Page 2762 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生と僕 T 06/5/2(火) 22:36 ┣Re(1):先生と僕 中丸 06/5/2(火) 22:42 ┗先生と僕 2 T 06/5/2(火) 22:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生と僕 ■名前 : T ■日付 : 06/5/2(火) 22:36 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は今、高3。去年、先生との間にあったちょっとHなことを書きます。 去年の秋、僕は父親と本当にすごいケンカをして、あまりにひどかったんで、母親が心配してK先生に相談し、しばらく先生の家で生活することになりました。もちろん、学校や友達にも秘密で。 K先生は独身で26才。部活の顧問で色々相談しやすい先生でした。他の生徒からも人気がありました。 ぼくも密かに先生が好きだったので、とにかく2人での生活が始まるのがうれしくてたまりませんでした。 同居が始まって、3日目の夜でした。先生の家はワンルームで、先生はベッド、ぼくはベッドの横に布団を敷いて寝てました。 疲れてて先に寝てた僕は、夜中にふと下半身を触られるような感覚で目を覚ましました。 |
| 続きお願いします☆ |
| 僕はまさか…と思ったけど薄目を開けて確かめてみました。そしたらやっぱり先生で、先生は僕の横に座って布団の端から腕を入れてぼくの下半身を、起きてるかどうか確かめるようにそっと触ったり、少し強く撫でたりを繰り返してました。 ぼくはもうその状況にビンビンに感じてしまい、息が荒くなりそうなのを堪えるのに必死でした。 そのうち、先生の手は僕のアソコに伸びてきました。先生の触り方はすごくソフトでじれったいぐらいでしたが、先生に触られてる!ってだけで興奮して、鼻血が出るんじゃないかと思ったぐらい。 先生は着てたジャージの上からぼくのビンビンのアソコを触ってましたが、しばらくすると、ジャージの中に手を入れてきました。 自分でも先走りが出ててヤバい状態だってわかってたから、先生が僕の亀頭を先走りがついた手でしごくようにしてきたときは、マジでイキそうでした。 さすがにイクのはマズい!と思って寝返りをうつふりをしたら、先生は慌てた様子で手を引き抜いて、ベッドにあがってしまいました。 先生のその行動は、その日から僕が先生の家にいる間ほぼ毎日でした。耐えるのは正直、キツかった。 ま、でも僕もお返しに(?)先生が寝てる間にアソコを舐めたこともあったし。 今も時々先生の家に泊まりに行きます。行くと毎回、何かあるんですが、またいずれその時のことも書きたいと思います。 |