| | 見抜かれていた・・ 私は驚きを隠せなかった・・。 「先輩 俺のしゃぶってる時の顔 まじ かわいかったっすよ! でも 歯があたってちょっと痛かったっす でも先輩 飲み込み早いから すぐ上手になりますよ。」そういうと ギンギンに勃起した肉棒を 私の口の前に差し出した。私にはもう分かっていた 私は少しためらった・・ 自分の中にある羞恥心 プライドが頭をよぎる・・。しかし私は目の前にある肉棒を選んだ。Yが丁寧に教えてくれる「先輩 もっとカリの裏のところをせめて欲しいっす! あっ そこ イイ! 覚えがいいんすね! あっ 出るっす!」Yは私の口の中に勢いよく出した。初めて味わうザーメンの味・・ 「先輩 俺 マジ感激っす!」そう言うと Yは私の頭をなでてくれた。 それから私はYに いろんなテクニックを体で教えてくれた。Yに掘られた私のアナルはクパッと大きく開き 赤い菊の花が咲いた。 終り 長い文章読んでくださりどうもありがとうございます。つたない文章ですが・・。ところどころ字が抜けてたり句読点がなかったり すみません。続きや細かいシチュエーションなどは みな様の想像で 作ってみて下さい。なので あえて 大まかな設定にしてあります。
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