Page 2844 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼slow life9 S 06/6/5(月) 18:19 ┣slow life10 S 06/6/5(月) 18:31 ┃ ┗slow life11 S 06/6/5(月) 18:43 ┃ ┗slow life12 S 06/6/5(月) 18:56 ┗Re(1):slow life9 ☆ 06/6/9(金) 17:09 ┗Re(2):slow life9 S 06/6/9(金) 21:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : slow life9 ■名前 : S ■日付 : 06/6/5(月) 18:19 -------------------------------------------------------------------------
| Fのウチ。 新しい…築3年ってとこか。 「入れよ」 「いいのかよ。誰かいるんじゃ…」 「なんども言わせるな」 焦ってる?急いでる? 「でも初めてだよな」 「ああ。二階上がるぞ」 「あ、ああ」 Fの部屋は…広かった。ソファーにベッド、テレビにパソコンとにコンポ。野球するやつにこんな必要なのか…?と言ったら、必需品だ、と返ってきた。 すると、目の前にあいつは… いない。 バン!ドアの閉まる音。その後に後頭部を力強く殴られた。 「痛ぅ…何すんだよいきなり」 「お前とこうしたかった…」 午後3時半。二人きりの部屋。 |
| ベッドの上に俺。俺の上にはFが、真剣な目で見ている。 するとFは抱きついてきた。 「うわぁ!何すんだよ!」 正気じゃいられなかった。 「二つ目の命令だ」 「命令?」 「ヤれ」 そう言ったFはDキスをしてきた。 「ん!んーッ!」 舌が入ってく。クチュクチュ。いやらしい音が静寂を破る。 「やめろよ。どうしたいんだよ…」 「俺だけの物にしたい」 抵抗できなかった。勝てるわけがない。これは命令なんだ。せっかく仲良くなれたんだ…。 「正気か?」 「本気だ。…もう…我慢できない…」 するとFは俺のYシャツを無理矢理脱がした… |
| 「…!」 反応が追い付けないぐらい急いでた。 「S…相変わらずいい体してるじゃねーか…ヤりがいがある」 すると、俺のチクビをいじってきた。 「ーーー!!」 今まで感じたことのない快感が襲ってきた。 そして、Fも上着を脱ぎ、舐めてきた。 「あっ…ん…」 「いいあえぎだ」 舐め続ける。ひたすら。 「んっ…」 また舐めた後あいつは…ベルトを外してきた。 「やめろよ!」 いくらなんでも拒んだ。上はいいまだものの下となると恥ずかしかった。 「まだ終っちゃいねーよ」 笑ってるように見えた。 「うっ…」 |
| なんでこんな俺が服従を否定しないのかはわけがある。カンタンだ。 家柄。 大人には逆らえない。そのことを、Fは知ってて…利用した 「まだ…デカくはないな」 「やめろ」 「やだ」 すると、舐めてきた。 「あっ!」 チクビをやられたとき以上のアレが襲ってきた。 Fは俺の先をイヤラシく俊敏にいじってくる。 「ああん、、っはあん」 「イヤラシいなお前は」 屈辱だった。起ってきた。 「初めてみるな…。いい…思ってた以上だ」 「みないでくれ…」 「うるせぇよ」 いつも以上にSっけをおもいっきり出してきた。 涙が出てきた… |
| 続きお願いします☆ |
| ありがとうございますww なんかひとつの話がこのペースだと…長くなりそうです。まあ…体験談なんで…しかたないですけどねw |