Page 2925 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼嬉しい楽しい大好き1 ホーキー 06/7/3(月) 23:36 ┗嬉しい楽しい大好き2 ホーキー 06/7/3(月) 23:49 ┗嬉しい楽しい大好き3 ホーキー 06/7/4(火) 0:01 ┗Re(1):嬉しい楽しい大好き3 ゆー 06/7/4(火) 9:03 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 嬉しい楽しい大好き1 ■名前 : ホーキー ■日付 : 06/7/3(月) 23:36 -------------------------------------------------------------------------
| 僕の住んでいるところはホントに山奥で今通っている中学校も来年には廃校になります。 一学年7人と言うとても少ない学校です。 先月、修学旅行がありました。 僕と僕の親友A君、もう一人の親友B君、そして女子4人、引率の、Y先生(男)M先生(女)、S先生(女)で行きました。 その夜、AとBと僕で風呂に入っていました。AもBもあそこの大きさは大きかったです。 Aはまだ身長は小さいくせに結構なデカさで、毛はまだ生えそろっていませんでした。 Bはもう大人といっていいほどの体格で、筋肉質です。大きさもたったら18センチくらいいきそうな巨根でした。 下ネタ好きな僕達はお互いのチンコのこととかを話しながら楽しく入っていました。 ゲイな僕は二人のチンコに興奮し、たってきたのでわざと手でシコってその場をしのいでました。 AもBもそれを見て可笑しく笑っていました。 僕は二人の大きなチンコを見てとても幸せな気分になると同時に欲求が湧き上がってきました。 続く |
| その欲求を抑え、僕はガマンしました。 そこへ、Y先生が入ってきました。 Y先生は全身結構毛深くて筋肉もすごかったです。あそこの大きさもBよりは確実に大きかったです。 Y先生はたっている僕のチンコを見て「おい、N(僕の名前)、何たってんだよ?」と聞いてくる。 僕は恥ずかしくなり、湯船の中に入りうずくまる。 「そだ、みんなこんんくらいになれば初体験とかしてるのか?」Y先生は聞いてくる。 「そ、そんなのまだだよ」Bは答える。 「そうか、じゃぁ、オナニーとかはしてんだろ?」Y先生は聞く。 「オナニー?してないよ」Aは答える。 「それはいけないな、教えてあげるよ、こうやるんだ。」Y先生は笑顔で言うと自分のを勢いよくシコリ出す。 先生のは一気に膨れ上がる。それを見てAもBもやり始める。僕も湯船から出てやり始める。 Y先生の手つきはとても綺麗で速いスピードで巨根をしこっている。 続く |
| しばらくして・・・ 「あ、あぁぁぁ」そういいながらAはイった。少しだけ精子が出ていた。 そしてBもイき、僕もいった。 「わかったかぁ?オナニーってのはこういうもんだ。」Y先生が言う。 「一人でやるのに飽きたらどうするんですか?」僕は冗談交じりで聞いてみた。すると・・ 「・・・・・こうするんだよ!!」 Y先生は、まだ、少量の精子が残っているAのチンコにしゃぶりついた。 Aは驚きのあまり何もできないでいた。 それをみたBはすかさず僕のチンコをしゃぶってきた。 僕はびっくりしたが少し嬉しくもあった。こいつもゲイなんだな・・・確信した。 僕は嬉しくなって先生のチンコに飛びついた。 先生に教わったとおりに僕達はいろいろな淫らな事をした。 とてもとても楽しい時間だった。 風呂から出て、部屋に戻っても夜中まで続いた。 部屋ではY先生が初体験の相手になってくれた。AもBも初はY先生である。 僕はY先生もAもBも、大好きです! |
| いまいくつなんすかぁー?どこいらのけんすか? |