Page 2832 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼パチ屋の店員と救急隊員 翔 06/6/2(金) 11:28 ┣パチ屋の店員と救急隊員 2 翔 06/6/2(金) 11:52 ┃ ┗パチ屋の店員と救急隊員 3 翔 06/6/2(金) 12:11 ┃ ┗パチ屋の店員と救急隊員 4 翔 06/6/2(金) 12:40 ┃ ┗パチ屋の店員と救急隊員 5 翔 06/6/2(金) 18:39 ┃ ┣Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 5 たっち 06/6/3(土) 0:23 ┃ ┗Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 5 きた。 06/6/3(土) 13:01 ┣パチ屋の店員と救急隊員 6 翔 06/6/3(土) 18:54 ┃ ┗Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 6 かいさつ 06/6/4(日) 18:53 ┣パチ屋の店員と救急隊員 7 翔 06/6/4(日) 17:52 ┃ ┣Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 7 りんた 06/6/4(日) 19:01 ┃ ┗パチ屋の店員と救急隊員 8 翔 06/6/6(火) 23:16 ┃ ┗Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 8 がるふぁ 06/6/6(火) 23:39 ┣パチ屋の店員と救急隊員 9 翔 06/6/7(水) 2:50 ┃ ┗Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 9 翔音 06/6/7(水) 8:36 ┣パチ屋の店員と救急隊員 10 翔 06/6/9(金) 2:42 ┃ ┗Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 10 暴 06/6/12(月) 4:11 ┗Re(1):パチ屋の店員と救急隊員 じゅん 06/6/11(日) 22:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : パチ屋の店員と救急隊員 ■名前 : 翔 ■日付 : 06/6/2(金) 11:28 -------------------------------------------------------------------------
| 皆さんどうもです(^^)vこの話は現在進行形の話です!エロな部分も書いていきたいですが、俺らが出会った時からを書いていきたいので、長くなりますが、エロくなるかはちょっと微妙なんで、気長に見て頂けたら嬉しいです! では… まずは救急隊員の方との話。当時16才だった俺は一般的アルバイト、ガソリンスタンドで働き始めた!夏は暑いし冬は寒いし、時給もそこまで高くないしで、怠かったが、そこのバイト先の従業員とはかなり仲良くなっていった。基本的には夕方からしか入れなかったが、土日とかは朝から入っていたから、働く時間帯が違う人でも良くしてもらい、辛かったけど楽しかった! |
| そのガソリンスタンドの近くには消防署があり、救急車がよく給油しに来ていました。その給油に来る救急車の隊員と、何をきっかけで話したのかは忘れましたが、何時の間にかその人と仲良くなっていきました。その人は野球選手の清原に似ていて、名前は学(がく)さん!【がっちゃんって呼んでます】身長は俺より低い(俺は178.70)170cmぐらいかな?ガタイはかなりいい感じ♪年は、本人はちゃんと教えてくれないんだけど、30ちょいとしか言わない…でも見た目は若々しいし、笑うとマジ子供みたいな顔なのに体はがっちり!そんなギャップにいつしか、ひかれていってました! がっちゃんが乗る救急車が給油に来る度に俺が出迎えて、給油してる間はずっと話してる。一回の給油に救急車には満タン、その他にもタンク三つ(いざという時の為)入れていくから、月に3、4回ぐらいしか来ないし、俺は夕方が基本だから、運良くて1、2回しか会えなかった… ふぅ〜…書くのってけっこう疲れますね(^o^;しかも思い出しながらだから尚更…読みにくかったらスイマセンm(__)m出来るだけ読みやすく書いていくつもりです! |
| 俺が働き始めて1年近くたったある日の夕方、いつものように仕事をこなしていたら、一台の軽自動車が入ってきた。 俺「いらっしゃいませー、オーライ、オーライ…はいっ!OKーでーす!」ってなか感じでお出迎え!お客さんのトコまで駆け寄ると…! 俺「いらっしゃ…」 が「よっ!!」 俺「がっちゃん!?どったの?珍しくない?」 が「まぁな、これからテニスの練習なんだよ、相変わらず元気だな」 俺「まったまた〜!、とりあえず満タンですか?」 が「いや、今日はこれ渡したくてな!」 って言って一枚の紙切れを渡してきた。 俺「何これ?」 が「まぁいいから!仕事終わったら見ろよ!、仕事中だとまずいだろ?じゃぁまたな!」 っと言って燃料を入れずに帰っていった。俺は??って思いながら紙を胸ポケに入れて仕事に戻った。 PM10時過ぎ… 俺「お疲れ様でしたー!」同僚「おぅ!お疲れ!またなっ」 帰り道、自転車で帰っていた俺はさっきの事を思い出した。 |
| がっちゃんからもらった紙をカバンからとりだして見ると… 「仕事お疲れ!これ俺の番号とアドレス」 と、だけ書かれていた。なんだかちょっと嬉しくなった♪さっそく家に帰ってからメールしてみた。 俺〔お疲れ様です!翔です!いきなりこんなん渡されてビックリしたし!テニス終わったら返信してほしいかも\(^O^)/あっ、これが俺の番号とアドレスです〕 なんてメールを送ってみた。すると返事はすぐに来た。 が〔よっ!まぁ最近救急車で行ってもお前いねぇしよ、だからかな?んな事より今暇か?疲れてなかったら飯食いに行かねぇか?っつっても無理か、明日も学校だもんな。また暇だったら連絡くれよ。じゃぁまたな!〕 なんて感じのメール。ってか、かなり一方的じゃない?確かに疲れてるしなぁ〜なんて思ったけどやっぱりなんか嬉しくて… 俺〔大丈夫だし!!飯行こうよ!俺腹減ってるし、俺どこまで行けばいい?〕 って返すと電話がかかってきた。 俺「もしもし?がっちゃん?メール返したよ?」 が「あぁ、見たよ、メールだと遅いしよ、電話のほうがいいと思って」 俺「確かに。 笑 んじゃぁドコいけばいい?」 が「いいよ、迎えいくから、目印になるような場所教えてくれれば」 俺「マジ?じゃぁ、○○中学校わかる?そこ俺ん家の近くなんだ」 が「おぅ、わかった、着いたら連絡するな!用意しとけよ?」 俺「はいよ!じゃぁね〜!」 といった感じで電話を切った。 いい忘れましたが、俺が働いてたガソスタは地元に近いトコで、がっちゃんも救急隊なだけあって、そこの地理は完璧!なので俺が指定した公園がわかったのでした!どうでもいいかな?エロくなくてほっんとごめんなさい!!また時間がある時書きます!スイマセンm(__)m |
| 俺が用意して待ってると電話がかかってきた。でようとすると切れてしまった。まぁ着いた事を知らせるであろうその電話。俺は家をでて中学校まで走った。(4の最後に公園って書いちゃったけど、その隣に中学校があるのでごっちゃになっちゃました(^o^;)校門の前にハザード点けてる車、しかし軽自動車じゃない…俺はおかしいなぁっなんて思いながらがっちゃんに電話してみた。 俺(もしもし?まだ着いてないっすか?) が(ってかもういるし、ハザード点けてんのがそうなんだけど) って言われた。軽じゃないの??って思ってたら車が近づいてきた。俺の横に止まり助手席の窓をあけた。 が「よっ!早く乗れよ」 俺「ってか軽じゃないの?なんでオデ?」 が「車以外に金使う事ないからよ〜」 なんて笑いながら言ってた。やっぱ笑うと可愛い…だんだんひかれてる…やばいなぁ…男が男に惚れるなんて…ダメダメ!きっと彼女とかいるんだろうし…って思ってると、 が「翔は給料何に使ってんだよ?女と遊びまくってんだろ?いいよなぁ、若いって。今が一番楽しい時だもんなぁ」 だって!がっちゃんはいつも弾丸トーク。一人で話すし、笑ってる時以外はなんか素っ気ない態度。冷たく感じるけど、やっぱりあの笑顔を見るとね〜(;^_^A なかなかウザい文章スイマセンm(__)m気長に読んで下さい。 |
| 楽しみにしてるよ♪ |
| 楽しみにしてるから マイペ〜スでもいいんで ガンバって続きお願いしますo(^-^)o☆ |
| レス有難うございます!出来るだけ頑張るつもりです、全く進まなくてスンマセン(;^_^)では… 実際、当時高校2年生の時、好きな女の子がいて付き合っていました、けどその女の子を想う気持ちに近い感情を抱いていたのも事実…好き…かも… がっちゃんの横顔見つつ目がいったのは、、、テニス後のラフな服装、Tシャツにハーパン、『太もも太っといなぁ』よりも…股間の膨らみが気になる…ハーパンがちょい食い込みより余計膨らんでみえる…ダメだ、見ちゃダメだと思えば思う程見入っちゃう、、『触ってみたいなぁ』って思いながら見てると、 が「何見てんの?なんかくっついてる?あぁ、もしかして汗臭い?悪いなぁ、風呂入ってこなかったしな」俺は心臓バックバク。バレた?もしかして凝視してたのバレた?とか一気に焦りまくり(^o^; 俺「いやぁ、やっぱ太いなぁって思って 汗 羨ましいよ、この腕とか」 ってな事言いながら腕を触ってみた。ちょっとべとつく感じ、がっちゃんは特に気にしない様子、ちょっと大胆にいってみた。 俺「太もも触ってみてもいい?」 返答される前に触っていた。力いれてないのに硬くて筋肉のラインがはっきりわかるくらい、、俺の中で変な興奮が沸き上がった。 が「くすぐってぇからやめろよ 笑 」 ヤバい…興奮する… 気分が高まってきたが、どうやら目的地に着きそうだったのでおとなしく、整然を装ってみた。 |
| ちょーイイ内容ですね!興奮します! 年上の男っていいですよね。惹かれます☆☆☆ |
| がっちゃんに連れられてきた飯屋は、なんかサイゼっぽい雰囲気(^^ゞでも美味かった!食ってる途中、ケータイを落としてしまい、拾おうとしゃがんだら…またもあの股間の膨らみが目にはいってきた。しかも今度は真正面からだからドキっとした。ケータイを拾いなおしてまたおしゃべり開始!色々とがっちゃんの事がわかった。彼女いない歴2年ちょい。前にいた女とは結婚をせまられたことに嫌気をさしたとか…その他もろもろ。飯食いおわった後、どうしたいかを聞かれた。そう聞かれたから俺の好きな場所があってそこを二人で行ってみたかったので、道を説明して一緒に行くことにした。運転中 が「そこは思い出の場所なん?」 別に思い出とか関係ない。多分俺以外でも[自分の好きな場所]としてる人もいるであろう、ほっんとに良い場所。静かだし。 俺「全然違うし!ただいい所なんだって!あっ、そこの道入って!」 が「細いな〜、しかも暗いし。何があんの?」 あれ?もしかしてちょっと怖がってる?確かに電灯が少なくてこの道歩けば、十分肝試しOK的な道。 俺「もしかしてビビってる? 笑 」 が「ビビってねぇし、細いから車来たら厄介だからよ。」 だって。強がるねぇ、俺は全くといって良い程何も感じないけどねぇ。 次からエロくなるかも??です、またもつまらなくてごめんなさいm(__)m |
| ちょーおもしろいですよぉ。ぜひぜひ続き読みたいですもん。頑張ってください(^O^)/ |
| レス有難うございます(^O^)では… そうこうしてる内に目的地に着こうとしていた。 俺「ここら辺で車止められない?ちょっと歩くんだよね。」 が「わかった。」 『やっぱ素っ気ないなぁ。でもいつもとなんか違うな、テンション高い方だし』なんて思いながら車を降りて歩きだした。ほんの少し横道にそれるだけで着く場所。ガタがきてるベンチがあり、そこからの眺めがかなりいい感じ♪周りはなんもないし静かなトコ。別にロマンチストなわけじゃないけどね(^o^;そこに二人で座った。がっちゃんが何て言ってくれるかちょっと期待してたけど、そこはがっちゃんっぽい感想。 が「このベンチやばくない?壊れそうたけど」 やっぱりね…なんか期待してた分ガッカリした。でも… が「なんかゆっくりできるな、毎日仕事×2で疲れてたし、たまにはいいかも」なんて笑顔で言うから気持ちが高ぶっちゃって照れてたらいきなり手を握ってきた。 俺「えっ?はっ?どうしたん、えっ、ちょっと待って」 って、きょどってしまった。 が「翔と俺って並んで歩いてたりしたら、周りから見たらおかしいけど、俺は別になんとも思ってないからな!」 俺「別に俺もなんとも思ってないよ?いきなりどうしたんだって。いつもよりテンション高かったし。なんかあったん?」 が「…この意味わかるか?」 って言って握ってた手を揺らしてきた。俺は何にも言えなくて黙っていると、 が「初めてだよ、こんな気持ち…なんてゆうか翔がめっちゃ気になっててさ…スタンドに燃料入れにいく時、翔がいるかなぁ?とか思いながら行ってたから…あぁー、もう!!だから翔が好きなのかもって事!…気持ち悪いか?…」 俺「全然!?ってか逆に嬉しいし!俺も同じ気持ちだったから…」 が「ほんとか??」 俺「だ〜か〜ら、学さんが好きです!」 って言ったらめっちゃ笑顔になって、しばらくお互い、この空気の余韻に浸ってた♪俺的にはこのままチューにもっていきたかったんだけど…って思ってたら、がっちゃんが、 が「キス…していいか?」普通は流れでもってくもんだと思うけど、そこが逆に可愛い♪ 俺「うん…」 目を閉じてると口に温かいものが…すっごいドキドキしまくり。時間にすると数秒間が長く感じた。すると、俺の口になんかあたってる。ん?もしや?と思い口を少し開けてみると舌がはいってきた。え?ディープ?…やっぱりディープだった。なんかいきなりだからちょっと驚いた。 次からエロ中心でいけると思います! |
| まじでいいですね。 期待してます! |
| 皆さん、書くの遅いのに読んで頂いて嬉しいです!!あと、ツリーをうまくつなげられなくてごめんなさい。読みにくいですよね?出来るだけ読みやすく頑張るつもりです。では… がっちゃんとディープなキスをしている。周りは静かで聞こえるのは二人の吐息と絡み合う舌の音… 『ふっ…んっ………はっ………』 が「翔キス上手いなっ、俺も頑張ってるんだけど、いつのまにか…」 俺はすぐにがっちゃんの口を塞いだ。もっとキスがしたくて。もっともっと今の時間とこの現状を噛み締めたくて…なんて思ってると、俺はかなり感じてきて下半身がムズムズする。その状況を察知してか、がっちゃんの右手が俺の下半身に伸びてきた。 が「翔のココ、反応してないか? 笑 」 俺「仕方ないじゃん!がっちゃんのチューやらしいっていうかなんていうか…ってかがっちゃんはどうなのさっ!」 って言いながら俺も左手を伸ばして触ろうとした。すると、 が「ダーメ。俺のはいいの!翔はなんにもしなくていいから!」 俺「なんで!?俺も触ってみたい!俺で感じてる?」が「あぁ!十分気持ちいいよ!」 俺「じゃぁ触らせなくていいから上からでいいから見せて??それならいいでしょ?」 が「う〜ん…しょうがないなぁ」 っと言ってシャツを少しあげて見せてくれた。左太ももの上に浮き上がるモノ。見るからに太そうだ! 俺「えっ?マジでかくない?羨ましいわぁ」 が「そんな事ねぇから!なっ!もういいだろ?」 そういってシャツを下げて見えなくしてしまった。でも俺はなんとしてでも触りたい衝動にかられ、チャンスを伺うことにした。 俺「しょーがないなぁ、じゃぁせめてチューだけはいっぱいさせて?♪」 が「あぁ!」 一呼吸おいてからまたチューを始めた。もうがっちゃんとのチューには慣れた! 笑 だから最初から激しく攻めていった。 『…はっ…………んんっ…チュッ…チッ…はぁっ……」 しばらくしているとどっちが攻めていくかが決まる。俺は主導権を握っていった。ずっと同じ姿勢は疲れる、だから! 俺「ちょっとだけごめんね!」 と言って、がっちゃんの上にまたがるような体勢にした。これだと正面からキスが出来るし、がっちゃんの太いであろうモノが触りやすくなるからだ。それからまたディープキスの繰り返しが続いた。 やばっ!!全くエロくなさげだっ!皆さんごめんなさい、俺の文章力だと伝わるか不安です(*_*)こんなんですが、これからも読んで頂けたら嬉しいです! |
| 早く続きがみたい〜 |
| 続きが遅くなってスイマセンm(__)mでは続きです。 しばらく二人でキスを楽しんでいると、俺のケツあたりで何かがうごめいてる。なんだろうと思い、ゆっくり手を動かしていく内に、うごめくものの正体がわかった。息苦しそうにしていたがっちゃんの勃起したモノだった。 俺「がっちゃん、これな〜んだっ!」 っと言って上から握ってみた。 が「うっ!…触っちゃダメだって言っただろうっ!」声は若干怒った感じだったが、なぜか抵抗しない。俺はピーンときた。 俺「がっちゃんってもしかしてM? 笑 」 が「…… 照笑 」 俺「やっぱりね!何?いじめられたいの?がっちゃん、ギャップ激し過ぎ!まぁそこもまた可愛いんだけどね♪」 が「なっ?えっ、ひかないの?」 俺「なんで?逆に好きなんだけど♪な〜んだ、そうとわかったら…」 俺はハーパンの上からいじった。太さを確かめつつ、先っぽを中心にコリコリした。 が「…んっ!……はぁぁ………はっ…うっ…んふぁ……」 すかさず言葉責め! 俺「気持ちいい?」 が「……」 俺「なんだ、気持ちよくないんだ、じゃぁや〜めよっと」 と、触るのをやめると、 が「ごめん、でも言うのって恥ずかしくないか?こんな大の大人が」 俺「気にしなくていいってば!で?どうなの?」 が「…もっとやってほしい…かな…」 俺「な〜んてねっ!AVじゃないんだからね〜 笑 いじめてごめんね。可愛いくてつい調子に乗っちゃった。でもがっちゃんも言ってくれていいよ?してほしいのがあったら!」 が「…嬉しいよ、ほんとに。じゃぁ正直言うともっと触ってほしい。 照 」 俺も嬉しくなって直に触ってみようと、体勢を変えた。元の座っていた体勢に戻し、ディープしつつ、手を動かした。ただ触るんじゃつまんないし、じらしたらどうなんだろ?って俺のS心が…パンパンに膨れて勃起したモノを触るようで触らない、その周りを撫でるように、たまに先っぽを、特に裏スジあたりを触ってあげる。がっちゃん悶えすぎ! 笑 今度はハーパンの間から手をつっこんでトランクスの上から。ハーパンの上からより、もっと刺激が強いんであろう、がっちゃん声出すぎ! 笑 太ももを直で、触るか触らないかぐらい、丁度毛を触るぐらいで撫でるとがっちゃんは感じる。そして、がっちゃんのモノを指先だけでシゴく。カリと裏スジ、男なら誰でも感じるであろうトコを執拗にいじる。 『あれれ?なんか濡れてきてないか?』 先っぽが濡れてる。もうこうなれば後はイかせるだけ! 俺「ね、脱がしていい?ってか、はいっ!脱いで」 がっちゃんはもはや何も言わない、ハァハァ言いながら腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。俺はそのまま一気に下げた。月明かりしかないがおぼろに見えるそのカタチ。綺麗に上に向いて、尚且つ剥けてる。ゆっくり勃起したモノをシゴくと我慢汁が出てくる。上下にする度に…俺は思い切って舐めてみた。もちろんそれまで舐めた事なんてないけど、がっちゃんを気持ちよくしたい一心で。下からゆっくり先っぽに向かって、裏スジで舌を動かしレロレロ。ここまでくればくわえる事に抵抗は感じない。 『…ジュッ……ジュリッ……ズ……』 が「ハァ…ハァッ…しょ…翔上手すぎっ…ハァ…もしかして経験あり?」 俺「…ないよっ……気持ちいいの?」 先っぽらへんでしゃべる。が「ヤバいよ……もっ…耐えられない…ハァ…イ…きそ‥」 俺「いいよ、出して!」 俺はさらに激しく口を動かした。 が「ハァッ……も、ダメ…かっ……ハッ…イ……イクッ!」 口の中に流れ込んでくる。いっぱい出てる。さらに口を動かし残りの汁を吸い取る。 が「…ハァハァッ…ハァ…ごめんな、早くだせよ!汚いから!」 さすがにいきなり飲む事は出来ず、地面に吐き出した。 が「俺こんなに出してたのか?すごいな。 笑 ってか大丈夫か?」 俺「うん、大丈夫。それより気持ちよかった?」 が「もちろん!」 って笑顔可愛いすぎだよ!俺「それなら俺も嬉しいよ!」 が「じゃぁ次は翔の番な!」 俺はそう言われて嬉しかったけど、その時、時間は夜中の1時過ぎ。その日一日の疲れからか断った。 俺「ありがとっ♪でも今日は遅いしまたにしよっ?うちらまだ好きだって伝えたばっかだし!」 が「…そだな、まだいっか!なんか悪いな、俺だけ…その…気持ちよくしてもらって。」 俺「別にっ…」 …別にいいよって言おうとしたら…すごい優しいキスをされた。ディープを軽く、俺の口に残ってる精子を拭うかのように… が「ありがとなっ♪笑」 俺「うん♪」 そう言ってうちらは帰りました。帰りの車内で正式に付き合う事を確認し合いました。これが一番最初の思い出です。文長いなぁ…(*_*)思い出しながらなので細かいトコは省きました。この先の事もゆっくりですが書いていきたいので、これからも読んでいってもらえれば嬉しいです!(o^o^o)読んで頂いた方、レス下さった皆さんありがとです☆彡 |
| タイトルにある「パチ屋の店員」はいつ登場すんの? |
| もう続きは書かないんですか?めっちゃ好きです!! |