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 ▼ほんとの話  ひでお 06/6/26(月) 14:53

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 ■題名 : ほんとの話
 ■名前 : ひでお
 ■日付 : 06/6/26(月) 14:53
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   職場の同僚の前から好きだった人Sくんが寝てて15分たったら起こしてといわれていた。
Sくんが寝てるのをずっと見てたら、布団からはみ出したすねげがはえた、男らしい足やボクサーパンツ一丁のむっちりした尻にムラムラした。
僕は布団に近づいて「Sさん」と小さく声をかけたが鼻息だけで返事はない。
少しからだに触れても反応がない。
とうとうケツに触れた。
エスカレートしてこんどは股間に手が伸びた。
それでも反応がない。
揉んでみた。
すると、だんだん大きくなってくる。
長さは普通以下だったけど太さはあった。
どんなに丹念に触ってみてもカリのあたりが確認できなかった。
がまんできなくなって、パンツに手を入れた。
ずっと好きだったひとのあそこを触っている自分がうれしくてしょうがなかった。
カリが確認できないわけがわかった。
S君は仮性包茎だった。
15分たってしまい。S君を起こした。
S君は自分に股間が立っているのに気付くと座ったまま布団でその部分をかくした。
うわヤベって小声で言っていた。
ありがたい貴重な日だった。
S君が包茎だってわかったし。

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