Page 2866 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友を無理やり・・・そして9 徹平 06/6/11(日) 23:20 ┗親友を無理やり・・・そして10 徹平 06/6/12(月) 21:19 ┗親友を無理やり・・・そして11 徹平 06/6/12(月) 21:21 ┗親友を無理やり・・・そして12 徹平 06/6/12(月) 22:28 ┗Re(1):親友を無理やり・・・そして12 たぁ 06/6/12(月) 23:38 ┗親友を無理やり・・・そして 徹平 06/6/14(水) 17:57 ┗大感動 高3 06/6/14(水) 19:07 ┗大感動 徹平 06/6/14(水) 23:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友を無理やり・・・そして9 ■名前 : 徹平 ■日付 : 06/6/11(日) 23:20 -------------------------------------------------------------------------
| 慶「くっ・・・んっ・・ぁっ」 俺「声・・出してもいいんだよ」 乳首や首筋、耳などを舐めながら囁いた。 慶「恥ずかっ・・んっあぁ」 慶太の顔はほんのり紅く染まり目を強く瞑っていた。乳首が感じやすいらしく乳首を甘く噛んだり舐めたりすると体がビクッとなる 慶「だって・・んぁっ・・俺・・くっ・・こんなの・・初めてなんだよ・・はぁ」 俺は下へ下へ舐め進みながら言った。 俺「じゃぁさぁ慶太の中に入るのは俺が始めてなんだね」 ズボンのチャックに手をかけた。 慶「中に入るってそんっあぁっあ」 パンツ越しにチンコを咥えた。チンコはもうビンビンだった。我慢汁でシミの出来た部分に息を吐きながら咥えた。 俺「舐められるだけでこんなになるって慶太って感じやすんだね」 慶太はより一層顔を赤らめた。咥えるのを止め、再びキスをした。キスをしながらチンコを優しく撫でた。慶太のビクッと体が痙攣したがキスに没頭したらしかった。 慶「てっちゃん・・・直にっ・・んっ・・さわって」 目を半分開けキスの途中だったので舌を少し出した状態でお願いされた。そんな慶太の色っぽい仕草にクラッと来てすぐさまパンツの中に手を入れて強く握った 慶「ふぅぁっあぁっ」 強く握り激しく上下した。 慶「んっぁあ・・・くぅっ」 出る声を必死に殺していた。 慶「てっちゃん・・んぁっ・・はぁ・・イきっ・・そう」 顔をしかめ慶太が訴えた。俺は手でしごくのを止め、口で直に咥えた。根元までしっかり咥え、舌を使いながら亀頭までいっきに舐め上げた。 慶「あぁっ・・なんかっ・・はぁ・・ヌルヌルっ・・してっる・・はぁ」 俺「気持ちイイ?」 慶太は限界が近いのかコクッコクッとしか頷かなかった。 慶「あぁ・・・・イく」 ドピュッドピュッ 慶太は俺の口の中で果てた。かわいい顔に似合わずドロッとした濃い大量の精液を発射した。勢いのよさに口から出てしまった精子を手の甲で拭い、舐めた。 慶「はぁはぁんっ・・・はぁはぁ」 慶太は肩で息をしていた。 俺「大丈夫?」 慶「だいじょう・・・ぶ・・はぁ」 慶太の首に腕を回し優しく抱き寄せた。慶太も腕の中にすっぽり収まった。精子の匂いがする中静かに抱き合った。少しして慶太が離れ 慶「その・・・気持ちよかった」 照れ隠しにニコッと笑った。あぁもう可愛すぎるなんてのろけながら再度唇を重ねた。慶太が耳元で囁いた。 慶「ねぇてっちゃん・・・・もう・・入れていいよ」 俺は驚き聞き返した 俺「いいの?きつくない?」 慶「大丈夫。てっちゃんのだったら」 また俺に微笑みかけた。慶太をゆっくり仰向けに押し倒し、股を開かせまずは、一本指を入れた。 慶「いたっ・・・くっ・・・ぁ」 俺「いっいたい?」 俺が焦って指を抜こうとすると慶太が手を掴んで 慶「だいっじょう・・・んはぁ・・ぶ」 俺の手を掴み内側に押した。指は慶太の中に入っていった。中は暖かく俺は優しく掻き混ぜ始めた |
| 「あっ・・・・んっ」 人差し指で中を回すように広げある程度なれてきたらひとまず指を抜いた。俺のパンツがきつくなってきたので全部脱ぎ捨てた。改めて二本入れた。 俺「いたい?」 慶「うんっ・・・・大ジョブ」 大丈夫と言う割には顔をしかめていた。指は慶太の汁でヌメっていたので滑るようにすんなり入った。ゆっくり奥まで入れると 慶「あぁあっ・・んぁ・・くぅ・・・」 と喘ぐ。始めとは違い声を良く出すように鳴った。声もかわいい顔に似合わず艶っぽい甘い声を出す。もう少し広げてからのほうがすんなりはいるなぁと色々考えていると 慶「てっちゃん・・はぁはぁ・・・はぁはやくっ・・入れてよ」 体を反らし目を見つめて言い、俺のチンコを握り下から上へと扱くように撫でた。 俺「ぐぅっ・・・・ぁあ」 慶「てっちゃんのこれっ・・・んっ・・こんなに我慢汁出して、ビンビンに勃ってるのに・・はぁ・・はやくっイかしてあげないとなんかっ・・可愛そう」 慶太は扱く手を速めた。 俺「ぅんっ・・・はぁ・・・くっ」 慶太に握られてるとゆうだけでいつもより感度が増した。慶太は手を止め 慶「だからっ・・・俺の中に早く出して・・」 もう少し広げて入れようと思っていたが、慶太の行動で我慢できなくなった。慶太の両足を抱え慶太の内側に体を入れた。 俺「入れるぞ」 慶「「・・・うんっ」 穴にチンコに先端をつけ押し込んだ。 |
| 慶「ッ・・・・・」 痛いらしくいままで以上に目を強く瞑った。はじめはとてつも無く痛い。俺も亮に初めてされた時は涙が出た。半分くらいまで入れて、慶太を見ると慶太の目から涙が零れていた。 やっぱりいたいよなぁ〜と思い慶太の顔に顔を近づけ涙を舐めた。 俺「もうっ・・・はぁ・・少し我慢してな」 慶太は頷きキスを求めた。唇を重ねるのと同時に一気に全部入れた。慶太の目から新たに涙が零れ、またそれを舐めた。始めはゆっくり腰を振り始めだんだん速さを増していった。 慶[あぁっあっあっ・・んぁっ・・あっ」 ジュポジュポと湿った卑猥な音が響いた。 俺「なんかっ・・はぁはぁ・・・慶太の中っ暖かくて・・んっ・・ヌルヌルしててっはぁ・・気持ちいい」 腰の振りをより速めた。 慶「あっあぁっ・・・俺もっなんか・・・んぁは・・あたまっ可笑しくなってきた」 すこし疲れたので腰の動きを弱めると慶太から腰を振ってきた。俺は驚いた。 俺「あぁっ・・・けッ慶太!」 慶「止めないでっよ・・・はぁ・・んっ・・もっと奥までついてっ・・・くっはぁ・・それともてっちゃんは気持ちくない?・・はぁあっ」 言われて俺は乱暴に激しく突き上げた。 慶「あっあぁ・・・んっんん・・・気持ちっ・・イイ」 俺「俺も・・あぁっ・・気持ちいいよ」 慶「そこっ・・んぁあっそこっもっと突いてッ・・・んぁああ」 俺「ここっ・・はぁはぁ」 慶「ヴんっそこっ・・・くっあぁ」 俺「なんかっ・・あっくっ・・慶太のっ・・中っはぁ絞まりがやらしいっんっはぁ・・ピクピクしてる」 慶「そんなことっ・・んっ・・言ったって・・・はぁあんっ」 暫く2人で喘ぎ、よがり合った。まもなくして限界が訪れた。 慶「てっちゃん・・・もう・・出・・そう・・はぁ」 俺「おれっ・・も」 慶「じゃぁっ・・一緒にっ・・はぁ・・イこう」 俺はまたペースを速めた。 慶「あっあぁっあっ・・・イっく」 ドピュドピュ 俺「俺もっ・・くはぁ・・でる」 ドクドク 俺・慶「ハァハァ・・はぁはぁ・・」 暫く繋がったままぐったりした。 |
| 慶「てっちゃん・・そろそろ・・抜いて・・はぁ・・動きたいから」 俺「あっあぁごめん」 慶太のアナルから俺のチンコを抜くとアナルには俺の精子が溢れていた。 慶「いっぱい出したね」 俺「・・・溜まってたから」 慶「てっちゃんが俺の中に入ってきた時と出した時が一番なんか・・・こう、熱かった」 俺「熱いって・・・」 慶「2人で喘いでる時とかてっちゃんが俺と中で動いてるってめっちゃ感じたあぁって」 俺「・・・・」 慶太が笑いながら言った。してる時裸で絡み合っても恥ずかしくなかったのに今の会話は凄く恥ずかしい。 慶「なに?てっちゃん照れてんの?顔真っ赤だよ」 慶太がクスクス笑った。 俺「うっうるせぇ。お前だって涎垂らしてやらしかったくせに」 慶「てっちゃんの雄の方が触っても無いのにビンビンで我慢汁ダラダラだったじゃん」 俺「お前がエロすぎたんだよ」 慶「じゃぁ俺に発情したって事?」 慶太が悪戯っぽく笑った。 俺「このぉ〜」 後ろから羽交い絞めにして乳首と玉の後ろを触った。 慶「わかったわかった。やめてってすいません〜」 俺「やめて〜とかいいながら。息子さんは大きくなり始めましたよ〜」 慶「てっちゃんの触り方がエロいの。でも今日はもう体力が持ちません」 2人で笑い合った。めっちゃしあわせだった。 慶「・・・・よかった」 俺「なにが?」 慶「いやぁ〜ね・・てっちゃんが俺のとこ帰って来ないんじゃないかって思ってたから」 俺「へぇ?」 慶「あのままあの後輩のとこいっちゃたらとか考えて・・・」 俺は慶太の頭をこずいた。 俺「バァ〜カ。俺が愛してるのは愛してるのは慶太だけ」 慶「そんなこといってあの時は凄い気持ちよさそうによがってたじゃん」 俺「あんときって・・お前見てたの」 慶「見てたよ!てっちゃんが掘られてる所から。気持ちよさそうに顔歪めてアンアン言ってた」 俺「お前悪趣味だな」 慶太がイーって顔をした。 俺「でも俺がほんとに愛してるのはお前だよ」 慶太を後ろから覗き込むようにして言った。 慶「はんとかなぁ?」 俺「ほんとだって!」 慶「でも聞けてよかった。もう一回言って」 俺「愛してる。大好きだよ」 裸で何やってんだろ?と思いながらキスをした。 |
| 純愛って感じでイイッスね!つづきおねがいします! |
| たぁさん ずっと読んでくださりありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 初SEXの後、その夜は慶太の家に泊めてもらい慶太の母親が帰ってくるまで裸でイチャつきました。2人でいつの間にか寝てしまって慶太の母親が玄関の鍵を開ける音で目がさめました。2人裸で抱き合って寝ていたので大急ぎで服を着て挨拶しました。ベットに入り慶太が寝てしまったのを見て俺は決意しました。『慶太がばれてもいいって言うなら亮にはっきり言おう』と。翌日、目が覚めおはようのキスをしてから朝食を取り、人通りの多くなる駅まで手を繋いで歩きました。学校に着き昼休みに亮を呼び出しました。 亮「なんですか?先輩?屋上に呼び出して」 俺「その・・・慶太の誤解を解いてくれたことは感謝してる・・・・けどもう」 亮「まだ俺の言うことは聞いてもらいますからね」 俺の言葉を遮って亮がいった。 俺「いや・・だから」 亮「ばらされてもいいんですか?」 俺は一呼吸置いて頷いた。 俺「・・・いい。慶太がいいって言ってくれたから」 亮はあまり驚いてるようではなかった。亮の目を見て言った 俺「だからお前の言いなりにもならないし、お前の気持ちに応えてやれない」 2人の間に沈黙が降りた。他の生徒の声や足音が遠く聞こえる。亮が静かに口を開いた。 亮「わかってました。・・・・あの時に」 亮の威嚇するような感じが無くなって行った。 亮「部室で森先輩に見られたとき、追いかけてった先輩の後姿を見て・・・森先輩には俺は敵わないって。後姿が必死だったから・・・」 俺「亮」 亮「だから・・・敵わないってわかったから、せめて幸せになって欲しいと思って、好きな人が自分のせいで悲しむのはいやだなぁと思って森先輩の所に言って説明しました。」 俺は何も言えなかった。 亮「だから、だから絶対別れたりしないでくださいね。俺は先輩の事諦めますから。幸せになってくださいね。」 顔を上げた亮は泣きながら笑っていた。 俺「泣くなよ〜。俺まで悲しくなるだろぉ。亮はずっと俺の大切な後輩だから、ずっと」 俺は手を広げた。 亮「せんぱ〜い」 亮は泣きついてきた。俺は亮を抱きしめせめてこいつが泣き止むまでそばにいてやろうと思った。 慶「あれぇてっちゃん目赤くない?」 俺「ちょっとね・・もらい泣き」 慶「どこでもらったの?」 俺「秘密〜」 慶「え〜おしえてよぉ」 俺「い〜や〜」 昼休みの喧騒のなか昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴り響いた。 これで今回の話は終わりです。読んでくださった方ありがとうございました。また慶太とのSEXの体験などを書きたいです。その時はまたよろしくお願いしますm(_ _)m |
| 徹平さんは良いですね☆〃 今まで読んでいて色々な出来事が有って大変だったと思いましたが、HAPPYENDの形で終わったんで感動しました☆〃 後輩さんにもちゃんと今の気持ちを言ったし、後輩さんの方もお二人さんの気持ちも分かってくれた感じで最高◎ 見ず知らずの俺からだけど、絶対別れないで困難にも一人の力でなく二人の力でどんな困難も討ち果てて?下さい(後半の文章可笑しいですが苦笑) まぁ俺も頑張りますね(関係ないけど)元彼が好きだー。 あっ…徹平さん関係ない事言ってごめんなさいね笑〃 まぁ二人仲良くお幸せに☆〃 |
| ありがとうございます。高3さんも始めから読んでくださりありがとうございました。これからも2人でイチャつきながら頑張ります |