Page 2886 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校のトイレで 宏樹 06/6/20(火) 23:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校のトイレで ■名前 : 宏樹 ■日付 : 06/6/20(火) 23:32 -------------------------------------------------------------------------
| 昨日の体育の時間、僕はあるかっこいい子の横チンを見た。 こらえきれず僕は休み時間になったら普段あまり生徒の使わない、体育館裏トイレに駆け込み、個室でオナニーをしました。 夢中になっていてあえぎ声が多少出ていたけど誰もいないと思い、気にしてませんでした。 すると隣の個室から「お前、オナニーしてるん?」と誰かの声。 それは同じクラスのAの声だった。 僕はばれたのが恥ずかしくて沈黙していました。 「そんな暗くなんなよ、俺だってオナニー中さ。」Aは自分もオナニーしているという。 「だ、誰にも言うなよ。」僕は必死になって言う。 「わかってるよ、そのかわりそっち行っていい?一緒にオナニーしない?」Aの意外な発言。 ゲイの僕は心の中で喜びつつ「・・・いいよ。」という。 僕のいる個室に短パンを脱いだまま入ってきたAは鍵を閉め、シコリ始める。 僕も一緒になってシコリ始める。 Aのチンコはすごかった。16センチくらいの長さに太さ。僕のよりはるかに上だった。 僕はAを見ながらオナニーをしていた。 するとAは「一人じゃつまんないから二人でやろうか?」 彼もゲイなのだろうか?「君ってゲイ?」僕は聞いてしまった。 「ああ、そうさ、今までお前のこと妄想しながらオナニーしてたんだ。お前もゲイか?」 僕は多少びっくりしながらも「うん、バリバリのゲイ。」 「じゃぁ、文句はないな。」Aが笑う。 そして「しゃぶれ。」Aが言う。 僕はAの大きいチンコを必死でしゃぶりました。Aはすぐにイキました。僕の口の中で。 大量にあふれ出す精子、僕の口の中は彼の精子でいっぱいいっぱいでした。 すると今度は僕のチンコがしゃぶられました。 Aはとても上手に僕のチンコを舐め回しました。 あまりの快感に僕はあえぎ声を抑えられなくなりました。そしてイキました。 Aは僕の精子を全て飲みさらに出ないかと吸いていました。 「きーんこーんかーん」チャイムが鳴りました。 「ちぇっ、もう終わりか、また今度やろうなぁ!」Aは笑顔で言う。 「うん!そうだね。」僕も笑顔で言う。 そして僕とAは二人で教室に戻っていった。 |