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 ▼遅咲き  たか 06/7/27(木) 20:35
   ┗Re(1):遅咲き  龍 06/7/27(木) 21:14

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 ■題名 : 遅咲き
 ■名前 : たか
 ■日付 : 06/7/27(木) 20:35
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   私はごく普通のサラリーマン 26歳。ずっと 誰にも言えずに隠してきた・・。男と行為に及んでみたいと。女との経験はあったが 抱いてる時 ふと 思ったのだ・・「俺も女みたいに抱かれてみたい・・アン アンと叫びながらヨガってみたい」 そんな欲望が沸々と沸いてきたのだ。だか 相手はいないし どうすればいいのか分からない。まだ ケツを掘られた経験もない いわゆる処女ってやつ・・。しかし 思いがけず 早く私の願望は叶ってしまった。 新入社員のYに 私は・・抱かれてしまったのだ。歓迎会で私は飲みすぎてしまい かなり酔っぱらってしまった。二次会に行こうという頃には足がふらつき 誰かが送っていった方がいいんじゃないかという事になった。誰にしようか となった時 名乗りをあげたのが 新入社員のYだった。 「先輩 大丈夫ですか? しっかりして下さいよ〜」 Yはひとなつっこくて イケメン 、女子社員達のアイドルだ。体格は小柄で細身だが 本人いわく ずっと空手をやってきているので 体力には自信あるし 腹筋は6つに割れているのだそうだ。 私の家は少し遠くて Yの住むアパートの方が近いというので 明日は休日だし 泊まっていって下さいよ と言うので お言葉に甘えて泊まる事にした。 Yの部屋は男の一人暮らしにしては とてもかたずいていて お洒落な部屋だった。 Yは気を遣い 私にベットを使って下さいよ と いい 自分は布団をしいた。 このところ 仕事が忙しく 疲れいたため 私は眠りについた。 ん? なぜか 下半身が痺れるような・・くすぐったいような・・ なんと Yが私のあそこをしゃぶっていた! 抵抗しようと思ったら 手が・・ひもでしばられていて 動かせない。気持ちいい・・ 私は今までフェラチオされた事がなく 初めての感覚に酔いしれてしまった。
あっ! 出そう!と思った瞬間 Yはフェラチオをやめた。「まだダメですよ! もっともっとジラして 先輩の乱れ咲いた顔 見せて下さいよ。いろんな思いがあるはずなのに 私は理性など吹っ飛んでしまい Yにされるがままに 言われるがままに従った。アナルセックスも初めて経験した。 今まで味わった事のない快感が押し寄せる! 快感が頂点に達し 果てた・・。「初めてなのに トコロテンっすか!マジ先輩はエロイっすね! 初めて会った時 素質あるなと思ってたんすけど 大当たりっすね!」見抜かれていたのか・・ 。続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):遅咲き  ■名前 : 龍  ■日付 : 06/7/27(木) 21:14  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になるぅ (>_<)

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