過去ログ

                                Page    2974
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼親友  こう 06/7/18(火) 3:04
   ┗親友2  こう 06/7/18(火) 3:06

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 親友
 ■名前 : こう
 ■日付 : 06/7/18(火) 3:04
 -------------------------------------------------------------------------
   おれとタクは高校のときからの親友。高校のころはお互い彼女もいたし、俺自身、まさか男を好きになるとは思っていなかったが、次第にタクのことを意識するようになった。

この春から同じ大学に入学し、おれは実家から、タクは一人暮らしをはじめて大学の近くから通うことになった。なので、夜遅くなったときなんかはよく泊まりに行っている。

はじめて泊まりに行ったとき、最初は床に布団をひいてくれたのだけどおれが
「ベットで一緒に寝てもいい?」と聞くとあっさり「いいよ」
と言ったので、もしやタクもゲイ?と密かに期待しつつ、同じ布団の中で寝た。

その日から泊まりに行くときはいつも一緒に寝ている。最初のうちは隣で寝られるだけで幸せだったし、アソコもビンビンだったw
けどだんだん、触りたい、という欲求が抑えられなくなりついに…

その日もタクが先に寝たのを確認し、まずはがっしりした肩に後ろから抱きつく。ブルガリの香水のいい匂いが、おれを満たす。おそるおそる手を前に回し、Tシャツの中に手を入れるが起きる気配はない。そのまま上に手を持っていきしばらく乳首をいじっているとだんだん立ってきた。
今度はトランクスの上に手を触れてみると半立ち状態
直接触るのはさすがにまずいだろと思い、これ以上なんかしても起こしちゃうんじゃないかと思って、その日はそのくらいにして眠りにつきました。


しばらくするとなにやら妙な感触をアソコに感じた。なんとタクがおれのチンポを触っている。最初は信じられなかった。
そうこうしているうちに、手がパンツの中に入ってきた、おれはその時点でビンビン、心臓バクバク。背中でタクのが脈打っているのを感じた。パンツの中の手が上下に動き始めた。最初のうちは我慢していたが、はぁはぁいう息が耳に当たっていたこともあり、
あっ・・・
と声を漏らしてしまった。

タクがびくっとして手を引っ込めようとしたので、おれはその手を押さえ込み
「もっとして」
と言って振り向いた。その瞬間、キスされた。舌と舌がもつれ合う。

タク「おまえ、分かりやすいんだよ」
おれ「え、なんのこと?」
タク「毎回、うちに泊まっておんなじベットに寝てたら分かるわ!」
どうやらおれの気持ちはばれていたらしい、多分、さっき触ろうとしてたこともばれていたのだろう。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 親友2  ■名前 : こう  ■日付 : 06/7/18(火) 3:06  -------------------------------------------------------------------------
   お互いTシャツを脱ぎ、パンツ一枚になった。パンツの上からも分かるくらい
2人とも勃起していた。
タクがおれの上に覆いかぶさる形になった、まず乳首の周りを舐めて、じらしてくる
「あっ、、、タクの、いじわる、もっと、、あぁ…」
左手で乳首をコリコリしつつ右手が下に伸びてくる。
パンツの上から撫でられて、我慢汁が溢れてくる
「アッ、はぁ…、も、もっと…」
「もっと、どうして欲しいの?」
「もっと、…はぁ、、触って、、」
「触るだけでいいの?」
タクはなかなかいじわるだ。
「…はぁ、いや、、、舐めて」

タクはおれのトランクスを下ろしチンコにしゃぶりついた
「あぁ・・・っはぁ、気持ちい、、」
おれもタクのトランクスを下ろし、69の形になってしゃぶりついた
「っあ…、おま、ちょっ・・・あぁ…」
タクも感じている。

互いに亀頭をチロチロしたり、玉を吸ったり。
じゅぽじゅぽとやらしい音が部屋に響く

「こう・・・あぁ、いきそう、いく・・・っあぁ!」
タクの精液が口いっぱいに放出される。
その後しばらくしておれもタクの口の中に出した。

まだ興奮が覚めやらぬようで、お互い、ビンビンだった。
「こう、けつ、いい?」
聞いてきたので、
コクっ
とうなずいた。
我慢汁を指ですくい、アナルに擦り付けてきた。
指を唾液で濡らし、一本入れられた。
「っつ…」
「ごめん、痛い?」
「いや、大丈夫。」正直痛かったが我慢した。
しばらく中をかき回されていると、だんだん気持ちよくなっていった。
徐々に指の本数も増え、最終的には3本入った。

「…そろそろ、入れて?」おれは待ちきれず、タクを求めた。

「・・・・あぁっ、、」
タクの熱いモノがゆっくりと挿入される。さっきとは違う感覚に、痛みを覚えつつ、快感も覚えた。
「はぁ…こうの中、めっちゃしまってて、気持ちいぃ」
といってゆっくり腰を動かし始めた。
タクのチンポがちょうど前立腺を刺激するのでおれは女みたいな声をだしてしまう。自分でも信じられない。
「あぁ、、、はぁ、た、く…もっと、もっと」
「あぁ、はぁ、やばい、、イキソウ・・・」
「待って、、はぁ、、、おれも一緒に、、、いき、たい・・・っはぁ・」
「あぁ、こう、、すごい気持ちいよ、、や、ばい…はぁ・・・」
だんだん快感が上りつめてきて頭が真っ白になりそうだった。
「っはぁ、、もう、だめ、、イクっ、イクよ・・・・あぁぁぁ…」
「いいよ、おれもそろそろ、あっ、、ん、、やぁぁ。。。」
タクのものがビクンと脈打って、中出しされた。
おれもそのままトコロテンして、しばらく2人でつながったままだった。

「こんな気持ちいの久しぶりかも。」
「彼女とどっちがよかった?」
「…よくわかんないけど、おまえとのほうがはまっちゃうかも」
そういって優しくキスされました。

タクはその後彼女と別れ、いまおれらは周りに内緒で付き合い始めました。
家に行く度、タクとエッチして、たまにおれがタチになることもあります。

こんな関係がいつまでもつづくといいなと思います。

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 2974