Page 2914 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生が・・・1 武 06/7/1(土) 19:44 ┗先生が・・・2 武 06/7/1(土) 19:45 ┗先生が・・・3 武 06/7/1(土) 19:46 ┗先生が・・・4 武 06/7/1(土) 19:47 ┗先生が・・・5 武 06/7/1(土) 19:48 ┗先生が・・・6 武 06/7/1(土) 19:49 ┗先生が・・・7 武 06/7/1(土) 19:50 ┗先生が・・・8 武 06/7/1(土) 19:55 ┗Re(1):先生が・・・8 TAG 06/7/1(土) 20:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生が・・・1 ■名前 : 武 ■日付 : 06/7/1(土) 19:44 -------------------------------------------------------------------------
| ついこの前、先生のオナニーを見てしまった。それも準備室で。 俺は部活が終わり、帰っていたが、忘れ物をしたことに気が付き、ひき帰した。階段を上がり、部屋に近づくにつれ、誰かの喘ぎ声が聞こえてくる。「あ〜あ〜!こんなに勃起して・・・我慢汁まで」俺はびっくりしたが興味もわき、足音を消しながら近づいていった。 |
| 部屋の前まで来ると喘ぎ声はいっそう激しくなり、それとともにパソコンから聞こえるエロビの喘ぎ声も聞こえてくる。その喘ぎ声は女じゃない。男だ。「先生?何見てるの?」おれは興味が増し、窓の隙間から覗いた。全裸の男同士が勃起したちんぽを擦り合って感じている映像が見えた。 |
| 先生はこんなの見ながら・・・・先生はスーツを脱ぎ、シャツの前を開け、乳首をいじっている。そして右手で勃起したちんぽを下に引っ張っては跳ね返るのを楽しんでいた。ちんぽはでかい!亀頭もでかい。顔は清楚な感じなのに、下半身はかなりエロい。先生はその映像を見ながら前かがみになり、牛の乳絞りのような格好でちんぽをしごきはじめた。 |
| 先生のちんぽの根元には鉄のコックリングが着いていた。先生の淫乱ぶりに俺のちんぽは爆発しそうだった。制服の前が痛い!俺はトイレでオナニーしようと思ってその場を離れようとした。そのとき、「○○!オナニーしにいくのか?」と先生に呼び止められた。先生は俺が見ていて俺も興味があるのを察知して、見させていたのだと気づいた。「先生・・・俺は何も・・・」「いいんだ。お前だってオナニーするだろ?」「ええ〜まあ・・・」「それと同じだよ!」「ま!こっちに来いよ」俺は部屋の中に誘われ、何の躊躇なく入っていった。するといきなり |
| 先生は俺の股間を揉み始め、「なんで固い?俺のを見ててか?」「いや〜さぁ〜?」「まぁいい、お前も脱げ!」先生はベルトに手を書けあっという間に脱がされた。トランクスを脱がされると同時に自分のちんぽが跳ね返り腹に当たった。「元気だなあ・・・最近やってるのか?」「え?何を?」俺が答えを濁していたら |
| 先生は俺のを咥えてきた。俺はびっくりしたが気持ちよかった。「あぁぁぁ〜先生・・・いい!」俺は興奮のあまり、先生のを掴みしこった。先生は俺の手を払い、自分で揉み始めた。「あの先生が俺のを咥えながら感じて自分のをしこってる」と思えば思うほど興奮してきて、先生の口の中でいってしまった。先生も胸まで飛ばしていった。俺はこれでお仕舞いかと思ったが・・・・ |
| 先生と俺のちんぽは萎えずに勃起したままだった。先生は俺にピチピチのビキニを穿かせ、制服を着させた。先生はリングをつけたままノーパンでスーツを着た。「ちょっと来い!」俺は先生に連れられ、シャワー室に入った。「ここは教員専用だし、今日はどこの部活もやっていない。安心してシャワーを浴びなさい」「ありがとうございます」俺はちんぽあたりに付いた精子をきれいに洗い流した。すると |
| 先生がシャワー室に入ってきた。そしてボディーソープをちんぽに付け後ろから擦り付けてくる。「先生辞めてくださいよ」避けたら先生と入れ替わりになった。すると先生は俺のちんぽを握り、自分のアナルに誘ってきた。俺ははじめての快感を味わい、つい調子に乗って掘ってしまった。先生は5分も立たないうちにいってしまい。おれも締まったアナルでいってしまった。 |
| リアルタイムで読ませてもらってます(笑)ヾ メッチャ面白いので頑張って書いて下さいね☆ |