Page 2843 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友に無理やり・・・そして 徹平 06/6/5(月) 13:04 ┣親友に無理やり・・・そして2 徹平 06/6/5(月) 13:13 ┃ ┗親友に無理やり・・・そして3 徹平 06/6/5(月) 13:26 ┃ ┗親友に無理やり・・・そして4 徹平 06/6/5(月) 14:11 ┃ ┗青春だね☆〃 高3 06/6/5(月) 16:51 ┃ ┗親友に無理やり・・・そして5 徹平 06/6/5(月) 19:05 ┣Re(1):親友に無理やり・・・そして 差 06/6/5(月) 20:54 ┃ ┗親友に無理やり・・・そして6 徹平 06/6/5(月) 23:15 ┃ ┣Re(1):親友に無理やり・・・そして6 高高3年生v 06/6/6(火) 16:08 ┃ ┣気になり 高3 06/6/6(火) 16:09 ┃ ┗Re(1):親友に無理やり・・・そして6 ととろ 06/6/6(火) 21:35 ┣是非貴方の話を 篠 06/6/9(金) 1:43 ┗Re(1):親友に無理やり・・・そして けん 06/6/9(金) 6:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友に無理やり・・・そして ■名前 : 徹平 ■日付 : 06/6/5(月) 13:04 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高2.で中1.から仲のいい慶太って言うメッチャかわいい親友がいます。慶太は小顔で二重な上にまつげの長い少し市原隼人の目を大きくした感じの少し小さい(169cm)かわいい奴です。陸部に入ってます。ちなみに俺は野球部です。めでたく同じ高校に受かり楽しい高校生活を送っていました。慶太は親友である前に俺の悩みの種でした。かわいすぎるんです。言うことなす事が。優しくて恥ずかしいことを平気な顔でサラッと言うんです。そんな慶太に俺はすぐにハマッていきました。優しすぎるんで少しこっちっぽい奴かななどと少し期待しながらも親友なんでこの関係を壊したくなかったので今までは色々我慢してきました。けど先週の金曜、俺の理性が壊れ慶太に最悪な事をしてしまいました。 部活が終わり少し暗くなった坂を降りていると俺の肩をいきなり後ろから掴む人影がありました。俺は驚いて振り向くとそこには慶太がいました。 慶「帰ろうとしたらてっちゃん(俺のあだ名)の後姿が見えたから走って追いかけちゃっ た。」満面の笑みで膝に手をついた姿勢で俺を下から見上げました。 その満面の笑みに射抜かれた俺は思考回路が停止して少し返事が遅れました。 俺「・・・・・あっああ、声かけてくれれば待ったのに。」 慶「オレ陸部だよ。走りは得意です」 俺「でも肩で息してる」 慶「あっやっぱバレた。けっこうてっちゃん歩くの速くて。」 顔に少し汗をかいていた。第一ボタンをはずして見える首も少し濡れていた。 慶「疲れたぁー少し休けぇーい。」そう言いながら塀に肘をつき空を見上げ目を瞑る慶太はいつもと違って色っぽく見えた。肩で息をし汗を少しかいているのは色っぽさをより引き立たせ俺の思考を卑猥なものに変えていった。いつもなら我慢出来ていたが疲れといつもと違う慶太に俺の理性は音をたてて壊れ体が勝手に動いていた。 慶「ねぇねぇてっちゃん今日の空きれいじゃない?」空を見ている慶太の前に立ち肩を掴んで覆いかぶさるようにしてキスをした。始めは驚いていたのか慶太には反応かなく数秒して抵抗された。 慶「はなっ・・・・してっ・・よ・・てっちゃん」以外に強い押しに驚きながらも俺は体格さ6cmとゆうのを生かし無理やりキスをし舌を入れた。 慶「!!!!」これに驚いた慶太の抵抗はより激しくなった。 俺はキスだけに飽きず慶太の股間を握った。 慶「んっ!」慶太の目は少し潤んでいた。そうしていると人の話し声が聞こえ俺は、はっと我に返った。その隙を慶太は見逃さず俺を突き飛ばし走って帰っていった。一人残された俺は後悔に苛まれながら『なんであんなことを、なんであんなことを』と自問自答しながら帰路についた。 色々悩みながらペットに入るとやはり眠れず4時位にやっと眠ることが出来ました。嫌われてたら・軽蔑されてたらなどたくさんの後悔の念を抱きながら眠りにつき目覚めても気分は最悪でした。憂鬱な気分のまま制服に着替え、重い足取りで駅に向かいます。気はすすまないものの慶太を失いたくなかったんで男らしく謝ろうと思い重い足をひきずりました。いつも慶太とは駅で待ち合わせをしていたのでいつもより早く待ち合わせ場所に行き慶太を待ちました。『謝れば慶太も許してくれるさ』などと淡い期待を持ちながらどう謝ろうか考えました。しかし学校に間に合うぎりぎりの電車の時刻が近くなっても慶太は現れませんでした。『俺にされたことがよっぽど嫌だったんだ』と落ちるところまで落ち込み学校にむかいました。遅刻ぎりぎりで教室に入るとそこには慶太がいました。友達とあのカワイイ笑顔でしゃべっていました。俺が入り口で立ち尽くしていると友達の竜二が「徹平ギリギリだな。早くこっちこいよ。」俺「おっおう」俺が慶太のいる輪に近寄ると慶太が 慶「竜ちゃん、おっおれトイレ」といい席を立ちました。竜「いってらっしゃーい」 俺の顔を少し横目でみると慶太は教室を急いで出て行きました。 竜「あれ?グッモウニンもなし?なぁ徹平?」竜二がおどけた顔でしゃべっているのは俺の頭には入ってこなかった。『やっぱ嫌われてるんだ。どうしよう』と頭をフル回転させ悩みました。そして口を開きました。竜二に確認しておきたいことを思い出して。 俺「なぁ竜二、慶太なんかお前に俺のことで相談とかしなかった。」少し詰問調でききました。すると竜「いやー特に何も。今度の遊びどこ行くか話してただけ。」 俺「そっそうか、それならいいんだ。はぁ」安堵のため息。やっぱり言いふらすような奴ではなかった。 竜「なになに?もしかしてケンカ?俺が仲直りさせてやろうか?」好奇心に目を光らせ言い募ってきた。俺「うるせぇ」竜二の頭をこずいた。そんなやり取りをしてるとチャイムが鳴り席につき、慶太も帰ってきた。 俺「はぁー」あれから慶太に話し掛けようとしてもことごとくかわされ昼休みになり慶太はどこかえ消えてしまった。一人落ち込んでいると肩をたたかれた。友人「後輩が呼んでるぞ」教室の入り口を見ると俺の後輩の亮(167cm)がいた。入り口に行き、 俺「どうした?」亮「少し先輩に話があって。今いいですか」亮は笑っていた。 俺「おうっいいぞ」俺たちは野球部の部室に向かった。部室内の椅子に腰掛け亮に聞いた 俺「話ってなんだ」亮は俺に背中を向け立ち、静かに言い放った。 亮「石川先輩ってゲイだったんすね」俺は一瞬息が止まった。 亮「しかも相手は森先輩。」亮は振り向き笑った。 亮「俺見ちゃいました。金曜の夜。先輩が森先輩を襲ってるとこ。」 俺は背中に戦慄が走り言葉を発することさえ出来なかった『ばらされる。こいつは何が狙いだ。どうしたらいい』色々考えを巡らしていると亮が 「落ち着いてください。ばらしはしませよ。けどひとつだけ言うことを聞いてください」 俺「なっなんだ」焦りで少し声が震えた。 亮「俺の奴隷になって、俺の言うことにはむかわないでください。」 俺「はっはぁなんで俺が。」正直イラッとした。 亮「じゃあ部内に、いや学校中に石川先輩が森先輩を襲ったて噂が流れてもいいんすね」 俺の恐れていたことを亮が口にした。俺は腹が立ったが仕方なく承諾した。 亮「じゃあ、まず全裸になって地面に座ってください。」 今から何をされるのかと恐怖しながら服を脱いだ。 亮「やっぱエロイ体してますね。」俺が亮を見上げようと上を向くと亮に押し倒され馬乗りされた。 亮「俺先輩のこと好きだったんです。ずっと犯してやりたいと思ってました。」 そして亮はDキスをしてきた。 |
| 亮のキスは強引だった。閉めてる口を無理やり舌でこじ開け舌を入れてきた。 亮「もっと口開けてくださいよ。俺の言うこと聞かなかったらどうなるか分かってるんで すか?」 俺は下から亮を睨みつけた。しかしばらされるのを考えると手が出せなかった。 亮「案外素直ですね。じゃあ手の力抜いてください。」俺が手の力を緩めると、亮は俺の手を握り、俺のベルトで手を縛った。 亮「さぁSMのはじまりです。」ニヤつきながら亮は俺を壁についてる金具に吊るしその上からまた紐で結び、手の自由を奪った。俺の顔の真横に顔を持ってきて耳元で 亮「気持ちよくさせてあげますよ。」と囁き耳を舐めた。瞬間ゾクッとした。 『俺耳も感じるんだ』などと能天気な事を考えていると下から新たな刺激が押し寄せてきた。亮が乳首を舐めていた。 俺「あっ!ん・・・・くっ」 つい感じてしまい出そうになる声を俺は必死で噛み殺した。 亮「いいんですよ。我慢しなくて。がんがん喘いじゃってください。」 俺「だっ・・れがっ・・そんなっ・・・んっ」 亮「強がっても無駄です。ここはこんなにいきり勃ってるじゃないですか」 後輩にこんなことをされても俺の体は敏感に反応していた。いきり勃った俺のチンコを亮が強く握った。 俺「んぁっあっ・・・」反射的に体を仰け反らせてしまった。 亮「そうそうもっと声出してよがってください。」 亮はそう言うと俺のちんこ握ったまま上下に手を動かし、乳首も舐めてきた。 俺「んっあぁあっんぁああ」我慢してた声が漏れ出す。亮は手の動きを速めた。 くちゅくちゅと湿った音が部室に響いた。 俺「もうっ・・・出そう」 亮「早いっすねぇ」亮は笑いながらピタッと手の動きを止めた。俺は寸止めをくらい、なんともいえない不快感に浸った。チンコからは透明な我慢汁が糸を引いていた。 すると授業開始の鐘が鳴った。 亮「じゃあ今日はここまでっすね。明日から放課後は俺の言いなりですからね。」 亮は手についた我慢汁を洗い流すと俺の紐を解いていかずにそそくさと部室を後にした。 俺「はぁ・・はぁ・・はぁ」まだ息の整わない俺は暫しの間、吊るされたまま放心状態だった 『これからどうする。どうやって慶太にも謝る。これはいつまで続く。』色々悩みながら無理やり紐を解き、汚れた制服をはたき、制服をきてその日は早退した。家に帰っても悩み続け満足に食事も喉を通らず寝床についた。今日もサボらず学校行ってきました。休むとどうなるかが怖いので。 次の日も相変わらず慶太は俺を避けていた。休み時間になるとどこかへ消えてしまい、どこに言っているのかも分かりません。一人沈んでいると竜二が心配なのか好奇心なのか話掛けてきました。 竜「どしたの?えらい不仲だね」椅子を寄せちかずいてきた 俺「ん゛ー」落ちるとこのないところまで落ちてしまい返事さえ生返事になってしまう。 竜「だからおれが仲直りさせてっ!」竜二が言い終える前に殴って教室を出た。 竜「ひどいぞ徹平!せっかく心配してるのに!」竜二の講義の声も聞かず校内を彷徨った 途方に暮れているといつの間にか今日の授業がすべて終わり残すのも部活だけになった。 結局慶太と一言も話すことも出来ずに部活に向かった。部室に入ると 亮「石川先輩、おそいっすねぇ。てっきり今日は休みかと。」笑顔の亮に迎えられた。 俺「まっまあな」何がまあななのか自分でも分からないまま答えていた。鞄を降ろすと亮が「今日はグランドが使えないそうなので各自校内で自主トレだそうです。」 俺が何も答えないと亮が「分かってますよね。ちゃんと。体育館裏に来てください」 亮は俺の返事も聞かずに部室を後にした。俺はみんなと着替え、みんなに気がつかれないようにして体育館裏に行った。 亮「速かったすね。以外に」亮は不適に笑う。 俺「こんなとこに呼んで何するんだ。」 亮「決まってるでしょう。昨日の続きっすよ」 亮は後ろポケットから紐を取り出した。 亮「脱いで、手を出してください。」 俺は黙って服を脱ぎ、手を出した。外で全裸になり少し興奮してしまい俺のチンコは少しずつ大きくなっていった。亮はきつく俺の手を縛るとこう言った 亮「四つん這いになってください」 俺は不自由な手で肘を突き、四つん這いになった。 亮「後輩にこんなことされてチンコ起たすなんて、もしかして先輩M男くんですか?」 亮は笑った。俺「ちげーよっ!!!くぅっ」俺が否定しようとするとアナルに異物が入ってきた。俺「くぁっ・・・いたっ・・・・・・い」 亮「そんなことないっしょ。M男くんには気持ちいはずじゃん」 亮が穴に入れたのはゴム製のバイブだった。慣れてない穴に無理に奥まで入れて中を掻き回された。 俺「いたっ・・・・いっ・・あぁ・・やめろっよ・・んっ」 俺は痛さのあまりに涙が出てきた。 亮「泣いてるんですか?やめろじゃなくてさめてくださいでしょ先輩。」 俺「やめてっ・・・くだっ・・んっ・・さっ・・い」泣きながら頼んだ。 亮「いやっす。」亮は一言いうとバイブのスイッチをいれさらに激しく掻き回した。 俺「ああああああああああああああああ」叫んだ。痛すぎて叫んだ。泣きながら叫んだ。 亮「だって可愛そうじゃないですか。先輩のチンコが。こんなに汁垂らしてギンギンにお起ってるのにイかせて上げないなんて。」 俺「なぁお願いだから・・・んっ・・・やめてくれよ。」亮の目を見た。亮も少し動揺したようだった。 亮「じゃあトコロテンしたら、今日は終わらせたげる」亮は俺を仰向けにしてさっきよりは優しくバイブの抜き差しをし始めた。 俺「くぅっ・・・・あぁっ・・・」俺のアナルが慣れてきたのか痛みとともに新しい快感が芽生え始めた。 俺「あぁっ・・・・んぁっ・・・」 亮「気持ちイイでしょ。先輩のいいところはここかな?」亮はバイブを中で動かしある一転を突いた。すると俺の体に電撃が走った。 俺「ああんっ・・そこ・・ンッ・・・イイ」 俺は無意識のうちに腰を振っていた。 亮「ここですか?」亮は俺の感じるところをピンポイントでつき、乳首も刺激してきた。 俺「んあぁっそこっ・・・そこっいいっ」 ちゅぽちゅぽ ちゅぱちゅぱと卑猥な音が鳴り響いた。 俺「ああっ出そうっ・・・もうっ・・・出る」 ドピュドピュ 勢いよく射精した。3・4発ぐらい出すと俺の腰は砕けていた。 俺「はぁはぁ・・・はぁはぁ」俺が肩で息をしていると亮が 亮「先輩はもう帰ってください。こんなんじゃ風邪ひくかもしんないんで。キャプテンには俺から言っときますから。」 亮は俺の紐を解くと部室に戻っていった。急に優しくしてきた亮に戸惑いながら俺は制服をきて帰路についた『やっぱりあんなことしてもほんとはいい奴なのかな。慶太には避けられてばっかだし亮とこのまま行くとこらまでいこうかな。何より気持ちよかったし』などと考えてしまいました |
| 亮に野外でイかされ、急に優しくなった亮を少しいい奴かな思い始めながら学校生活(春課外)を過ごしていた俺にめっちゃ嬉しい事がありました。24日の昼休みに竜二も悠(友達)も学校に来てなくて普通の状態なら慶太と2人で昼飯とるんですけど、ここ数日謝るどころか話さえ出来なくて、話そうとすると何かと理由をつけられ逃げられてしまいます。休み時間になるといつの間にかいなくなってどこかに消えてしまうんです。竜二や悠がいれば少しは気が楽なんですけど一人になると慶太のことを考え落ち込んでしまうんです。気が重い中一人ふらふらと屋上に向かいました。屋上は滅多に人がいないので考え事をするにはいいかなと思い屋上に続く扉を開けました。開けた瞬間ゴンッと何かにあたった音がしました。扉の裏を見ると頭を抑え苦しんでいる慶太がいました。慶太がいた事に驚き、動揺しながらも 俺「ごめん慶太。痛かった」 痛いに決まってるだろうと思いながらも今を逃したら謝る機会はもうないと思い必死で考え出た言葉がそれでした。慶太は頭を抑えてる手の間から俺を見上げました。その目は痛さで少し潤んでいて俺に初めて慶太を襲った時の慶太の泣きそうな顔を思い出させた。なんか気まずくなってしまい俺はひとまず慶太から少し離れて座りました。長い沈黙が続きました。どう切り出せばいいか考えてる俺に沈黙を破り話掛けてきたのは慶太の方でした 慶「ねぇてっちゃんいつから」唐突に聞かれ俺は質問の意味が分からなかった。 俺「なっなにが?」 慶「なにがって、俺のこといつからそうゆう目でみてたの?」 慶太の声は落ち着いていて優しかった。ようやく質問の意味を理解した俺は気まずいが素直に答えた。 俺「・・・・・会った時から」 慶「会った時から?早いな〜。」 俺「ごめん慶太。あの時は理性がどっか吹っ飛んじゃって。ほんとごめん。だから」 慶「もういいよ」俺の言葉を途中で遮り慶太は言った。 慶「俺も」慶太は空を見上げ静かに言った。 慶「てっちゃんの事好きだから」俺は答えの意味理解するのに長い時間が掛かった。 俺「えっっ!でも慶太、あの時すごい嫌がってたじゃん」 慶「あの時はすごい突然でビックリして、いつもと違うてっちゃんが怖くなっただけ。俺だけじゃなかったんだみたいな感じで嬉しかったんだけど、なんか怖くて逃げちゃた。」 やっぱり怖かったんだと思いながら慶太の言葉に耳を傾けた。 慶「俺もね、てっちゃんと長く付き合っていく間にいつの間にか、かっいいな〜とかおもいだしてさきずいた時には目で追ってたりして、てっちゃんが好きで好きでたまらなくなってたの。けど男に告られてもまして俺なんかに告られてもてっちゃんが困るだろうなと思って我慢してきた。そしたらこないだみたいにてっちゃんが襲ってきてすごい嬉しかったんだけど信じれなくてずっとてっちゃんを避けて、考えてた。話はしたいけど何て言えばいいのか、もしふざけてたとか言われたらとか色々話すのには勇気が必要でさ。」 俺「俺がふざけてあんなことすると思う?」 慶「いや、色々考えることがあったの。けど話せてよかった。」 慶太はいつものかわいい笑顔で俺に笑いかけて、抱きついてきた。 慶「俺、ずっとてっちゃんの事すきだった。」耳元で囁いた。 俺「俺も。慶太の事好きだった。」 少し慶太が離れて目があって2人同時に笑った。 慶「早くパン食べないと昼休み終わるよ」 慶太に言われて俺は昼飯のことを思い出した。 俺「昼休み後何分?」 慶「あと16分」 俺はパンの封を開け食べようとすると隣でグゥ〜と音が聞こえた。 俺「パン半分食べる?」俺の隣で腹をすかしている慶太に聞いた。慶太はニカッと笑い 慶「食べる〜」と叫んだ。 ずっと書いてなかったんで改めて書こうと思います1・2・3は前に書いてたのが後ろに行ったんで引っ張り出してきました。4からが新しいのです。 |
| 慶太と両思いになれた事が嬉しすぎて浮かれていた俺はなにもかも忘れて部活も無断で休み慶太と遊びに行った。2人きりでデートと言えるほど特別な事はしてないんですけど映画に行って(2人でベタだねと思いながら行きました)少しブラブラして夕食をファミレスで食べてその日は帰りました。帰り際に今度は2人の同意のもとキスをして分かれました。あまりDキスじゃなく軽くすませました。家に帰り、風呂に入って寝ようとすると慶太からメールが来ました。『おやすみ〜vv』俺も『おやすみvv』と返しました。 翌日駅に行くといつもの場所で慶太が待ってるのが見えました。なんかおととい位前の事が嘘のような気がしてしまいました・慶太のいない俺なんてありえないです。朝からバカを考えてると慶太が俺に気がつきました。 慶「てっちゃんはやく〜」 走って慶太のところまで行き「おはよう」と言うと慶太が少ししゃがんでと言うので少ししゃがむと慶太が俺の首に手を回してキスしました。 俺「わっなっなにしてんだよ」 周りに人がたくさんいたので恥ずかしさと驚きで顔が紅くなりました 慶「おはようのキス」 俺「それはわかったけど・・その・・ここでしなくても」 慶「いいじゃん。誰も見てないって」 俺「そうゆう問題じゃ・・・」 俺の言葉を半分無視してニカッと笑い 慶「早く行かないと電車遅れるよ」と俺の手を引いた 笑顔に射ち抜かれた俺は何も言わず慶太についていった。 学校に着くと竜二が 竜「おっ今日は仲良く同伴。仲直りしたのかな?」 軽口を叩く竜二に制裁をくわえ雑談してると悠が 悠「なんか徹平と慶太ますます仲良くなってない」 竜「仲直りして2人だけで何処かいったんだろ。ズルイ、ズルイぞ徹平!」 今度は悠と2人で竜二を殴り黙らせた。 悠「でもなんかふいんきが少し違う?」 慶「そんなことないよ。ねぇてっちゃん」 俺「そうそう。仲直りしただけ」 悠「ふぇ〜ん。まぁよかったけど」 内心少し動揺しながらも慶太と2人で目だけで笑い合った。 |
| 読ませて貰いました◎ 仲直りをしてお互い両想いとは良いですね☆ ウチの理想です☆ これからも末永く…お幸せに☆〃 |
| ここ数日出掛けたりして2人して部活に行くのを忘れていたので今日は部活にいこうと2人で帰る待ち合わせをして部活に行きました。部活が終わり後片付けをして着替えようと部室に行くと亮が待ってました。冷めた目で亮が言いました。 亮「森先輩と仲直りしたそうですね」情報の速さに驚きつつ 俺「そうだよ」 亮「自分の事をやらしい目で見てる変態M男くんを許すなんて凄いですね森先輩は」 少しキレたように言われた俺も頭にきて 俺「俺、慶太と付き合うことになったから」 一瞬間があき亮は驚いているようだった。 亮「でも俺の言う事は聞いてもらいますからね」 俺「はンっなんでそんなこと」 亮「忘れてませんか?バラされてもいいんですか」 俺は一瞬にして頭が冷えた。頭に血が上りすぎて忘れていたなんでこいつの言いなりになっていたかを。 亮「駄目ですよねぇ。前は自分一人だけが被害に遭うだけだったけど今は森先輩も学校でゲイだって噂されちゃいますもんね」 俺は言葉が出なかった。 亮「もうみんな帰っちゃいましたからここで・・・三日間先輩が来なかったからやりたくてウズウズしてるんですよ。今日は入れますからね。脱いでください」 亮の言うがままに服を脱ぎ全裸になった。 亮「手、出してください」 素直に手を出すと紐できつく縛られ吊るされた。 亮「今日は有り得ない位グチャグチャにしてあげますからね」 亮は強引に唇を塞ぎ舌を捻じ込んできた。 俺「んっ・・・」 亮は口から首筋、胸と舌を滑らせていき乳首で止まり舐め始めた。 俺「あぁっ・・・」 亮「こんな状況下でもかんじるんですよね。先輩はやっぱM男くんですよ」 亮は乳首を舐めながら俺のチンコをしごき始めた。 俺「んぁっはぁ・・はぁ」 チンコはすでに我慢汁でベトベトだった。亮は乳首から離れ下のほうに顔を動かし俺のチンコを一気にほうばった。 俺「くぁっんぁあ」 生暖かいヌルッとした感覚に包まれ喘ぐしかなかった。クチュクチュ、チュパチュパと卑猥な音と俺の喘ぐ声が部室に充満していた。 俺「んぁっはぁ・・・はぁ・・はぁ」 亮「なんか苦いですね」亮は笑いながら言うとチンコを口からだし、手で激しく上下しだした。 俺「あっあぁっんぁ・・もう出る」出ると思った瞬間刺激が止んだ。 亮「そんなすぐイかせるわけないでしょ」 それから何度も寸止めを食らわされた。イきたくてイきたくて俺のチンコからは今までになく我慢汁が溢れていた。少し疲労感に襲われぐったりしてると 亮「イきたいですか?先輩?」 俺は頷くしか出来なかった。すると吊るされていた紐が解かれ不自由な手のまま落とされた。肘と膝をつき立とうとすると亮が覆い被さってきた。亮が覆い被さってきたと同時に俺のアナルに亮の指が入ってきた。 俺「くぁっイッたい」 亮は何もいわず耳に息をかけながら俺の中を掻き回し始めた。 |
| メッチャメールしたいです。良かったらメールください |
| こ俺「亮っいたいってば・・あぁっ」 痛さのあまり目から涙がこぼれてきた。前にやられた時よりも激しく乱暴に中をかき乱された。亮は耳を舐め始め、しゃべらなくなった。 俺「あっんぁ・・イったっあぁっ」 長い間指で犯され続け苦痛が快感に変わりつつあるころ突然指は引き抜かれた。 はんべその顔で亮を振り向くと優しくキスされた。亮も服をすべて脱ぎ全裸になった。露になった亮の雄は我慢汁でひかり上向きに反り返っていた。全裸になった亮は俺の縄を解いてくれた。意味が分からず四つん這いのまま呆けていると亮が耳元で 亮「しっかりふんばってくださいね」 すると俺の体の中に新たな痛みと熱いものが入ってきた。 俺「うっんっぁぁあっイタッんっ」 入れると同時に激しく腰を振り俺を突き上げた。 俺「あっあっん・・はぁ・・あぁ」 亮「はぁ・・はぁ・・先輩の中あったかくて気持ちいです・・んっ」 亮はより激しく腰を振った。 俺「あぁっそこっ・・もっと突いてっはぁ」 亮「こっこですか?んっはぁ」 俺「んぁっそこっ・・そっこ・・あぁ・・もっと奥までっ・・はぁ」 俺もいつしか腰を振っていて、頭が可笑しくなりそうなくらい感じていた。 俺「あぁっイッ・・ク」 亮「おっれも・・・」 ドピュドピュドクドク ありえない射精感と大量の精子を出し、中に出された。亮が俺のアナルからチンコを抜くと穴には大量の精子が溜まっていた。2人とも息が整っておらず暫くの間ぐったりしていた。息も整ったので服を着ようと立ち上がりかけると亮が俺を押し倒してキスをしてきた。Dではなく軽いキスだった。唇から離れると 亮「俺、先輩の事が本当に好きでした。部に入った時から。告白しようと考えてる時に先輩が森先輩を襲ってるのを見ちゃってショックだったからこれをネタにしていろいろやろうと思って・・・今までの偉そうな行為は謝ります。けど本当に・・」 がちゃ 亮「先輩のことが好きだったんです」 亮のせっかくの告白は俺の耳には入ってこなかった。部室のドワが開いてそこに慶太が立っていた。裸で精子まみれの俺に馬乗りしている亮。それを見つめる慶太。俺と慶太は暫く見つめあった。瞬間慶太は走り出した。追いかけようにも裸のままじゃ追いかけれないし急いで着替えて追いかけた。 亮「先輩」 亮の声は走り出した俺を止めることは出来なかった |
| ▼徹平さん: お願いめちゃ2.その後の二人の行動を見たいんで、その後の続きを知りたいです。 |
| ▼徹平さん: お願いめちゃ2.その後の二人の行動を見たいんで、その後の続きを知りたいです。 |
| めっちゃ続き気になりますッッ●>_<● |
| うちのサイト(ノベルサイト)に載せて頂けないでしょうか! 感動しました(;_;) |
| 続きが気になってどうしょもありません。続きをお願いします |