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 ▼先輩〜続編  たか 06/7/22(土) 18:03
   ┣Re(1):先輩〜続編  マイケー 06/7/23(日) 10:45
   ┗Re(1):先輩〜続編  lysosome 06/7/24(月) 0:09

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 ■題名 : 先輩〜続編
 ■名前 : たか
 ■日付 : 06/7/22(土) 18:03
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   部室に入ると 先輩が一人でいた。「お前さぁ あの時トイレで抜いてたろ」 僕は動揺した。 先輩はあの時 僕が戻るのが遅かったので トイレに様子を見にきていたのだ。
「お盛んなのは分かるけど 部活の練習中くらい我慢しろよな〜 お前 一体誰をオカズに抜いてたんだ?」と先輩に聞かれたけど 目の前にいるので答えようがなく 困っていると、 「ひょっとして 俺をオカズにしてた?」と聞かれ 僕は ばれてしまった・・と思い 動揺した。 「冗談で言っただけだけど まさか・・ マジで!?」先輩は驚いていた。沈黙の時がながれる・・。 やがて 先輩が口を開く。「俺、男同士って どんな感じなのか 興味があったんだ! キスしてもいい?」思いがけない先輩の言葉にとまどったけど 先輩とキス出来ると思うと そんな戸惑いは吹き飛び 僕は頷いた。先輩とのキス・・ 僕はとろけそうな気持ちになった。 やがて 先輩が舌をいれてきた・・僕の口の中を先輩の舌がねっとりと舐めまわす・・。僕はあそこが立ってしまった。僕の太股に固いものがあたる・・ 先輩もあそこがたっていた。キスを終えた後 「やべ〜 もう我慢できねぇ 抜きて〜 お前 フェラ出来る?」先輩に聞かれたが 僕はその時 フェラを知らなかった。先輩は教えてくれた。 先輩は僕にズボンとパンツを下ろさせた。先輩のあそこは大きくて さきっぽはピンクだった。僕はあそこを口に含み、歯をたてないように 一生懸命しゃぶった。やがて 僕の口の中に 液体が勢いよく出てきた。今まで味わった事のない 不思議な味・・先輩の精液・・ 僕は思わずゴクリと飲んだ。 それからは先輩が卒業するまで Hな関係は続いた・・。先輩が卒業してからは自然と連絡をとる事もなくなってしまった。僕はそれからは男にしか興味がもてなくなった。女の人と出来るか試してみたけど だめだった。 先輩は結婚して子供もいる・・ 昔の事をばらしてやろうかという気持ちになったが 幸せそうなオーラが出ていて 浅ましい自分に気付き 思いなおした。先輩に気付かれないように店を後にした。 なんてつまらない事で腹を立ててしまったのか・・ 僕は彼氏と仲直りしようと 家に戻る事にした。終 長ったらしい文章最後まで読んでくださりありがとうございました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩〜続編  ■名前 : マイケー  ■日付 : 06/7/23(日) 10:45  -------------------------------------------------------------------------
   ▼素敵なはなしをありがとう!!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩〜続編  ■名前 : lysosome  ■日付 : 06/7/24(月) 0:09  -------------------------------------------------------------------------
   先輩が卒業するまで続いたHな関係についてもっと知りたいです

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