Page 2841 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の男子寮(2年生編)3 淳 06/6/5(月) 1:51 ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)3 渉 06/6/7(水) 8:28 ┣高校の男子寮(2年生編)4 淳 06/6/7(水) 15:33 ┗高校の男子寮(2年生編)5 淳 06/6/7(水) 16:44 ┣Re(1):高校の男子寮(2年生編)5 渉 06/6/7(水) 22:46 ┗Re(1):高校の男子寮(2年生編)5 隼人 06/6/8(木) 13:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の男子寮(2年生編)3 ■名前 : 淳 ■日付 : 06/6/5(月) 1:51 -------------------------------------------------------------------------
| ナックさんレスありがとうっス!続きです。 はやる気持ちを抑えつつま〜くんの部屋に入る。 生徒の部屋は1部屋12畳で入り口入ってすぐの3畳が1年生、死角になる3畳が2年生、部屋の奥の6畳が3年生と決まっている。 僕は入り口付近で寝ている1年生を踏まないように慎重に進みま〜くんの枕元に到着。静かに座りまずはま〜くんをじっくり観察する。 あお向けでふとんをかぶっている。寝相はそんなに悪くない。少しだけ開いた口から寝息がかすかに聞こえる。 今までいっしょに寝ても僕の方が先に寝て遅く起きるから寝顔なんて見たことなかった。それがこんな近くでじっくりと見れるなんてなんか嬉しい。窓から差し込む月明かりがうっすらとま〜くんの顔を照らしてて整った顔立ちがより一層際立ち少し見とれた。 …ふと最初の目的を思い出してま〜くんの頭の両側に手をついて触れるだけのキスをする。 …ドッ…ドッ…ドッ…ドッ…… 心臓の音がうるさい。相手が寝ているというだけでなんでこうも興奮するんだろう。 口を離して深く息をはきもう一度唇を重ねる。軽く唇をペロペロ舐めて身体をお越し一度大きく深呼吸をした 『…よしっ!』 下にさがってふとんの端から右手をいれるとま〜くんの手に触れた。なんか嬉しくてそっと握る。 そこからもう少しいれて腰に触れてもものあたりをなでる。周りは暗いしふとんの中が見えない分手に神経が集中して目で見るより数倍筋肉の隆起を感じた。 そのままなでながら上がって足の付け根からそっとズボン越しのチンコの上に手を置く。 …やわらかい〜!!…… 心臓の音は最高潮で少し息苦しささえ感じるほど。 起こさないように少しずつ手に力をいれてゆっくり揉み始める。ま〜くんはまだ起きそうにない。 いつもはガチガチに勃ってるとこしか見たり触ったりしたことないからこのプニプニ感が新鮮でたまらん! …いい!これはくせになりそうや!… なんて思いながら竿と玉を確かめるように感触を楽しんだ。もう僕のは痛いほどビンビンになってるのがわかる。 強めに揉んでもま〜くんは起きないからだんだん触り方が大胆になっていく。つっていたり手のひらで円をえがくように触ったり… …ずっと触ってても飽きひんなぁ… だんだん次の刺激が欲しくなり一度手を抜き、ゆっくりふとんにはいり添い寝するかんじでま〜くんの隣に横になった。 つづく |
| 早く続き書いてください。 気になります(>_<) |
| 渉さんレスありがとうございます!最近レスがなかったんでもう飽きられてよんでもらえてないのかと思ってました↓↓まじ嬉しいです! ふとんに入るとフワッとま〜くんのにおいに包まれる。 腕をまわし足を絡めて軽く抱きついたあとま〜くんの顔を見ながらゆっくりパンツの中に手をしのびこませる。毛が手に触れそのまま下げると柔らかい肌の感触。さらに心臓バクバクなってた。 竿を指でつまんで揺らしてみたり全体を包んで揉んでみたり。 触った感じ僕のよりシワシワじゃないキャンタマ(笑)もフニャフニャでもちゃんとムケてるさきっちょも全部が僕を興奮させる…… 「…っ!……」 …次の瞬間、強い刺激にたまらず息がもれる。足元にあったま〜くんの手が僕のチンコをガッチリ捕らえた。 「…おきとったん?」 「……寝とったけどこんなに触られたら起きるっつぅの!」 「ごめ〜ん」 「はぁ〜、そりゃそんないじられたら寝る子も起きるわ……そんなにたまってるん?」 「……ちょっとね…>照」 そんなことを小声でしゃべっているとだんだん僕の手のなかでま〜くんのがムクムクしはじめる。 「…あっ……」 ズボン越しに握っていたま〜くんの手はいつのまにかパンツの中にはいってきててチンコを直に握られて声がもれた。 「お前声だすなよ」「そんなこといったって…しゃあないやん」 「ここじゃむりやな」 そういうとま〜くんは立って僕の手をひきそっと部屋をでた。そのままトイレに向かい電気をつけずに奥のくらい個室に2人で入る。その間も2人のズボンはテントをはったまんま(笑) 入るとま〜くんはすぐに僕のズボンとパンツを一気にさげて有無をいわさずにチンコをくわえた。 「まって…いきなりすぎ……」 「寝とるとこおそった罰や>微笑」 久しぶりの快感にすぐに身体が熱くなり腰がひけてしまって壁にもたれる。たってるのがしんどいのにもっとしてほしくて崩れないように必死で足に力をいれて踏ん張った。 「…あっ…ぅあ……ハァ……あ…」 しゃぶられ続けて5分もしないうちにいきそうになって限界なのを知らせようとしたらそれがわかったのか動きが更に激しくなる。 「…ん…ぁ…はっ…イク…ぅあ、あぁ!…」 思わずま〜くんの頭にしがみつくようにして口の中に何発もだした。 だした後も最後の一滴まで吸われてチンコがキュ〜ッてなる。 ま〜くんは口の中のものを便器にはいてしてやったりってかんじで笑った。 |
| 続きです。 踏ん張っていた足の力がぬけてズルズルともたれながらしゃがみこんでイッた余韻にひたっていた。座り込んで目線がま〜くんと同じになると荒れた息を整えてるのに唇を奪われる。 「ん…ふっ……ん…」 舌を絡められて声がもれた。苦しくて離れようとするけど壁に押さえつけられてて逃げれなくて満足に息もできない。まぁこんなのもムリヤリっぽくて感じるんだけど……照 口を離すとま〜くんは立ってズボンとパンツを脱いだ。 「オレにもして?」 今日は完璧に主導権をにぎられてるなぁと観念して座り直すとま〜くんのを握りくわえた。 必死に動いたけど僕が下手なのか、もどかしいらしく僕の頭を掴むとま〜くんは腰を振りだした。ゆっくり苦しくないように振ってたけどだんだん気持ちよくなってきたのか結構奥のほうまで突かれて涙目になりながらも必死で口に力をいれて吸いまくった。 「…っ……はぁ…あっ…」 そのうち涙がおりてきて鼻水としてでそうになったからとめようと必死だし舌も動かしつつ口に力もいれてってかんじでいろんなことを一生懸命やっていたらだんだんま〜くんの声も大きくなってきて動きもはやくなった。 「…やべっ…イきそう……っ…」 ま〜くんは頭を掴んでいた手を押さえてチンコをぬこうとしたけど僕はま〜くんのケツを掴んで引き寄せて力いっぱい吸って頭を振る。 「あっ…あぁ…イく…イ…く!…はっ、あ…」 身体がぎゅってなってのどの奥に何発もビュッ、ビュッてあった。 ま〜くんがしてくれたみたいに僕も最後の一滴まで残さず全部吸いあげてチュポって口からチンコをぬくと便器にはきだした。 涙やら鼻水やらでぐちゃぐちゃの顔をトイレットペーパーで拭うとハァハァいってるま〜くんに抱きついた。 「気持ちよかったね!」 「あぁ。苦しかったやろ?ごめんな。とまらんくて」 「大丈夫!この借りは今度かえすから!」 そういって軽くキスをしてズボンとパンツをはきおやすみをいってそれぞれの部屋に帰った。 今日のま〜くんはSっぽかったなぁなんて思いながら眠りについた。 それからも1年生の頃に比べたら回数は少なかったけどたまにイチャイチャ、シコシコして夏休み、2学期を迎えた。 次は寮祭のことをかこうと思います。 |
| すごくよかったです(^O^)/ 続き楽しみです。 あとこれの前に投稿した渉さんは僕じゃない、違う渉さんなんで☆ |
| レスしてなかったけど、ちゃんと読んでるよ! さいこ〜続き楽しみにしてるからぁ!! |