Page 2992 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼合宿で 爽埜 06/7/27(木) 18:11 ┣Re(1):合宿で ヒデト 06/7/27(木) 19:55 ┣Re(1):合宿で ☆ 06/7/28(金) 0:39 ┣Re(1):合宿で リク 06/7/28(金) 8:31 ┗合宿で2 爽埜 06/7/31(月) 22:34 ┗Re(1):合宿で2 ken 06/8/8(火) 1:09 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 合宿で ■名前 : 爽埜 ■日付 : 06/7/27(木) 18:11 -------------------------------------------------------------------------
| この前の合宿での話を書きます! 俺は高1の爽埜っていいます。男子バレー部です。俺の代は男バス、サッカーが人気で男バレには俺ともう一人他のクラスの弼(たすく)が入部しました。俺も弼もバレーは初心者でした。三年生は最後の大会に向けて必死に練習していました。なので俺達を指導してくれたのは二年生でした。弼には大樹先輩。俺には俊先輩が毎日付きっ切りで教えてくれました。大樹先輩は芸能人で言うと田中圭に似ています。俊先輩は市原隼人にメチャクチャ似ていて部で一番かっこよく、女子生徒からも人気がありました。。(ちなみに部員数は三年が18人、二年が19人、一年が2人です。)三年生の最後の大会は県大会まで勝ち進んだけど、強豪高にあたってしまい負けてしまいました。。 大会が終わって一週間がすぎた頃三年生の引退式がありました。この引退式は男バレの伝統らしく毎年絶対やります。今年は全員参加で川に行きました。引退式の最後に三年生から新部長と新副部長の発表があります。大樹先輩は副部長。俊先輩は部長になりました。 引退式が終わって普段の練習に戻りました。そして顧問から夏合宿の話がされました。顧問「今年はいつも合宿をしている宿が借りれなかった為学校の合宿所を貸切で行う」といわれた。その話のとたん先輩達は文句を言い始めました。 話によると合宿所は部屋数はいっぱいあるけど、全員で寝れるほどのスペースがなくしかも部屋が狭いので二人一組で一つの部屋を使うらしいのです。 普通なら一年は二人だから二人で一つに部屋を使うと思っていたら、なんと俺と弼は、先輩A「お前達はいつも一緒に練習してる先輩と同じ部屋だ。」といわれてしまった。。。もちろん俺も弼も先輩と一緒の部屋はいやだった。でもよく考えると、俊先輩と同じ部屋でしかも二人きりで合宿の間過ごせると思ったら興奮してしまい、弼は嫌がっていたけど、俺はそのはなしをOKしました。 そして、待ちに待った夏休み。俺達は夏休みの初日から合宿でしかも合宿期間は3週間ぐらいありました。終業式の後いつものように部活をやり、部活が終わったらいよいよ合宿入り。俺と弼はネットなど片付けてから合宿所に行った。 弼の部屋と俺の部屋は逆方向にあったので、弼はかなりがっかりしていました。 俺が部屋に着くと俊先輩が「片付けご苦労さん」と笑顔で言ってくれました。俺が考えていたよりも合宿所は綺麗でしたが部屋は本当に狭い。二人分の布団を敷くのが精一杯ぐらいの狭さでした。 最初は二人とも黙っていましたが俊先輩は暇になったのか俺に話しかけて着てくれました。 俊「爽埜は合宿初めてだよな!?」 俺「当たり前じゃないですか 笑」 俊「だよな。男バレの決まりで、合宿中は他の部屋に行ったりしちゃいけないんだ。風呂も二人ではいる決まりがあるからしっかり守れよ。」 俺「じゃあ、俺は俊先輩とお風呂はいらなきゃいけないんですか!?」 俊「当たり前だろ、合宿所でない限りお前と二人きりなんだよ!ちょっとうれしいけどな!!」 俺はこの先輩の言葉を聞いてかなりうれしくなりました。。調子に乗った俺はHな話に話題を持っていって見ました。 俺「俊先輩はキスしたことあるんですか?」 俊「なんだよいきなり!あるよ!」と照れくさそうに答えました。 俺「Hはありますか」 俊「あるにきまってるだろ!俺ばっかに聞くけどお前はあるのか?」と聞かれました。もちろん、女との経験はありました。(男はまだ・・・) 俺「もちろんありますよ!」 俊「そうだよな!やっぱりあるよな・・・」といいなんか急に暗くなっちゃいました。。俺はまずいと思い先輩に・・・ 俺「お風呂はいりに行きませんか?」と聞くと、 俊「いいよ!俺もそろそろ入りたくて 笑」とのことだったのでお風呂に入りに行きました。俺は俊先輩のちんちんがみれると、かなり興奮しながら風呂場まで行きました。 これからエロくなります。読みにくいかもしれませんが最後まで読んでください!! |
| 続き期待してますっ☆ |
| 自分もバレーやってるんだけど、負けた強豪校の名前って何?言えばわかるから教えてょ |
| 続き楽しみにしてまってます(^O^) |
| 遅くなってごめんなさい!続きです! 先輩とお風呂場に向かった・・・先輩の言ったとおり風呂場には誰もいなかった。 俊「今日かなり汗かいたから、早く入りてー」といって服を脱ぎだしました。まずは上半身からかなり筋肉がついていて、ビックリしました。そしてズボンを脱ぎました。そしていよいよパンツを脱ごうとしたとき・・・ 俊「爽埜お前どうして服脱がないの?」と聞かれました。俺は先輩の身体に見とれていたのでビックリしました。 俺「いやちょっとボ〜っとしていて、先輩脱ぐの早いですよ〜」 俊「お前が遅いだけだよ。早く脱いで入ってこい!」といった次の瞬間先輩はパンツを脱ぎました。先輩のちんちんはかなりでかく、普通時でも12センチはありました。 俺も急いで服を脱ぎ風呂に入りました。中には小さい湯船と、シャワーが三つありました。俊先輩は湯船にいました。 俊「爽埜、お前も一緒にはいろ!ちょっと小さいけど平気だよ。」 俺「いいですよ!」 俺は湯船に入りました。小さいので俊先輩の上に俺が入るみたいな感じになりました。 俊「なんか、恥ずかしいな!でも爽埜ならいいけど☆」 俺「本当ですよね!先輩のちんちん当たってるんですけど・・笑」 俊「別にいいじゃん!気にするな。爽埜のちんちんおおきいの?」 俺「普通ぐらいじゃないですか?」 俊「ふ〜ん」 などと話していたら、俊先輩の手が俺のちんちんのほうえ来ました。だんだん先輩のちんちんがたって来てるのがわかりました。 俊「最近出してないからたってきちゃった・・・」 俺「先輩、マジっすか!?」 俊「まあ、いいや。早く洗おうぜ!」 俺「いいですよ!」 そして、二人でシャワーの方へ行きました。俊先輩は勃起して20センチぐらいありました。かなりでかかったです。 |
| 続きよろーです、かなりきになります^^ |