Page 2856 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼プールの監視員② トモヤ 06/6/10(土) 13:45 ┗Re(1):プールの監視員2. SPEEDO 06/6/10(土) 19:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : プールの監視員② ■名前 : トモヤ ■日付 : 06/6/10(土) 13:45 -------------------------------------------------------------------------
| 続きです。 僕『あの、これ売店の方に置いてあったんですけど。』 彼『あっ、はい。』 僕はキレた。いくらカッコよくたって、ありがとうぐらぃ言え!と思った。後からそいつがタクヤと言う名前だと知った。僕にとってタクヤの第一印象は最悪だった。 それから少しして、僕はプールのすぐ近くの売店を任されるようになった。そこは監視員たちがジュースを買いに来たり、たばこを買いに来たりした。もちろんタクヤも毎日来た。そのときは『お疲れさまでーす』ぐらぃの会話しかしてなかった。 僕がタクヤに恋をし始めたのは、タクヤの水着姿や迷子の子の世話をしてる時を見てから。 タクヤはサーフィンをしてたから、色黒でソフトマッチョ☆僕がとても好きな体つきだった。 しかもタクヤが迷子の子を世話してるときはとても優しい。そんなタクヤにいつしか惹かれていった。 全然エロくなくてすぃません。この話は現在進行形だからなかなかエロくならなぃと思います; |
| タクヤくんの競パンのモッコリはどう? |