Page 2872 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の男子寮(2年生編)11 淳 06/6/15(木) 22:59 ┣高校の男子寮(2年生編)12 淳 06/6/16(金) 2:19 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)12 翔音 06/6/16(金) 9:06 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)12 貴久 06/6/16(金) 10:28 ┃ ┗Re(1):高校の男子寮(2年生編)12 すーザン 06/6/17(土) 11:01 ┗Re(1):高校の男子寮(2年生編)11 かずや 06/6/22(木) 0:12 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の男子寮(2年生編)11 ■名前 : 淳 ■日付 : 06/6/15(木) 22:59 -------------------------------------------------------------------------
| すーさんレスありがとうございます!感想もらえると本当に嬉しいです♪ 気をとりなおして僕もま〜くんのをなめはじめた。口の中はまた先走りの独特の味でいっぱいになる。 「っ…は……ぁ…んん……」 ま〜くんの舌が、手が、触れるところ全部が敏感になって僕はいつもどおりヘロヘロになっていく。 快感に溺れながらま〜くんにももっと気持ちよくなってほしくて僕は必死にしゃぶった……… さっきのを思い出してタマを舐めながら竿を上下に擦るとま〜くんはこれが結構好きみたいでビクッてなって息をもらす。仕返しとばかりに裏スジを舌の先でグリグリされてもうたまらず声をあげた。 「あかん…もうイきたい……」 「オレも……限界や…」 余裕のないま〜くんにドキドキした。 いつも僕が先にイっちゃうから今日はま〜くんを先にイかせようと思って、先っちょを舐めながら竿を握って上下にしごく。 手に少し力をいれてしごくスピードをはやくしていく… もう完全にま〜くんの口は僕のをくわえてるだけ。 だんだんま〜くんの息があがってきた… 「あっ…んぁ…イく、イく!…は…っ…」 竿を強くしごいて先を吸った瞬間、一回り大きくなって勢いよく口の中に5発ほどだしてはてた。 「…はぁ、はぁ…わりぃ…」 ま〜くんは肩で息をしながらティッシュを差し出したけど僕は思いきって口の中のものを飲み込んだ……思ってたより匂いはないなぁ… 「まじで?!ほんまに飲んだん!」 僕がうなずいてど〜だって顔をしたらギュッて抱きしめられた。こんなに喜ばれると嬉しくなる。 「次淳の番な!」 そういって僕をねかせるとま〜くんは足の間に座って僕のをくわえる。 痛いくらいにガチガチになっててもう数分と保ちそうにない… 先を舐められながらカリを擦られて更にタマを揉まれる。 一度にそんなにされたら……もぅ…… 「…ん…あぁ…イ…く…あっ、イく、イく!…」 タマを揉まれたことで下半身に溜まってたものが全部しぼりだされたかんじ… …気持ちよさに限度ってあるんかな… 毎回ヤる度に快感が増してる気がするぅ〜。 ま〜くんは僕がだしたものを飲み込むと笑ってキスしてくれた。 つづく |
| 僕の息が整うとお互いの濡れてるところを拭きあった。 「なんか全部出しきったってかんじぃ。疲れたぁ」 「でも気持ちかったっしょ?」 「……うん…照 でもケツまで舐められるとは思わんくてびっくりした〜!」 「オレも〜!淳がオレの飲んでくれるとは思わへんかった!」 「へっへっへぇ〜。まぁ…ま〜くんのやし>笑」 「…あほか!……照」 ま〜くんのはにかむ姿にまたやられた…笑 ふと時計をみると部屋に入ってから2時間近くたっていた。 「ヤッベェ!店番交代しなあかんやん!時間!」 「うわっ!急がな!」 大急ぎで浴衣をはおって帯も適当につけて食堂に向かう。 模擬店にはグループばらばらで1年、2年が5人いた。聞くと店番の交代は最初の1ローテーションが終わったらその後はみんな集まらなかったみたいで店番やりたい人がずっとやっていたらしい。 「「良かったぁ〜」」 胸をなでおろすと2人の声がそろって顔を見合わせて笑った。 しばらくして寮祭もおわり片付けをした。部屋にもどる途中ま〜くんが小声で、 〔浴衣もよかったけど今度はなんか他のきてヤろうな!〕 なんていってくるから思わず笑ってしまった。 次の日の夜、風呂に入ってるとわき腹あたりになにか赤いあとがついていることに気がついた。『……???』よくよく見てみると腕やもも、鎖骨の下に首にも、ところどころについてる。 『ん?………これって!もしかして!!』 するとま〜くんが隣で笑ってる。 「あっ、それオレがつけた!いいやろ!」 「なにしてんの!こんなんバレたらなにいわれるかわからへんし!」 「大丈夫やろ?蚊にさされたっていっとけば!」 『……そんなベタな言い訳できるかぁ!』心の中でつっこんで肩を落とした。 嬉しいけどなんかちょっと悔しい… そんなま〜くんのイタズラと日々闘いつつ無事に2年生も終わりとうとう僕たちは3年生になった! やっと2年生編を書き終えました!ここまで飽きずによんで下さった方ホントに②感謝しまくりです!!感想などもらえたら3年生編もがんばれるかなぁ〜なんて……ごめんなさい。調子にのりました(笑) 次で2年生編を簡単にまとめますのでわからなかった方はそちらでよろしくど〜ぞです☆ |
| また続きみたいな(^-^) 3年生編もがんばって!! |
| 続きがみたい! 3年も楽しみに待ってるね☆ |
| 二人の仲の良さが読んでて分かりました。楽しませてもらいました!二人は付き合ってはないのかが気になり所です!! ぜひ次も楽しみです★ |
| 早く3年生編を見たいよぉ頑張って書いてくださぃ。 |