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 ▼あの日から・・・2  カイ 06/6/21(水) 23:03
   ┣元のレスに  通りすがり 06/6/21(水) 23:58
   ┣Re(1):あの日から・・・2  ぺっぺっぺ 06/6/22(木) 15:58
   ┗Re(1):あの日から・・・3  カイ 06/6/22(木) 22:46

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 ■題名 : あの日から・・・2
 ■名前 : カイ
 ■日付 : 06/6/21(水) 23:03
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   俺のヘタでつまんない文章でも聞きたいと言ってもらって嬉しいです。んじゃ続き書きますね!

そいつの言うとおり俺は断ることなんてできず、仕方なくシコる覚悟を決めた。しばらくフツーに手でシコったけどこんな状況じゃ起ちもしなかった・・『早く起たせろよ!!』そんなん言われても起つわきゃねーだろって思ったけど言葉にはできず(汗)少しすると『誰か起たせろ』っと俺を殴らなかった色白でまぁまぁカッコイイやつ(後から聞くと海斗って名前で俺と一字違いだった)が言った。『はぁ!?誰がすんだよ!?お前やれよ!』誰も男の俺にそんなんしたくないに決まってるし・・俺はありえない状況だったけど意外と冷静だった。先輩らがどうするどうするって言ってる中でその海斗が『んじゃ俺がやってやるよ』と言い出した。いいのかこいつって思っていたらこいつがちょード級のSで『どこが感じんだよ?言ってみろよ』俺は沈黙・・『何黙ってんだ?』と髪をつかまれた。『言えっつってんだろ!どこだよ』俺はフツーに恐くなって『乳首です』ってクソ真面目に答えてしまった(笑)海斗は俺だけにわかるように軽く笑って『いい子にしてろよ』と小さな声で言った。俺はそれがまじ恐キモくて鳥肌がたった。
俺は触るくらいだと思ってたけど海斗はいきなし舐めてきて思わず『あぁっ・・んっ』って声を出してしまった・・俺はフェラとかより全然感じてしまうくらい乳首がヤバくて、まったく起ってなかった俺のモノは不覚にもイッキにマックスへ・・『あはは、ウケんだけどこいつまじで起たせてるよ』他のやつらが俺の姿をみて笑ってやがる。海斗は俺の股間が起ったのがわかるとますます攻めてきて甘噛みとかされる度に『あっ・・ん、あぁっ』と声を出す俺・・

長くなりそうなんでこの辺で(汗)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 元のレスに  ■名前 : 通りすがり  ■日付 : 06/6/21(水) 23:58  -------------------------------------------------------------------------
   元のレスに繋げて投稿してください。
お願いします。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):あの日から・・・2  ■名前 : ぺっぺっぺ  ■日付 : 06/6/22(木) 15:58  -------------------------------------------------------------------------
   よかったらメールしませんか?友達に!!
メール待ってます☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):あの日から・・・3  ■名前 : カイ  ■日付 : 06/6/22(木) 22:46  -------------------------------------------------------------------------
   『オイオイ海斗やりすぎじぇねぇ?フツーにキモイから!』『こいつがイクまでやんねぇと意味ねぇじゃん』海斗はまた少し笑って俺を見上げた。こいつ頭ヤバイかもとか思いながらも俺はギンギンに硬くなった股間を手で擦りながら海斗の微妙な舌使いに声を出さずにはいられなかった。『イクときはちゃんと言えよ?そのままイッたらまたボコすかんな!』『はっ、はい・・んあぁっ、あっ』俺は海斗の言葉攻めにいつしか服従心が芽生えていた・・その服従感が一層俺を興奮させた。
少しして俺はついにそのときをむかえようしていた。『イッ、イキそうです・・』『俺が見てやるからちゃんと出せよ』海斗の舌の動きが激しくなり俺はもう我慢できなくなって『イクッイクッ、んっんあぁっ』ドピュッドピュッ・・・今まで感じたことがないくらいの快感と共に白い濃厚な液体を勢いよく発射した・・が、海斗が着ていた紺色のカーディガンに飛び散ってしまった。『てめぇ、どこにかけてんだよっ!!』髪をつかまれて殴られ俺は地面に転がった。その痛みで俺は絶頂の快感からイッキに覚めた・・『まじキモッ海斗かかってやんの(笑)』『うるせーよ!』海斗はカーディガンを脱ぎ俺に投げつけた。
俺は人気のない公園でしばらく横たわっていた。放心状態ってたぶんあぁいう状態を言うんだと思う(笑)俺は土まみれになった制服を着てその場を去った。

もう少し続きがあるんで良かったらまた見てくださいねー

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