Page 2862 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の男子寮(2年生編)8 淳 06/6/11(日) 3:11 ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)8 あきひろ 06/6/11(日) 4:04 ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)8 翔音 06/6/12(月) 0:19 ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)8 木原 06/6/12(月) 20:12 ┗高校の男子寮(2年生編)9 淳 06/6/12(月) 21:48 ┗高校の男子寮(2年生編)10 淳 06/6/13(火) 22:05 ┗Re(1):高校の男子寮(2年生編)10 すー 06/6/14(水) 0:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の男子寮(2年生編)8 ■名前 : 淳 ■日付 : 06/6/11(日) 3:11 -------------------------------------------------------------------------
| 翔音さん、木原さんレスありがとうです!最近は感想がききたくて更新してるってかんじになってる気がします。うれし〜っス! 連れられて部屋に入るとま〜くんがドアを閉める。 『もしかして…』 予想は的中した。 ま〜くんが後ろから抱きついてきて耳のあたりにキスをされた。 「今やったらみんな外か食堂やん。こんなチャンスめったにないやろ?」 「確かに…」 「それにオレも我慢できひんかってん!お前浴衣似合うなぁ。」 ちょっと照れる… 「オレも…って?」 「さっきからずっと見てたやろ〜。そんな見られたら気づかんわけないやん!」 ……バレてる〜!そんな物欲しそうな目で見てたかなぁ>汗 ま〜くんも同じことを考えてくれてて嬉しかった。 「そんなこと…ないし…」 「はい②♪」 そういうと僕の手を引っ張り布団に移動してま〜くんの足の間に後ろから抱きつかれるようにして座った。 「浴衣ってなんかいいなぁ。淳でも男らしく見えるで?笑」 「"でも"は余計やって。でも確かに浴衣はちょっとやらしぃっぽいなぁ。ま〜くんでもカッコ良く見えるしな…っ!」 言いおわるかおわらないかくらいにま〜くんの手が脇の部分の開いてるとこから入ってきて乳首をつままれる。 「いきなりされたらビックリするやろ〜」 「それが嬉しいくせに。笑 すげ〜な!どっからでも手ぇいれてくれってかんじやな!」 そういいながら両脇んとこから手を入れると両手をまわしてギュッてされた。 ま〜くんの腕のあったかさが直に胸に伝わってドキドキする。 肩や首を舐めながら手で乳首をいじられて僕のチンコはビンビンで浴衣を押し上げてた。 いつもと違って着ているものを脱がずに手が入り込んできて見えないところをやらしく触られる分、いつもより敏感になるみたいで気持ちいい……… 浴衣ってなんでこんなムラムラすんねやろ〜? ま〜くんの浴衣姿も見ながら僕も浴衣を着て触られてるってことにまた興奮した。(これじゃあなんか変態っぽいですね…汗) ま〜くんに身体を預けていると浴衣の中で手が動くから浴衣の前がいいかんじにはだけてきた。 ま〜くんは一度手をぬいて帯をはずし始める。 「帯はずしたら自分でつけれへんよ?」 「まぁなんとかなるやろ!」 帯がはずされて少し楽になった。 つづく |
| いつも更新を楽しみにしています。話がおもしろくって、文章も読みやすいしとってもいい感じです。これからも続きがんばって書いてください☆ |
| 淳さん、早く続き書いて(o(>_<)o 焦らされてるみたいでもどかしいよ。 気になる〜!! |
| ああ待ちきれねぇー! |
| あきひろさん、翔音さん、木原さんレスど〜もです!すいません↓↓焦らしたいんじゃないんですけどゆっくりかく時間がなくてどうしても遅くなっちゃいます! 帯がはずされて浴衣の前が全部ひらけるとテントをはったパンツが顔をだす。 それに気づいたま〜くんの手が後ろからのびてきてパンツに入り込んでいきなり直にチンコをとらえた。ゆるく擦られて身体の力がぬけてしまい完全にま〜くんにもたれる。 「…っ!……」 手で擦られながら後ろから耳も舐められて肩に少し力が入った。 下の刺激だけでも十分なのに上の刺激も合わさってもう軽くヘロヘロ状態に…。 背中にま〜くんの体温を感じているとふと腰のあたりにかたいものが。僕も触りたくなってま〜くんの足の上に置いていた手を後ろにまわしてチンコを握る。 「…ぁっ…」 ま〜くんのため息まじりの声が耳にかかり背中らへんがゾクッとした。 後ろ手だから触りにくくって向きをかえてま〜くんと向き合う。もうパンツがジャマやったから脱いでま〜くんのも脱がせると元気にハネて顔をだした。 お互いにカチカチになってるものをしごきながら唇をあわせる。そのうち舌がはいってきてそれに応えるように僕も夢中で絡めるんだけどキスに集中すると手がとまっちゃうみたいでま〜くんはたまに僕のチンコを強くしごいて手の動きを急かす。 僕はそれ以外のことももちろん好きなんやけどま〜くんとするキスが一番好きみたいでそれだけで軽くイきそうになってしまう…照 「ん…っ……ふ…ぁっ……んん…」 2人とも上も下もベチョベチョで、舌を絡めるのに必死だからどんどんあふれてくる唾液を飲み込むのも忘れていっぱいになった唾液があごを伝って流れる。 下からも上からももうやらしぃ音しか聞こえない。 ………息が続かなくなって口を離した。 「…はぁ…あかん……死にそうや……」「お前上手くなったなぁ。…オレも結構ヤバい…」 ほめられてめっちゃ嬉しかった。 ふと下をみると帯をつけたままやったからはずしてあげると動く度に前がはだけて胸筋と腹筋がチラチラ見える。顔、胸、腹、チンコのラインがもうたまらなく最高でドキドキがさらにはやくなった。 つづく |
| もっと感じてるとこがみたくてま〜くんのチンコを握り顔を近づけると頭をつかまれてとめられた。 「オレがする番やろ!」 そういって僕のチンコを握ってきた。 「順番とか関係ないやん。僕もしたいし!」 お互いにチンコを握っままどっちも譲らない。 「ん〜…じゃあこうすればいいやん!」 しびれをきらした様に言うとま〜くんは僕をねかせて、その隣に足の方に頭をもってきて僕とは逆に横になる。 「こうすればどっちもできるやろ?」 「これって……なんかエロ本でみたことある!」 ま〜くんの顔の前には僕のが、僕の顔の前にはま〜くんのチンコがある状態。 「一回やってみたかってん!」 「ま〜くんって…スケベぇやな!>笑」 「うるせ〜…照」 そう言って身体を少しおこした状態で僕のチンコをくわえる。 「ちょっ……ズルいって…」 僕も負けじとま〜くんのを舐める。 口のなかがま〜くんでいっぱいになった。 「ん……っ…ん!…ぁ…」 どうしてもま〜くんの方が一枚うわてってかんじでカリ周りをしつこくせめられると、こもった声がでてしまい口が動かせなくなる。 悔しいから僕も同じ様にやりかえすとま〜くんもちょっとだけ声をもらした。 それを喜んでいるとま〜くんは僕のチンコを口から離して竿の根元の方に舐め進んでタマを口に含む。 『……っ!!そんなとこまで舐めるん?!』 ちょっとびっくりした………けど竿とはまた別の気持ちよさに、つられて恥ずかしかったけど思いきって僕もま〜くんのタマを舐め転がした。 タマを吸っていると片足を持ちあげられてま〜くんの舌がまた舐め進む。くすぐったいなぁ……………あれ?……えっ!…うそっ!!… 明らかに舌はケツの穴にむかっている。 「ちょっと待ってや!どこまで舐めるん?!」 「……あかん?」 「普通にあかんて!汚いし…」 さすがにそこまではOKできなかった。見られるのも恥ずかしいのに舐められるなんて………まぁま〜くんのを僕がなめるんならできるけどその逆は……ねぇ?(笑) ま〜くんはすねたかんじで口をとがらせると軽くため息をついてまた僕のをくわえなおした。 『そんなため息つかれても……』 と思ったけどまたすぐに快感が押し寄せてきてそれどころじゃなくなった。 つづく |
| お二人の会話のやり取りが可愛いすぎます!! すっごい好きです。 |