Page 2869 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼新入社員⑤。 しゅん 06/6/13(火) 10:21 ┣Re(1):新入社員⑤。 けい 06/6/13(火) 19:07 ┣Re(1):新入社員⑤。 (*^^)v 06/6/13(火) 19:57 ┗新入社員⑥。 しゅん 06/6/13(火) 22:48 ┣Re(1):新入社員⑥。 読者 06/6/13(火) 22:57 ┗新入社員⑦。 しゅん 06/6/13(火) 23:04 ┗新入社員⑧。 しゅん 06/6/13(火) 23:22 ┗新入社員⑨。 しゅん 06/6/13(火) 23:34 ┣おめでとうございます。 りく 06/6/14(水) 0:23 ┗Re(1):新入社員⑨。 たんたん 06/6/14(水) 0:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 新入社員⑤。 ■名前 : しゅん ■日付 : 06/6/13(火) 10:21 -------------------------------------------------------------------------
| 二人でこうじ先輩の家に徒歩で向かった。 居酒屋から歩いて五分くらいのところらしいが家にないもないと言うことで、コンビニに行ってから先輩宅に向かった。 こうじ先輩は今年の秋に結婚が決まっているそうだ。(さっき居酒屋で聞いた)だから自分の中でこれ以上先輩を気にしないようにしようと心に決めた。気にし過ぎてしまうと好きになってしまいそうだったから… こうじ「しゅんはまだ結婚しない方がいいなぁ」 俺「なんでっすか!?」 先輩宅に着いた。 こうじ「まぁ上がれよ。」 俺「おじゃまします。」 こうじ「さっきなんでって言ったよな?」 俺「はい。」 こうじ「まぁ金もかかるし一家の大黒柱になるんだぞ!大変じゃねぇかよ」 俺「やっぱ結婚間近になるとそんなこと考えるんすねぇ」 こうじ「もうその話はいいから、あっちが風呂だからシャワー浴びてこい!!」 俺「先いただきま〜す」 俺がでてから先輩が入った。その間テレビをみながらコンビニで買った酒を飲んで先輩がでるのを待っていた。 こうじ「あぁ〜すっきりしたぁ」 そこにたっていたこうじはローライズのボクサーブリーフを穿いていた。股間がかなりもっこりしてた。肩からバスタオルをかけ顔を拭いている。 |
| 早く続きが知りたいんでよろしくお願いしまっす! |
| 早く続き読みたいです。 |
| 俺「ずいぶんセクシーなパンツっすねぇ。毛がはみででますよ(笑)彼女の趣味っすか?」 こうじ「これが一番穿きやすいんだよ。でも本当は、おまえみたいな祖チンの奴らに見せつけるためにはいてんだけどなぁ」 といいながらこうじ先輩は自分の股間をグイグイ揉んでいた。 俺「誰が祖チンなんすか!!みたこともないくせに…」 風呂に入るとき入れ違いで入ったのでお互いの体も、もちろん股間なんてみていない。 こうじ「じゃあ出してみろ!俺が比べてやる。」 俺「いや…祖チンでいいです。」 こうじ先輩の逸物に勝つ自信もなかったし、自分のものを出すと先輩への理性を制御できなくなってしまうと思ったから…コンビニで買った酒を飲みつつまた話をした。 中学生の友達の家にお泊まり会に着たみたいに。 そろそろ寝ようと言うことになり、先輩はベットに俺は下に敷いた布団に寝た。 さすがにベッドに二人では寝れなかった。 違う布団に寝ているのに俺は興奮して眠れなかった。風呂上がりの先輩のパンツ姿。体はとてもいやらしく、ボクサーなので亀頭のカリの部分もくっきりとしていた。思い出しただけで俺の息子は限界だった。 |
| 続きが気になります! |
| いままで起きていたせいか、暗くても何となく目が暗さになれていた。 上半身を起こし、ベッドに寝ている先輩をのぞき込んでみた。 寝てる… やっぱりかっこいい!俺の理想だった!! そのとき俺の欲求のリミッターが外れてしまった。 先輩に触ってみたい。 寝相が悪いせいか掛け布団は下半身にしか被さっていなかった。 その布団をゆっくり丁寧にめくりあげた。 そこにはさっきみた男らしい下半身が!寝ているからか半勃の状態なのがパンツの上からでも見ればわかる。しかしデカい!!完全な勃起ではないはずなのに、パンツからへその方に亀頭が少し顔を出している。 俺はそれをみてマジ興奮しまくった。 欲求はさらに大きくなり、パンツをめくり亀頭が顔を出すのを手伝ってやった。すると亀頭だけがチョロンと顔をだした。俺は我慢できず先輩の亀頭の裏側を下でひとなめした。するとチンコがビクンッッ!!となりさらに大きくなった。 もう理性も何もかもなくなり、パンツから先輩のものをすべて取り出し無我夢中でしゃぶった。 先輩は起きていた。俺は分かったし、先輩も何もいわなかったので先輩のものを愛した。 そのとき… |
| 先輩が俺の頭をつかんだ。チンコが口が抜けた瞬間 こうじ「イクッッ!!!」 大量の精子が俺の顔、こうじ先輩の割れた腹筋。弾力のありそうな胸にふっとんだ。 こうじ「おまえ…なにやってんだよ…」 先輩と俺は見つめあった。 こうじ「一緒にシャワー浴びるか?」 俺はうなずいた。 シャワー室で先輩に顔を洗ってもらっているときに先輩が こうじ「なんであんなことしたんだよ…思い出しちまうじゃねぇかよ…」 俺「ん?なにをですか?」 こうじ「昔つき合ってた好きだった男におまえがそっくりだったんだよ。おまえが四月に入社してきたときはまじでビビった。でも年齢が違ったから」 俺「すきだった男?先輩は結婚するんですよね?」 こうじ「そいつの両親に引きかされちまって別れることになったんだ…海外に留学させるとかいってたなぁそれを忘れるためにいまの彼女とつき合って結婚することになったんだよ。だからおまえを好きにならないようにするために冷たい態度や出きるだけ離れようとしたんだけど…出来なかった。」 俺「そうだったんすかでも俺は元彼に似てるだけなんですよね?」 こうじ「嫌…仕事を一緒にしているうちにおまえの良さもかわった、だから飲みに誘ったんだ。」 |
| こうじ「俺がおまえのことを気にしているだけだったから、まさかおまえからこんな風にしてくるとは…」 俺「すみません。」 こうじ「わかった。このことはとりあえず保留にしろ」 俺「保留?」 こうじ「あぁ…まぁすこし俺にも考えさせろってこと。」 とその日は終わり。朝になり俺はなにごともなかったかのよう帰った。 その次の週… 先輩は婚約破棄。結婚取りやめ。その日のメール こうじ「いろいろ考えた。とりあえずすべてリセットしておまえといい関係を作りたい。用はつき合いたい。返事待ってる」とのメールだった。 もちろん俺はオッケイだ☆ 仕事終わりに食事やエッチなことしてます。 いまはあのとき勇気を出して手を出してよかったと思ってます。 完 |
| よかったですね。なんかうらやましいですよ☆しゅんさんみたいな勇気がほしいですよ。同じ新入社員として。まぁ〜その前に気になる人を探さないと。。。 |
| 素敵な話しですね! 婚約破棄までするってことは本気で好きになってくれたってことですもんね。 付き合い出してからの話しがあればぜひ聞かせてください。 よい話しをありがとうございました。 |