Page 2783 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼俺とお前と部活とライバル 一平 06/5/16(火) 21:47 ┣Re(1):俺とお前と部活とライバル k 06/5/18(木) 12:04 ┗俺とお前と部活とライバル② 一平 06/5/18(木) 16:23 ┗俺とお前と部活とライバル③ 一平 06/5/18(木) 16:32 ┗俺とお前と部活とライバル④ 一平 06/5/18(木) 16:50 ┗俺とお前と部活とライバル⑤ 一平 06/5/18(木) 21:11 ┗俺とお前と部活とライバル⑥ 一平 06/5/18(木) 22:39 ┗Re(1):俺とお前と部活とライバル⑥ 煕鯉唖 06/5/19(金) 4:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 俺とお前と部活とライバル ■名前 : 一平 ■日付 : 06/5/16(火) 21:47 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は野球部で高校1年生になった奴で身長165㌢で筋肉は結構あったし、一応モテてた。だから女に困った事はなぃし、気楽に過ごしてた。でも大好きな奴が一人いた……。そいつは背は俺より高いが細身で綺麗な感じで可愛かった。正直、男子からも結構可愛いとか言われたりしてた。実際そいつはカッコイい男子とくっついてると幸せなカップルのようだった。 でもライバルもいた、そいつもカッコイいし筋肉もついてたし、いぃ奴だし部活も熱心だった。 そんな俺の三角関係であり俺にとって幸せだったり歯がゆい&時たまエロい事を書いていきます。気が向いたら読んでください |
| 続きおねがいします☆ |
| そいつは賢治(偽名)、初めて会った時はあまり喋らない感じに見えた。俺は仲のいい180㌢近くあるダチと一緒にいたから怖いイメージがあったんだろう。自然と悪い奴らが連んできた。でも学校の野球部が強かったし俺にもやる気はあったから煙草などは吸わなかった。 初めて賢治と喋れた(?)のは体育祭の色で分かれた時だった。クラスは違うが体育祭は誕生日で分けられるから俺と賢治は一緒だった。ちなみに黄色だ。賢治は俺と仲良い不良っぽい奴(勇太)と仲良くなった。普段は良い奴だが少し悪い奴だが自然と賢治は勇太と仲良くなった。 賢治は女子の先輩に無理矢理、副団長を押し付けられ学年の黄色組団長にさせられた。(可愛いから話しかけたかっただけという話しもあった) そして出場する種目を決める時、俺は賢治に思い切って喋りかけた。 俺「名前、身長、体重、性別、血液型、好きな女子と男子のタイプを教えろよ」 賢治「ごめん。今、仕事中だから後にしてっ」 と申し訳なさそうに言った。困った顔も可愛く、一瞬あっけにとられた。あぁと言うと賢治は走りながら体育館に向かっていった。 |
| 正直可愛いと思う気持ちと適当に返されたのでムカついた。でも賢治の様子が他の奴らと入るときと違ったので気になって体育館に行った。 そこには野球部の先輩で部長の大和先輩がいた。先輩は攻守完璧で顔もかっこよかったから女子にも騒がれてた。 俺「な〜んだ。勘違いかっ」と思って体育館から出ようと思った。(賢治はテニス部だったから野球部の先輩の事は知らないと思っていたからだ)だがその時、体育館倉庫に2人が入っていったのでおかしいと思って後をつけた。 体育館倉庫に入って行ったというより無理矢理、賢治が連れて行かれたと言う感じだった。 賢治「何ですか?仕事って?」 先輩「俺の性欲処理だよっ」 といって大和先輩は健児の腕を引っ張った。 |
| そう言うと賢治のジャージを脱がせ始めた。本当は制服がいぃのだが賢治はジャージを着て制服を着ていない時が多かった。 賢治の口に無理矢理キスをすると、器用に先輩は制服を脱ぎながら賢治を押し倒した。賢治のチンコを触ると賢治は体を曲げてヨガった。 先輩「気持ちいいのかよ?俺のも気持ちよくしてもらおうか」 と笑いながいうと口の前に先輩は自分のを突き出した。先輩のはデカくて黒かった。賢治が舐めようとしないのを見て、先輩は賢治の口を無理矢理開けさせて口に入れた。 賢治「ぅっ」 先輩「ちゃんと舐めろよ。」 賢治は涙を流しながら先輩のを舐めていた。 そして先輩がいき終わると賢治を残して先輩は出ていった。 俺は好きな奴を守れなく、ただ見ていただけの事を恨んだ。 賢治はジャージを着て暗い顔をしながら体育館倉庫から出ようとした。 そこで俺は賢治に会ってしまった |
| 賢治は暗い顔をしながら俺を見た。 賢治「見たの??」 俺「……うん」 涙を流していた顔は可愛いくって守りたくなるような感じだっ。 賢治「そっか……。脅したいの??金??」 俺「チゲェヨ!!」 俺は賢治を引っ張り自分より背の高い賢治を胸の中で抱きしめた。 俺「脅すわけないだろっ!!助けてやれなくってごめん」 俺の目から涙が出てきた。泣いたのは去年の総体で負けてからだろうか………。賢治がびっくりした顔でみた。 賢治「部活……行かなきゃだから……君もそうでしょ??」 と言ったため俺も無言で頷き体育館を後にした |
| 一応練習には出たものの、練習には力が入らず、うわの空状態だった。 あんなに辛そうに泣いていた賢治とは逆に大和先輩は笑顔で練習をしていたのがやたら熊野だった。胸がモヤ②したまま練習をしていると雄介(俺のライバルで賢治の親友)が話しかけてきた。 雄介「一平どうした??なんかプレーが別人だけど」 一平「ぃやっちょっとなっ」 雄介「悩み事だろっ……一平はそれ以外じゃプレーが乱れないからなっ。」 一平「さぁな」 そう言って彼は自分の練習に行った。俺はアイツが練習に力を入れているのを見てやる気を入れ直した。 グランドから降りるとテニス部が練習していた。賢治は私立からも推薦がかかっていたほどでテニスはよく分からないが見ていて惚れ惚れするほどだっ。でも今日は元気がなかった。 部室に戻って先輩が帰って行くと俺達一年は部活の話しや遠征の話しをし始めた |
| 続きを頑張って書いて下さい。気になります。 |