけない!」歯止めをかけようと理性で抑え込もうと必死になった。しかし 下半身の欲望は凄まじく 激しく 私を支配してしまった。彼を犯してしまった・・嫌がる彼の顔を見ると 罪悪感にかられたが 欲望が勝り 私は彼の甘い香りをむさぼるように 吸い込み 抱いた。しかし 欲望に身を任せて禁断の果実を食べてしまった代償は あまりに大きかった。私は罪悪感にさいなまれ 精神を病んでしまい 教師を辞めた。私は彼に一生 癒えぬ傷をつけてしまった。教師として 一人の人間として最低の事をしてしまった・・。 欲望に身を任せ 一時の快楽を得たが 残ったものはあまりも無惨な・・ 生きてつぐなおう 私は真っ暗な闇の中を歩きはじめた。 終り

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):肉棒の乱  ■名前 : リュー  ■日付 : 06/7/29(土) 22:54  -------------------------------------------------------------------------
   暗すぎ....。 エッチの内容書いてよ(-_-)

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