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 ▼slow life23  S 06/6/14(水) 16:58
   ┗slow life24  S 06/6/14(水) 17:07
      ┗slow life25  S 06/6/14(水) 17:17
         ┗Re(1):slow life25  和希 06/6/18(日) 14:03

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 ■題名 : slow life23
 ■名前 : S
 ■日付 : 06/6/14(水) 16:58
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   「うあっ!」
全身ごど乗っかってきた。
「俺はクッションじゃねぇ」
とっさに無駄なつっこみが出た。
「ってかお前もヤる気あんじゃん」
「っせぇ!」
顔が熱かった。
「ホントはヤりたくないをだよ」
「えっ?」
「正直ハズいんだよ…それにお前とは…こんな関係じゃ嫌だ」
ほんとうのきもちが声になった。
「知ってる。でもしたいんだよ。だから…相手になってくれよ」
「セフレかよ」
「今はな。そうゆうことになるな」
「いやだよ」
「…これが命令でも?」「うっ…」
「じゃ、おとなしくしてろ」

ヤバい…このままじゃ…。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : slow life24  ■名前 : S  ■日付 : 06/6/14(水) 17:07  -------------------------------------------------------------------------
   俺とFは全身全裸状態で絡み合ったままで話していた。
言ってみるか…
「F」
「ん…?」
「実は俺…全身性感帯なんだ。だから今の体制からして…気持ちいいんだよ」…あぁ…言ってやった。顔熱ちー。そう思ってた後。「ハハハ。じゃ…尚更だ。相手になってもらおうじゃねーのよ」
「マジ?」
「マジ」
するとちくびを舐めてきた。
「ぅあぁ…」
また…襲ってきた…。
「前の応用だな」
「あぁっ…」
まだこれならよかった。だが、Fは体をなぞっていく…。
「あぁぁっ…!」
「気持ちいいか?」
「そんなんじゃ…」
「我慢するなよ」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : slow life25  ■名前 : S  ■日付 : 06/6/14(水) 17:17  -------------------------------------------------------------------------
   「我慢なんか…」
「それを我慢って言うんだよ」
舌でなぞっていく…。
「あぁ、はぁぁ…、くっっ…」
眉間に皺がよる。
「どうだ?最高だろ?」笑いながら言ってきた。
「黙れ…」
「怖い怖い。お前そんな怖かった?」
こりずに舐める。全身唾液でビチョビチョだ。
「ぁ、ん…やめ…て」
だんだん…また意識が遠野いていく。目に力が入らない。…全身に。金縛りみたいに。
「気持ちいいんだよ…。その顔は。」
「違…、う…」
「嘘つくんじゃねーよ。」
冷たい、一番冷酷な言葉だった。すると一言「もう好きにしてくれ」
「言ったな」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):slow life25  ■名前 : 和希  ■日付 : 06/6/18(日) 14:03  -------------------------------------------------------------------------
   がんばって書いてください!!おねがいします^^

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