Page 2853 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友を無理やり・・・そして7 徹平 06/6/9(金) 23:05 ┣親友を無理やり・・・そして8 徹平 06/6/9(金) 23:39 ┣親友を無理やり・・・そして8 徹平 06/6/9(金) 23:40 ┃ ┣親友を無理やり・・・そして 徹平 06/6/9(金) 23:45 ┃ ┃ ┣あおぞら 高3 06/6/10(土) 15:56 ┃ ┃ ┗Re(1):親友を無理やり・・・そして LA 06/6/11(日) 17:59 ┃ ┣Re(1):親友を無理やり・・・そして8 たぁ 06/6/10(土) 8:19 ┃ ┗Re(1):親友を無理やり・・・そして8 cat 06/6/11(日) 15:52 ┗サイトの件 篠 06/6/10(土) 7:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友を無理やり・・・そして7 ■名前 : 徹平 ■日付 : 06/6/9(金) 23:05 -------------------------------------------------------------------------
| たくさんの書き込みありがとうございます。感想があんまり無かったので更新する気になれず久しぶりに見てみるといっぱいあってうれしかったです。これからもよろしくお願いします。 篠さん サイトで載せてもらえるのは光栄です。サイトのアドレス教えてくださいね。俺も見に行きたいんで!それでは続きを書きます。 部室を飛び出し走り出したのはいいが慶太の姿はなく、ひたすら探した。探していると雨が降り出した。走っていると校門の近くに慶太の姿を発見した。急いで追いかけて呼び止めた。 俺「慶太っ!」ほとんど叫んでいた。 慶太は立ち止まり俯きかげんに振り向いた。雨で制服は濡れ、髪からは雫が滴っていた。 俺「慶太」近づこうとすると唐突に慶太が口を開いた。 慶「心配だった・・」 俺は歩みを止めた。 慶「信じてたけど、ここ何日かの展開が早すぎて、嬉しすぎて非現実的すぎて・・もしかしたらふざけられてるんじゃないかって・・・怖かった」 雨脚が強くなった。慶太の表情はあまり見えないが声が震えていた。 慶「俺なりに悩む所もあって・・でもてっちゃんといる時は幸せだった。悩み事なんかどこかに消えて、笑いあってるだけで嬉しかった。けどてっちゃんと別れた後一人になるとまた考え出しちゃうんだ。今日は一緒に帰る約束してたのに全然来ないから1年に聞いたらまだ部室だと思いますよって言われたから見に行ったら・・あれで・・・」 慶太は顔を上げた。目は赤くなり泣いているのか雨でるれているのか分からなかった。 慶「やっぱり遊ばれてたんだ・・・」 俺「あれは・・・その・・理由があって。あいつは俺とお前が付き合ってることを知っててそれをばらされたくなかったら・・俺と・・・やれ・・みたいな・・事言われたから」 慶「俺はっ俺はてっちゃんとのことばらされてもいいよ」 そうやけぶと慶太はまた走り出した。俺は追いかけることが出来なかった。慶太は俺の事をあんなにも思ってくれいたのに俺は、ばらされたら慶太が迷惑すると勘違いして自分を護ってた。目から涙が零れてきた。自分の情けなさに、慶太のきもちに。 |
| 次の日は学校に行かなかった。とゆうかいけなかった。慶太に直接謝りたかったけど正直落ち込んでて。一日中永遠と悩み続け謝る決心をしてメールをした。 『今から家にいってもいい?』 十分程で返事が返ってきた。 『いいよ』 急いで支度し慶太の家に急いだ。慶太の家に尽きインターホンを鳴らすと慶太が出てきた。お互いに気まずい空気が降りた。中に入って椅子に座ると二人とも無口になってしまった。長い沈黙が続き俺から口火を切った。 俺「あっあのさ・・・・その・・・ごめん。俺一人で勘違いしてて慶太をかばってるなんて思って自分を護ってた。学校中にばらされたら慶太が迷惑するって思って・・・ばらされて困るのは俺だけだっだたのに・・・ごめん・・・けどあいつとは本当になんでもないんだってあれ見られてなんでもなくは無いんだけど・・・その・・好きとかじゃなくて・・その・・」 慶「聞いたよ。あの子に。今日の昼休みに教室まできて頭下げて僕が悪いんですって。だから先輩を許してあえてくださいって言ってた・・その・・俺の方こそ怒鳴って逃げちゃったりして・・ごめん」 慶太は俺を下から覗きこむようにして謝った。慶太の表情に射抜かれた俺はそのまま慶太に抱きついた。慶太も抱き返してくれた。2人見つめあい、笑い会ってキスをした。すると慶太がはにかみながら 慶「俺も・・あの時のてっちゃんみたいに・・・気持ちよく・・イかせて」 照れ笑いをしながら言った。俺の理性はぶっ飛び慶太を押し倒した。口に舌を入れ、絡ませシャツを捲り乳首を撫でた 慶「あぁっ」 声が出たのに驚いたのか慶太は口を抑えた。ここから俺と慶太の初SEXが始まった。 |
| 次の日は学校に行かなかった。とゆうかいけなかった。慶太に直接謝りたかったけど正直落ち込んでて。一日中永遠と悩み続け謝る決心をしてメールをした。 『今から家にいってもいい?』 十分程で返事が返ってきた。 『いいよ』 急いで支度し慶太の家に急いだ。慶太の家に尽きインターホンを鳴らすと慶太が出てきた。お互いに気まずい空気が降りた。中に入って椅子に座ると二人とも無口になってしまった。長い沈黙が続き俺から口火を切った。 俺「あっあのさ・・・・その・・・ごめん。俺一人で勘違いしてて慶太をかばってるなんて思って自分を護ってた。学校中にばらされたら慶太が迷惑するって思って・・・ばらされて困るのは俺だけだっだたのに・・・ごめん・・・けどあいつとは本当になんでもないんだってあれ見られてなんでもなくは無いんだけど・・・その・・好きとかじゃなくて・・その・・」 慶「聞いたよ。あの子に。今日の昼休みに教室まできて頭下げて僕が悪いんですって。だから先輩を許してあえてくださいって言ってた・・その・・俺の方こそ怒鳴って逃げちゃったりして・・ごめん」 慶太は俺を下から覗きこむようにして謝った。慶太の表情に射抜かれた俺はそのまま慶太に抱きついた。慶太も抱き返してくれた。 俺「じゃあ仲直りって事で」 2人見つめあい、笑い会ってキスをした。すると慶太がはにかみながら 慶「俺も・・あの時のてっちゃんみたいに・・・気持ちよく・・イかせて」 照れ笑いをしながら言った。俺の理性はぶっ飛び慶太を押し倒した。口に舌を入れ、絡ませシャツを捲り乳首を撫でた 慶「あぁっ」 声が出たのに驚いたのか慶太は口を抑えた。ここから俺と慶太の初SEXが始まった。 |
| 間違って2回送ってしまいました。二個目に書き込み忘れてた言葉を訂正していれたので二つ目が完成版です。忘れたっていっても一行なんで読まなくても話に支障はありません |
| すっごい気になってて、自分心配な感情を持ってましたが、お互い仲直りをして謝ったのは凄い事だし学生さんなのに…ちょっと感動しました☆〃 |
| 二人の関係がすごく羨ましいです!(>_<)続きと、後輩の亮君の事もどうなったか知りたいです! |
| すげぇいい話ですね!!続きが気になります!おねがいします! |
| 続きを待ってます! |
| urlです(^-^)/ |