Page 2915 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バスで なお 06/7/1(土) 23:29 ┗バスで2 なお 06/7/2(日) 0:03 ┣Re(1):バスで2 サト 06/7/2(日) 0:09 ┗バスで3 なお 06/7/2(日) 1:44 ┗バスで4 なお 06/7/2(日) 1:59 ┗バスで5 なお 06/7/2(日) 2:09 ┗バスで6(終了) なお 06/7/2(日) 2:28 ┣Re(1):バスで6(終了) ゆう 06/7/2(日) 2:41 ┃ ┗Re(2):バスで6(終了) なお 06/7/3(月) 17:56 ┗Re(1):バスで6(終了) タクマ 06/7/2(日) 23:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バスで ■名前 : なお ■日付 : 06/7/1(土) 23:29 -------------------------------------------------------------------------
| ある日、部活も終わって、バスで帰っている時の事です。 僕は、家から学校までは、バスで50分くらいかかるんです。 だから、たまに部活で疲れちゃっているので、寝てしまう時があります。 ある体験をしたその日だけは、本当にきつかったので 何と終点まで、眠ってしまってたんです。 揺り動かされて、目の前には、運転手さんの顔。 「すみません、終点ですよ」と言われ (え?終点?)と一瞬訳分からなかったんですが すぐに(やっばい!どうしよう!!)と焦ってしまい 急いで、財布を出そうと思ったんですが。 続きは2に |
| (あ!財布がない!!)と最悪な事態に。 どうしよう・・・・。と困っていたら 追い討ちをかけるかのように 「すみません・・・?運賃は?」 と言われ、どうしようもない状況に。 『えっと、ごめんなさい・・・。お金、無いんです・・・・。 財布、忘れちゃって・・・・。』 「え!? どうしましょうか・・・。ちょっと私個人では 判断しかねますので、一緒に来ていただけますか?」 (ええ〜!すごい面倒な事になりそう・・・。嫌だなぁ。どうしよう・・・。) その時、ふと気付いたんですが、なんか、この運転手さんかっこいいなぁと。 30代半ばくらいで、短髪・顎鬚がある良い感じの方でした。(僕好み) かなりヤバイけど、奉仕しちゃ許してもらえないかな?という 安易な考えが、頭に浮かんでしまいました。 一歩間違えば、かなり最悪な事になってたんですが。 3へ |
| 楽しそうな展開ですね!!o(^∪^)o笑 |
| すごく緊張しましたが、やっちゃおうと決めました。 『すみません、ちょっと座って聞いてもらっていいですか?』 (言い訳みたいなものと思ったんでしょう。) 不思議がりながらも「え?あ、はい。」と言って お客さんが座る座席に、運転手さんが座りました。 その瞬間に、今だ!!と思って、思いきり運転手さんを 叩きつけた後(座席に)、ディープキスをしてやりました。 「んんっ!」と言い、ものすごく驚いていたのは、いうまでもなく。 正直、ディープキスなど、した事ないのですが 感じるように、感じるように、やっていると 運転手さんも感じてくれているのか 「んふっ!んくっ!」みたいな感じに悶えてくれています。 ちょっと調子に乗ってきた僕は、運転手さんのあそこに触れてみました。 すると、驚く事に勃っていて、17cmくらいでした! (うわ!どうしよう!勃ってるじゃん!)と僕自身、驚いたんですが こうなったら、咥えちゃえ!!と自暴自棄になり(苦笑 4へ |
| 運転手さんのベルトもとり、チャックも開け 強引に力いっぱい、ズボンを剥ぎ取りました。 すると、パンツだけになり(運転手さんは、トランクスでした。) 前開きの中から、ぶるんと勢い良く、ちんこが出てきました。 初めて、先走りというものが溢れているのを見て すごく興奮してしまい、一気に咥えられるだけ、咥えました。 運転手さんが、「なっ!ちょ!だ、だめだって!何を!?」 とか何とか、いっているのを、完全に無視して がむしゃらに、舐めまわしました。必死に、頭を離そうとどかそうとしてきますが ここで負けられるか!と僕も頑張ります(笑 そういう攻防が続いて、観念したのか、運転手さんも抵抗するのをやめました。 声を、出さないようにしていましたが 「くっ!うぁ!つっ!」という様な、耐えている良い声でよがってました。 バスの車内はくちゅ、くちゅと舐めている音が やけに響いていて、すごくそそられました。 5へ |
| とにかく気持ちよくなってほしくて 玉や裏筋、亀頭、カリ首など、まんべんなく舐めまわしていたら 「はぁ!はぁ!ううっ!」というような だんだん、呼吸も荒くなってきたようなので もう逝かせようと思い、バキュームフェラをしました。 すると、本当に気持ちよく、感じてくれたようで 「ああ!! くっ!! うあっ!!」と喘いでいました。 「はぁ・・・・!はぁ・・・!イク・・・!離してくれ・・・!」 と言われたんですが、運転手さんの精液、飲んでみたいと思って (今まで、一度も飲んだ事なかったので) そのまま続けていたら 「くっ!イク・・・!イク! あぁ!!!」 といって、僕の口の中で逝きました。 6へ |
| 「はぁ・・・・!はぁ・・・・!」と息を整えている運転手さん。 一気に、空気が冷めていくのが分かるこの現状(汗 黙って、ズボンを穿く運転手さん。表情が暗い気が・・・・。 『あの・・・ごめんなさい!本当にすみません!! こんな事して、許してもらえないかもしれませんが 本当にごめんなさい!許してください!!』 みたいな事をいいました。(もう半泣き状態だったと思います。) 「えっと、まさかこんな事されるなんて、正直信じられない。 何で、こういう事をされたのかも、訳分からないし もう今日は、良いから、帰りなよ、遅いし。」 時間を確認すると、8時近くでした。 「あの・・・気持ちよかったんだ・・・すごく・・・。でも、後悔している。 だから、今日の事はお互いに無かった事にしよう。」 『あ!ありがとうございます!本当にすみませんでした! それでは、さようなら! ごめんなさい』 といって、バスから降りて、全速力で走って、帰りました。 これは、実話です。少々、着色を加えたのですが。 会話も、あまり覚えておらず、こんな事言っていたような?という感じです。 運転手さんには、悪い事をしてしまいましたが 正直、この時の出来事は、ものすごく興奮したのを、覚えています。 文章力が全然なくて、すみません!! 僕が経験した体験談でした。 |
| すごい興奮しました。まだ毎日同じバスにのってるの?よかったらメールしたいです |
| ゆうさん>ありがとうございます!上手く表現できていたか、どうか 心配だったんですが。毎日、そのバスに乗っています。 まだ、その人とは鉢合わせしていませんね。いつか必ず、嫌でも会います。 毎日、バスですから。 すみません!携帯持っていません^^; タクマさん>ごめんなさい!携帯持ってませんので^^; |
| ▼なおさん: もし良かったらメールしませんかぁ?_? ちなみに17歳っす! |