Page 2864 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼キャンプで けんけん 06/6/11(日) 9:29 ┣Re(1):キャンプで ようた 06/6/11(日) 19:09 ┗キャンプで2 けんけん 06/6/15(木) 22:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : キャンプで ■名前 : けんけん ■日付 : 06/6/11(日) 9:29 -------------------------------------------------------------------------
| 中学3年の時キャンプでの事。 その時は運がよく、小さいけれど風呂に入れた。 そして風呂に入ろうとしたとき、ふと周りを見渡すと皆想像以上にやばいくらいエロい体をしていて、下半身が熱くなってくるのを感じた。 焦ってすぐさま湯の中に入り、入ってくる友達を見る度にあそこが最大まででかくなってしまう。 そして皆とわいわい話しながら湯に浸かるうちに、この熱も収まるだろうと思ったが、一向に収まる気配すらない。 その時、同じ学年のサッカー部のキャプテンが 「え? ちょっとお前っ」 と言った瞬間、俺のあそこを触り始めた。 「皆にばれたくなければ大人しくしな」 「え・・・・あ、はい」 もう俺は従うしかなかった。 しかしさすがに人のあそこを触っているのは周りからもわかるので、 キャプテンは足で俺のあそこをもみ始めた。 人にやってもらうのがこんなに気持ちいとは思わなかった。 俺はばれないように必死に無表情でい続けようとしたが、 だんだん我慢できなくなり、ついに「あっ ぅ あああ・・」と叫んでしまった。 その瞬間辺りが静まりかえった。 |
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| その瞬間とっさにそのキャプテンは場を離れ、 俺がオナニーしていると誤解されてしまった。 「お前頭おかしいんじゃねぇの?」 「いやじゃなくてそれは・・・」 「お前ってそんな趣味だったわけ・・・」 「ここが気持ちいんだろ?ここが」 と言うと俺のあそこを触れてきた。 「や、やめろ・・・」 「はは、お前その格好で女子風呂に入れられてえか?」 「いや・・・そんな」 「てかちゃんとムービーも撮ってあるからさ、いつでもばらまけるよ。少しでも騒いだり、水かけて携帯ぶっ壊したらその格好で外に放り投げるからな?」 そう言い、俺は何も言えず、抵抗できず・・・ あそこは何度もしごかされ、何回もフェラされて口内発射されて飲まされた。 そして俺もついに・・・耐えられなくなり・・・ 「あ、あああ、、 いくっ いくよ・・・ あああぁ・・・・」 ドピュ・・・ ドピュ・・・ 「こいつ本当に変態だよ・・・ こんなに感じてるよ・・・」 その時、中2の奴らが入ってきた。 「あの〜・・・ソロソロ交代なん・・・・ちょ・・・なにやってるんですか!?」 「おーいいところに来たお前ら、 ちょっと来い。」 「え、あ はい・・・」 と中2十数名入ってきた。 「よし、お前らこいつとディープキスしろ」 「ええ!? む、無理ですよ・・・」 「は?やれ」 「いや・・・でもこれはちょっと・・・」 「あ? いいのかな〜そんな口きいちゃって・・・」 と言い中2の奴は首を捕まれたり、今にも殴りそうなすごい重い雰囲気になってしまったが、最終的には・・・ 「・・・はい」 中2の奴らにディープキスをされた・・・ 初めてのキスだし、中2本当にかわかっこいい奴多くて、しかもディープで想像以上の快感を得て、再びたってしまった。 「やべぇこいつ今いったくせにまたたってやがんの」 「本当に変態だなこいつは」 そんな言葉も俺の耳に入らず、最初は何もしてないでされるままだったんだが、思わず口と唇と動かしてしまった。 その時、さっきから何も言わずじっと見ていたキャプテンが・・・ 「やめろ」 「え?」 「もういい、もうやめようこんな事。」 「え?何言ってんだよ。これからが面白いんじゃん。」 「お前らこんな事して普通に良いと思ってるのか?」 「いや・・・でも・・・」 「お前もこんな事されて本当に嫌だったろ?」 「え、あ、はい」 「な、だからもう皆上がるぞ」 「ちょっと、まって・・・」 「ん?」 「もっと・・・してください。」 「え?」 「俺を気持ちよくしてください。」 俺は何を言ってるんだ・・・・こんなありきたりな展開とか思ってるかもしれないが、いつもAV等で見てる時、絶対ありえねぇよって思っていたこの俺が・・・あまりの快感に言ってしまったのだ・・・ キャプテンはこうなることを予想していたせいか、ニヤッとして 「これがほしいんだな?」 「はい。 早く入れてください・・・」 また俺は何を言っているんだ・・・こんなん入れたこと等ないしいつもは絶対気持ちよくねぇしとか思っていたのに・・・ 「ふふ、良い子じゃねぇか。んじゃ入れるぞ おらっ」 ズブズブ・・・・ 「うう・・・」 痛かった・・・ でも入ってる犯されてると思えば、痛みも快感にしか感じなかった。 キャプテンはゆっくりと腰を振り始めた。 パンパンパンパンパンパン・・・ 「あん ぁぁん・・・ いい・・・ ああぁ・・・」 そしてだんだん激しくなっていく ズンズン・・・・パンパン・・・ズボズボッ・・・ 「くう・・・ いいっ・・・いいよ・・・おしりがいいよっ・・・」 「いいか・・・そんなにいいかここが・・・おらっ・・・もっと奴隷は奴隷らしく声出せ」 「はいいぃぃ・・・あん・・・あん・・・いいっ いいよっ・・・あああん・・・」 もう我も忘れてひたすら大声で叫び続けていた 「いいっ・・・いいっ・・・いい・・・」 「おらそろそろいくぞ」 「いく・・・いくっ・・・ん・・・うあああああ!!」 「うっ・・・」 ドピュドピュッ!!! そして次から次へと入ってくる奴らに犯され続けた。 その後学校でもずっと皆の奴隷で毎日のように犯されていた。 |