Page 2779 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生と僕Ⅱ T 06/5/11(木) 23:03 ┗先生と僕Ⅱ② T 06/5/11(木) 23:17 ┗Re(1):先生と僕Ⅱ② ヒロシ 06/5/12(金) 17:09 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生と僕Ⅱ ■名前 : T ■日付 : 06/5/11(木) 23:03 -------------------------------------------------------------------------
| 前に「先生と僕」を書き込んだTです。今回はまた別の日にあった、ちょっとHなことを書きます。あんまりエロくはないです。 冬休みの補習最終日の夜、僕は先生の家に突然訪問。K「何で突然来んの!」 T「いいじゃん、休みなんだしさぁ…先生と話したいこともいっぱいあるし…」 ってことで、泊まることになりました。 K「でも、オレTが来るなんて思ってもみなかったから客用布団、クリーニングに出しちゃったんだよ…」 T「いいよ〜、僕、先生と一緒の布団で」 もちろん秘かな(?)期待。 その日の深夜。ぼくは先生と一緒のベッドで寝ました。いや、そんな意味じゃないですよ?(笑) 冗談っぽく先生に甘えて抱きついたら、先生も嫌がらないで、むしろ僕を抱き寄せるようにしてくれました。なんか本当の恋人みたいだったです。続く |
| すごく幸せな気分で眠れました。 しばらくは眠ったと思います。次に覚えてるときは、先生が僕の頭をなでなでしてくれていました。 「T、お前はいい子だ〜」って何回も繰り返して言ってました。先生は僕が目が覚めてるって気付いてないんで… 聞いてるこっちが恥ずかしくなるくらいに、ずっとなでなでしながら言ってました。 そしてそれが済むと、前みたいに手が下半身のほうに伸びてきました。僕は既にギンギンだったのですが、服の上からわりと大胆に、ギュッと揉むように触られました。これまではわりとソフトタッチだったから、今回の触り方にちょっと驚いたのと同時に、前よりも興奮しました。 ちょっと寝返りをうつフリで、先生にぼくのアソコを押しつけるようにすると、偶然先生のアソコにあたりました。先生が腰をひかなかったので、先生のもギンギンなのがわかります。 で、2人ともギンギンのアソコを押しつけあい、抱き合うみたいにして、朝をむかえました。終わり。 |
| めちゃ読みながらいいなぁと思いましたよかったらメールしませんか? |