Page 2781 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼かわいい高校生の露出オナ yui 06/5/14(日) 18:25 ┣かわいい高校生の露出オナ2 yui 06/5/14(日) 18:26 ┣かわいい高校生の露出オナ3 yui 06/5/14(日) 18:28 ┣かわいい高校生の露出オナ4 yui 06/5/14(日) 18:30 ┃ ┗Re(1):かわいい高校生の露出オナ4 sin 06/5/14(日) 18:59 ┣かわいい高校生の露出オナ5 yui 06/5/14(日) 19:17 ┣かわいい高校生の露出オナ6 yui 06/5/14(日) 19:35 ┣かわいい高校生の露出オナ7 yui 06/5/14(日) 19:53 ┗Re(1):かわいい高校生の露出オナ かい 06/5/15(月) 0:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : かわいい高校生の露出オナ ■名前 : yui ■日付 : 06/5/14(日) 18:25 -------------------------------------------------------------------------
| 1ヶ月くらい前に掲示板で会った高校生との体験を書きます。 俺は171*55*21の大学生、見た目は男女ともに受け悪くないしモテるほう。 髪型は今は金髪に近い茶髪でセミロン、たまにメンエグのけんろう(だっけ?)っていうモデルに似てるって言われる。 で、今年の4月ごろに某出会い系掲示板で、 「近所の公園で露出オナしてます。誰か見てほしいな」みたいな書き込みがあったんだ。 俺は、男は同年代のイケメンギャル男か、年下のかわいい子しか興味ないんだけど、 プロフが年下だったこともあるし、もともと野外とか超興奮するからメールしてみた。 「俺21の大学生。見た目悪くないよ。シャメ交換してよかったらやらね?いじめてあげるよ笑」 みたいな感じ。 さっそく返事が返ってきた。 掲示板には18って書いてあったけど、実際には17歳の高校3年生らしい。 シャメもついてて見てみると、やばい!超かわいい感じで俺のもろタイプだった。 俺のシャメ送ると相手もタイプだったみたいで、すぐ会うことに。 |
| メールで場所のやりとりすると、車で30分くらいの距離だったので 興奮しながら車を走らせた。この時点で時間は夜の11時くらい。 行く途中もメールでやりとりしながら、お互いの情報を交換したり、 どんなプレイをしたいか希望を聞いたりしてた。 高校生の名前は「ゆう」で、よく露出プレイをしてるらしい。 ギャル男とかおにぃ系がタイプで、俺はどんぴしゃだったとか(笑) 言葉攻めに感じるってことだったので、Sっぽく攻めてやることに。 そうこうしてるうちに、目的の公園に到着。 メールで「ついたよ!」って知らせると 「テニスコートの横にいるよ」とのこと。 興奮をおさえながら、テニスコートを探して公園内を歩いた。 しばらくしてテニスコートらしき場所を見つけて、 そのまわりを一周してみると……いた! 電灯の下のベンチに一人の高校生を発見。 俺のいた場所は暗かったので向こうはまだ気づいてないっぽい。 メールでは言ってなかったけど、高校の制服着てたから 一発でそれがゆうだとわかった。 時間が時間だったし、まだ肌寒かったので、 公園にはほかにまったく人通りがなかったのもあるけど。 |
| こんな時間に制服で出歩いて大丈夫かよとか思いながらも 制服姿の高校生とエロいことできると思うと、超興奮した。 少し離れた場所から見ても、シャメの通りかわいいことがわかる。 ブレザーの制服をはだけた感じで着てて、 髪型は茶髪で無造作にセットしてあるのが、ほんと似合ってる感じ。 しかもよく見ると、雑誌かなんか見ながら すでに制服のズボンからちんぽ出してオナってる! 早く近くに行っていたずらしたかったのもあるけど、 向こうがこっちに気づいてないっていう状況を利用して メールでちょっと命令してみた。 「なに一人でオナっちゃってんの〜?丸見えだぜ?? もっと見えるようにズボン膝までおろしなよ!」 送ってすぐに、ゆうがケータイを確認する。 一瞬とまどったみたいで、まわりを見回したけど、 俺のいる場所には気づかなかったみたいで、 ゆっくりと、メールの通りズボンをおろした。 |
| 「ちんぽびんびんじゃん!エロいなぁ… 乳首いじりなよ!感じるんでしょ?」 「気持ちいいなら声出しなよ!」 メールで次々と命令すると、ゆうもそれに従って、 左手でワイシャツの隙間から乳首をいじりながら、 右手でちんぽをしごいたりして、超エロい。 俺はもう我慢できなくなり、ゆうのほうに近づいていった。 「なにこんなとこでオナってんの?見られて興奮するわけ? 超エロいじゃん!」 ゆうがドキッとした顔で俺のほうを見る。 やべー超かわいい笑 長めの前髪をピンでとめて、ワックスで無造作に立たせてる髪型とか、 色白で幼い感じの顔とか、まさに俺のタイプって感じ。 左耳のピアスとか超似合ってるし、 ワイシャツのボタン2つくらいあけて、シルバーのリングのネックレスして、 ゆるめのネクタイに紺のカーデ、その上からブレザー羽織ってた。 さっき膝まで下げたグレーのスラックスには白いダブルピンベルトが通してあったり、 いかにも今時の高校生って感じがして、余計に興奮。 ボクブリの間から出てるちんぽとか、もうすごいびんびん! 包茎なんだけど、大きいっていうか太いっていうか、 すでに我慢汁でぐちょぐちょになってたし、 半分剥けた皮から見えるピンク色の亀頭が、高校生っぽくて超エロい感じ。 そんな子が公園で露出オナしてるなんて! |
| メッチャ興奮!その後はどうなったんですか?早く続きをお願いします。 |
| 俺「見られて興奮するなんて、変態じゃん!気持ちいいの?」 ゆう「ぁぁ…気持ち。。。いいです」 やべぇ、声も超かわいい! 俺「かわいい顔して淫乱だね。もっとよく見せてみなよ」 ゆう「はい……」 ゆうがボクブリを膝までおろす。素直でかわいいなぁ(笑) ゆうの座ってる隣には学校のカバンが置いてあり、 その上にオナネタらしき雑誌を2冊発見! 俺「へぇ、これ見てオナってたんだ?メンエグとジュノンじゃん。 かっこいい男見ると興奮するんだ?」 ゆう「はい、興奮します……」 俺「どういうのがタイプなわけ?」 ゆう「……」 俺「ちゃんと答えなよ!答えないとオナ見てあげないよ?」 ゆう「メンエグに載ってるイケメンのギャル男とか、、、徹平ちゃんとかです」 俺「へぇ、そうゆうのがタイプなんだ。そうゆうイケメンに見られると興奮しちゃう?」 ゆう「はい。イケメンにオナってるとこ見られたいです……」 俺「ほんと淫乱だな、お前。もっと激しくシコりなよ! 俺が見ててあげるからさぁ。 向こうのほうでお前のことイケメンが見てるかもよ。 ほら、徹平ちゃんもお前のエロいオナ見ながら自分のちんぽしごいてるよ! もっと声出してシコってみな!」 ゆう「ぁ。。。あ。。。気持ちいいょ。。ちんぽ気持ちいい……」 俺「お前ほんと淫乱高校生だな。まだイクなよ! ほら、イケメンの同級生もお前のこと見てるよ。 あのかわいいゆうくんがこんなことする変態だなんて、って言いながら 自分のちんぽ立たせて見てるよ。」 ゆう「あぁ。。。みんな見て!みんな僕の淫乱なオナニー見て!!」 俺「やっぱ見られて興奮してんじゃん。ほんと変態だな。 そんなエロい包茎ちんぽ晒してよく恥ずかしくないね。 ほら、俺が見ててやるからもっと俺が興奮するようにエロくオナってみなよ。 乳首いじったりとかさ。よく見えるように立ってやってよ」 |
| ゆうは俺の言うとおり立ち上がり、あえぎ声を出しながらしごきつづけた。 ゆう「あ。。いいょ!!もっと見て!」 左手でちんぽをしごきながら、右手でカーディガンやワイシャツのボタンをはずしていく。 ゆうのかわいい乳首が露になった。 はだけたワイシャツとネクタイがいやらしい。 俺「乳首いじりなよ。乳首も感じるんでしょ?」 命令どおり、ゆうが乳首を右手でつまむ。 ゆう「乳首気持ちいいょ。ぁあ。。。もっと!」 俺「もっと、どうしてほしいの?」 ゆう「乳首いじって!」 俺「俺にいじってほしいわけ?」 ゆう「乳首いじってください」 俺「へぇ、俺にやってほしいんだ。 見られるだけじゃなくて、ゆうは男にいじられると興奮するんだね。 ほんと、かわいい高校生なのに淫乱な体だなぁ… 俺に触ってほしいんだったらさ、なんか俺が興奮するようにしてみなよ」 俺はそう言って、さっきまでゆうが座っていたベンチに腰をおろした。 ゆうは、しばらくとまどった様子だったけど、 よっぽど興奮してるのか、息を荒くしながら俺のほうに近づいてきた。 「キスしていい?」 ゆうが笑いながら言った。やばい、笑顔がかわいすぎる! 俺はいじめるのとか全部忘れて、ゆうの顔に見とれてしまった。 |
| 俺が返事をしないうちに、ゆうの顔が俺の顔にせまってきた。 ゆうの唇が俺の唇に重なり、舌を入れてきた。 慣れてるなぁ、なんて思いながらこっちも負けじと舌を絡ませる。 舌同士をレロレロしたり、ぴちゃぴちゃと音を立てたり、 もうそれだけでイッてしまいそうなくらいのエロいキスが10分くらいつづいた。 俺「お前、超かわいいな」 俺は我慢できなくなり、ゆうを抱きしめた。 ゆう「ゆいもかっこいいじゃん!超タイプだし笑 イケメンだもん」 ゆうが耳元でささやく。うれしくなって、もう一回濃厚なキス。 俺「まじで?超うれしいんだけど。 このあと、どういうふうにされたい?」 ゆう「ゆい超タイプだから、何されても興奮するよ!笑 バックとかは無理だけど……」 俺「そっかぁ。てかさっきのとかどうだった?」 ゆう「言葉ぜめとか超感じたよ。うまいね笑」 俺「そうでもないよ。ゆうにはいっぱい感じてもらいたいし、頑張っちゃった」 ゆう「ははっ笑 なんかエロい言葉いわされたりとかしたいかも」 俺「わかった。超きもちよくイカせてやるからなっ」 そんな会話をしばらくまったりしながら、お互いのちんぽをしごいたりして、 また興奮を高めていった。 |
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