Page 2917 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼slow life26 S 06/7/2(日) 16:17 ┗slow life26 S 06/7/2(日) 16:27 ┗slow life27 S 06/7/2(日) 16:39 ┗slow life28 S 06/7/2(日) 16:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : slow life26 ■名前 : S ■日付 : 06/7/2(日) 16:17 -------------------------------------------------------------------------
| 久しぶりです!期末で禁止令出てたんで書けなかったけど終わったので書けますよ〜w ちなみに期末の結果は…ボロクソでした(笑)前のあらすじは検索をしてご覧になってくださいww まぁまた再開ってことでww 短くてツリーがデカイってのがもう特徴になっちゃってますよね…。 まぁ…マジで実話なんで長々と見守ってくださいww |
| 暑かった。裸なのに…。体の中から熱くなるような感じみたいな…。 「だって今更抵抗できねーだろ」 俺だ。Fに「好きにしてくれ」と言った後だ。 「そうこなくっちゃ」 Fがそう言うとまたフェラしてきた。上下に、小刻に、舌を器用に使って、いろんなとこを感じさせてくれた。 「あっ…ンッ…」 さらに感じてしまった。目を開けることすらしていなかった。 「じゃあ俺にも同じことしてよ」 そう言うとFはアレを俺の口に入れようとした。 「ホラ舐めて」 「…」 抵抗した。 するとアイツは強引に冷たくこう言った。 「オラ。舐めろよ」 |
| Fの気迫に負けた俺は、口を開けた。 「あぁ〜イィ〜」 やっぱりそうだ。自分で自分のをしごくよりも人にされたほうが気持ちいいことをしった。 そりゃそうか…。 Fは器用に腰を振っていた。 仰向けであいつの感じてる顔をただ見ていて口にFのアレを無理矢理入れられてる俺は、こいつこんなに器用だった?と思っていたに違いないw ずーっと顔を見てた時にFがノドについたせいか、吐きだしてしまった。 「オイ。何やってんだよ。早く入れろよ」 冷たく言ってくるFに対して、俺はなんか怖くなってきた。なんかこの時なら泣けた。 |
| 自然に俺はFを睨みつけてきた。 「んだよ」 「…別に…」 自然に俺はなんか抵抗できなかった。 「まぁ…立って四んばいになれ」 「なんでだよ」 「いいから」 言われた通りになった。裸の男が壁に手をかけて四んばいになってるなんておかしいか?と思っていた途端、俺のアナルにFのアレを無理矢理押し込んできた。 「何やってんだよ!」 「入れてんだよ」 「入るわけねぇだろ!お前のデケーし」 「入るもんなんだよ」 「痛ぇよ!」 「痛くするんだよ」 怖かった。コイツもこれがはじめてだろう…。むしろはじめてでいてほしかった。 |