Page 2767 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼エロ中学生 だいすけ 06/5/7(日) 5:25 ┣Re(1):エロ中学生 のり 06/5/7(日) 6:23 ┗Re(1):エロ中学生 やま 06/5/7(日) 19:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : エロ中学生 ■名前 : だいすけ ■日付 : 06/5/7(日) 5:25 -------------------------------------------------------------------------
| この前23時ごろ帰宅途中にコンビニに立ち読みしようと寄った。 俺は車雑誌を読んでいたんだけど隣には小学生か中学生か分からないくらいの子が地べたに座ってヤンサンあたりを読んでいた。 俺は次期型クラウンの予想記事にはまっていたから気づかなかったけど、その隣の子はグラビアをじーーーっと見てた。座っているから何見ているか丸見えなのだ。 俺はびっくりして、横目で観察し始めた。 その子は袋とじの中を覗き込んだり、他の週間ポストととかも見始めた。 まだあどけない顔しているけど性に目覚める頃なんだなと思い出した。 そのコンビニはけっこう有害図書とかも封が破られていて、その子はそれらにも手を伸ばした。風俗情報誌とかAV雑誌とか。 俺は横目でみながらドキドキしていたけど、やがてその子はすたこらさっさと出て行ってしまった。俺は慌ててエロ雑誌を一冊買って後をつけた。 駅前だったから交番やら居酒屋やらで人が多い。 しばらくつけていくと、やがて住宅街の路地になった。 すでに23時を回っているのにいるのが奇跡的。 俺は後ろから声をかけた。 「ごめん、ちょっと。。」 その子はビクッとして立ち止まった。 「これ、、あげるよ。もって帰りな」 俺はエロ本を差し出した。 その子はびっくりした感じで、「いらないです。。」と答えた。 「いいからあげるよ、、さっき立ち読みしてたのみてたよ、本当はみたいんでしょ??」 というと、頷いた。 「じゃあ持っていきなよ。」というとその子はやっと受け取った。 「今何年生なの??」と聞くと「中1です」と答えた。 俺「エロ本持ってる??」 少年「ないです。」 俺「興味ある、、よね??」 少年「、、はい。」 俺「これ使って今日オナニーだね!」 少年「、、、」 俺「オナニーしているでしょ?」 少年「なにか知らない。。」 俺「嘘だぁ 知ってるよ。ちんちん触って気持ちいいだろ?」 少年は無言にうつむいた。 俺「それをオナニーっていうんだよ」 俺「チンチンどのくらい?」 少年は手で大きさを示した。 俺「おおー、結構でかいんだな(本当はたいしたことない)」 俺「ちょっとそこの公園でエロ本見てみようか」 と言って俺は住宅地の公園内のトイレの入り口を指した。 少年は頷いた。 俺は少年にエロ本を見せながら言った 「どう、スゲーだろ。」 少年「エロい、、」 俺「チンチンびんびん??」 少年は頷いた。 俺は「どんなかんじ??」と言って服の上から掴んだ。 コリコリとした肉の塊を感じた。 俺「硬くなってるねー、、大きいねー」 少年はちょっと恥ずかしそうだった。 俺「ちょっと見てみたいな。」 少年「え!、、」 俺「いーじゃん、ちょっとだけ、、エロ本やらないよ。」 少年はじゃあちょっとだけと言ってズボンを少し下げようとした。 俺「まって、、ここだと人が来るかもだから、、、ちょっとこの中で、、」 俺は少年を個室に連れ込んだ。 俺「じゃあちょっと見せて、、」 少年はズボンを半分下ろした。すると中から10cm位の包茎のチンチンが半立ちで ぽろりと出てきた。俺はしゃがんで目の前で観察した。 俺「エロ本見てていいよ。」 俺「毛があんまり生えていないね、、」 俺はそういいながらチンチンを揉み始めた。チンチンはすぐに硬くなってきた。 俺「気持ちいい??」 少年は頷いた。強制された頷きなのか恥じらいなのかは分からない。 俺「皮むけないのかなあ、、」俺はいじりながら先っちょを剥こうと試みた。 少年「いたたたた」 俺「ごめんごめん、、」 俺はかわつきのまま亀頭のあたりを扱きながら「よくこうゆうことする??」 と聞くと少年はたまに、と答えた。 俺「精通はした??」 少年「まだです、、」 俺「そっかー、、でも毎日オナニーすれば出るようになるよ」 そういって扱くピッチを上げていった。 チンチンはマックスに硬くなったから多分気持ちよかったはずである。 少年は口には出さないが、ただ、息遣いだけが荒くなっていった。 俺「気持ちよい?」 少年は頷いた。 俺は突然止めた。 俺「やめよう。やっぱだめだよこういうことは。エロ本もやっぱ返して。」 少年は「え?」って言う顔をした。 俺「エロ本欲しい??」 少年は小さく頷いた。 俺「じゃあチンチン触ってもいい??」 少年は頷いた。 俺「最後までやったほうが嬉しい??」 少年はうなづいた。 俺「じゃあ最後までやるから、、声とか出さないでね、、ばれたらやばいから。」 少年「出すわけ無いよ。」 「このページ見てみ」俺は女優がフェラしている写真を見せた。 「これ何していると思う?」 少年「ちんこ舐めている」 俺「なんで舐めているとおもう?」 少年「気持ちよいから。」 俺「よく知ってんじゃん。チンチン舐めると気持ちいーんだよ。」 そういって俺は少年の腰を両手で掴み、チンチンに顔を近づけた。 少年は俺が何をするか気づいて抵抗した。 俺「ちょっとだけ舐めさせて。。ちょっとだけだから」 そういうと少年は観念して抵抗を止めた。 俺はチンチンを口に入れた。 少年特有の股間の匂いに包まれた。 俺は舌先で亀頭のあたりをチロチロ舐め始めた。 そして唇で竿を吸い上げたり、左手で玉袋を揉み解したりした。 チュパチュパし始めたら少ししおれかけてたチンチンがさっきより ビンビンになった! 俺は右手を知りの後ろに回して撫で回した。 左手はシャツの下から少年の乳首をつまんだ。 唇を動きの速い魚の口のように動かした。 舌は包皮をめくり、亀頭をダイレクトに舐めた。 右手の指が少年のアナルにたどり着き、俺は指先で穴を刺激した。 左人差し指で乳首をプルプルと刺激した。 少年がどんな顔をしてるのかと見上げると、目をつむって耐えている顔だった。 痛いわけではないのが顔で分かる。息も荒い。 俺はラストスパートで右手でチンチンを扱き、左指でアナルに半分いれてこねくり回し、 舌先で亀頭をなめ回した。ものすごい回転でである。 少年は前かがみに覆い被さってきた。両手で髪の毛をつかまれた。 「いく、、いく、、、いきそう、、、あ、、あああ、、、はあん!」 あれほど声を出すなと言ったのに外に聞こえそうな声を出した。 まあ時間的にだれもいないだろうが。 少年も腰を振り始めてきた、、、、(つづく??) |
| 面白かったです!続き気になります! |
| つづけてくださぃ もうたまらないよぉ↑↑ |