Page 2763 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ラブチェンジ10 りょうた 06/5/3(水) 6:46 ┣Re(1):ラブチェンジ10 りょう 06/5/14(日) 6:09 ┗りょうたさん・・・。 じゅんぺぇ 06/6/2(金) 22:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ラブチェンジ10 ■名前 : りょうた ■日付 : 06/5/3(水) 6:46 -------------------------------------------------------------------------
| 仁の大きなちんぽをりょうたはしゃぶった。仁「りょうた気持ちぞ、うまくなったな」 りょうたはまるで自分が仁のちんぽを欲しているかのように自ら舌で仁のちんぽを舐めた。仁もそれを気付き、口で加えた状態で上下に動かした。 仁「気持ちー、いきそうだぜ」 仁は一旦ちんぽを口から抜き取り、りょうたの尻を攻めた。 りょうた「先輩そこは汚い」 りょうたの尻はかわいかった。真っ白い小さな尻。 仁は人指し指でりょうたの尻の穴に入れた。りょうた「先輩痛い」仁「我慢しろ」 りょうたの指は奥へ奥へ入っていった。 りょうた「痛い痛い」りょうたはすごい痛がっていた。 仁「もっと力を抜いて」仁の指は締め付けられそうな感覚で興奮した。指を大きく動かして穴を拡げた。 りょうたは痛さから快感に変わっていった。仁はりょうたの穴にちんぽを入れようとしが、 りょうた「そんな大きなちんぽ絶対に入らない」 仁「やってみねぇとわからねぇ」 仁のちんぽをりょうたの穴の方に入れた。 りょうた「いたたた」なかなか入らない。仁は両手で穴を拡げようとした。中に入れようとしても入らない。仁は唾液をつけてヌルヌルさせた状態でまた挑戦した。今度は少し入りそうな感じだった。少しずつ奥へ奥へ入れて言った。 りょうた「ああああああー」 ついにちんぽの先の部分が入り、徐々に奥まで入れた。 ちんぽは全部入っていった。締め付けられそうな感覚。 りょうた「なんか変な感じですよ、先輩」 仁「俺たちは一つになったんだよ」 仁はちんぽを上下に動かした。 りょうた「ああーん、あんあん」 仁「おぉー温かい。気持ちー」 仁はいきそうになり、更にスピードをあげた。 りょうたの体は上下に動いてる。 仁「りょうたいくぞ。お前のなかで出すからな」 りょうた「はい」 仁はりょうたの穴の中でだした。 りょうた「なんか変な感じ」 どくどくでる仁の精子。尻から仁の精子が溢れてきた。 やはり、薬のせいかやたら出る。 仁の精子がりょうたの体に吸収されていく。精子を出しきった仁はちんぽを抜き取った。尻の中はヌルヌルしていた。 お互い疲れたのかそのまま寝てしまった。 そのころ学は自分の家に帰り、自分の部屋でこの映像を見ていた。そしてある欲求がでてきたのだ |
| りょうたさん はじめまして、続き楽しみにしてますんで投稿お願いいたします。 |
| 学さんの新たな思惑とわ? |