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 ▼学校のトイレで  宏樹 06/6/20(火) 23:32

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 ■題名 : 学校のトイレで
 ■名前 : 宏樹
 ■日付 : 06/6/20(火) 23:32
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   昨日の体育の時間、僕はあるかっこいい子の横チンを見た。
こらえきれず僕は休み時間になったら普段あまり生徒の使わない、体育館裏トイレに駆け込み、個室でオナニーをしました。
夢中になっていてあえぎ声が多少出ていたけど誰もいないと思い、気にしてませんでした。
すると隣の個室から「お前、オナニーしてるん?」と誰かの声。
それは同じクラスのAの声だった。
僕はばれたのが恥ずかしくて沈黙していました。
「そんな暗くなんなよ、俺だってオナニー中さ。」Aは自分もオナニーしているという。
「だ、誰にも言うなよ。」僕は必死になって言う。
「わかってるよ、そのかわりそっち行っていい?一緒にオナニーしない?」Aの意外な発言。
ゲイの僕は心の中で喜びつつ「・・・いいよ。」という。
僕のいる個室に短パンを脱いだまま入ってきたAは鍵を閉め、シコリ始める。
僕も一緒になってシコリ始める。
Aのチンコはすごかった。16センチくらいの長さに太さ。僕のよりはるかに上だった。
僕はAを見ながらオナニーをしていた。
するとAは「一人じゃつまんないから二人でやろうか?」
彼もゲイなのだろうか?「君ってゲイ?」僕は聞いてしまった。
「ああ、そうさ、今までお前のこと妄想しながらオナニーしてたんだ。お前もゲイか?」
僕は多少びっくりしながらも「うん、バリバリのゲイ。」
「じゃぁ、文句はないな。」Aが笑う。
そして「しゃぶれ。」Aが言う。
僕はAの大きいチンコを必死でしゃぶりました。Aはすぐにイキました。僕の口の中で。
大量にあふれ出す精子、僕の口の中は彼の精子でいっぱいいっぱいでした。
すると今度は僕のチンコがしゃぶられました。
Aはとても上手に僕のチンコを舐め回しました。
あまりの快感に僕はあえぎ声を抑えられなくなりました。そしてイキました。
Aは僕の精子を全て飲みさらに出ないかと吸いていました。
「きーんこーんかーん」チャイムが鳴りました。
「ちぇっ、もう終わりか、また今度やろうなぁ!」Aは笑顔で言う。
「うん!そうだね。」僕も笑顔で言う。
そして僕とAは二人で教室に戻っていった。

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