Page 2926 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケ君食べちゃいました \(~o~)/ 06/7/4(火) 5:17 ┗Re(1):ノンケ君食べちゃいました \(~o~)/ 06/7/4(火) 5:26 ┗Re(2):ノンケ君食べちゃいました \(~o~)/ 06/7/4(火) 5:37 ┗Re(3):ノンケ君食べちゃいました \(~o~)/ 06/7/4(火) 5:54 ┗Re(4):ノンケ君食べちゃいました \(~o~)/ 06/7/4(火) 6:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケ君食べちゃいました ■名前 : \(~o~)/ ■日付 : 06/7/4(火) 5:17 -------------------------------------------------------------------------
| うん・・と。どっから話そうかな?まずはそうだ、あるサイトでその大学生を見つけました、で。最初は気になってはいたけど、ノンケ君なんで、いきなり逢おうは警戒して逢ってはくれないので、メールのやりとりがしばらく続きました。である時にメールで話していると、料理の話で盛り上がりじゃあ、逢ってご馳走することになりました。一人暮らしだったので、何も気兼ねはいらないなーと心で思いました。俺ってスケベ?笑。 |
| で!その日は、料理を食べて、DVDをみて話でもりあがり、心の中では結構笑顔の素敵な奴だなーなんて思いながら、話して行くうちに、Hの話になりました。良く聞くとノンケ君はまだ童貞でHの話に興味深々で、女にしか興味がないといった感じでした。でもこれで諦めるおれじゃあなかったよ笑。笑。この時は必ずものにするって誓いました。 |
| で!それから何日かまた、メールを続けました。誓った以上は必ずなんで。笑。 また逢う口実を取り付けて逢いました、この時は今日は必ずなんて・!心に思いながら、笑。でまたDVDをみながら、徐々に徐々に相手との感覚を狭めて近寄って行きました、トイレに立ったりなんかして!笑。笑、でその時がついにやって来ました、DVDがちょうど終わり、喉が乾いたと思いペットボトルに手を伸ばした瞬間、手と手が同時で、手を握り締めてしまいました、あっと!いった感じでお互いに目が合いました、この時にチャンスと頭の中を何かが過りました! |
| 思わず、体で押し倒していました、相手は何が起きたんだってな感じで俺を見ていました、少しの沈黙が続きノンケ君が何馬鹿やってるのって、起き上がろうとした瞬間、俺は相手の胸辺りを押さえ付けていました、その時相手の早い鼓動が確実に俺の所まで手を伝わり届きました、ノンケ君もドキドキしてるんだ、とおもいました、そして思わずめをみながらそのまま唇を近ずけました、抵抗は最初はされましたが、そのまま唇を押しつけ舌を入れました、抵抗がなくなり、キスを続けてノンケ君のあそこへ手を伸ばすとギンギンになってるじゃあないですか!でも、そこは我慢、キス以上はその日はしませんでした。 |
| だって反応があるって事はチャンスがあると思ったからです。笑。キスを止めた時にはノンケ君はトロンとした症状でいました、お互いその日はそれで別れました、で!何日かすると、珍しく向こうから誘って来たんです、逢わないって。俺の感が当たりました。だってーなんて思いながら、その日がやってきました、ノンケ君を家に招くと、最初は気まずいふいんきでした!その時向こうから話し掛けてきました、この前はびっくりしたよ!なんて。で俺も思わず聞いてしまいました、この前はごめん。どうだった?って!そうしたら、童貞でも在ったノンケ君はキスが物凄く気持ち良くて忘れられなくて、って言って来たんです。しめたと思いました、心の中では今日こそと笑。でキスしたいって聞くと首だけがさがりました。そのままキスをしながら、あそこに手を伸ばすとギンギン。唇は奪いながらズボンをおろそうとすると抵抗が始まりました、でも俺です、笑。キスで押さえ付け!今度はパンツに手を突っ込むと、あそこは我慢汁でベチョベチョ。力の抜け切ったノンケ君のあそこも頂きました。あっあっ言いながら、我慢汁たらたらです。とっても美味しかったです。終わり。いまでもそいつとは続いてます笑、今では逆に加えてくれるようになったんですよ!また一人、こっちの世界に引きずりこんでしまった。笑笑(o^o^o) |