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 ▼ラブチェンジ9  りょうた 06/5/1(月) 14:58

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 ■題名 : ラブチェンジ9
 ■名前 : りょうた
 ■日付 : 06/5/1(月) 14:58
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   朝になった。部屋のなかは精子のにおいでいっぱいだった。仁が起きた。しかし、りょうたの姿がなかった。
仁「りょうた先にかえったのか」
仁はシャワーを浴びて学校に行く準備をして学校に行った。
学校のなかで彼女にあった。
彼女「仁おはよう」
仁「よっ」
昼休みになり、仁の教室に彼女が来た。
仁「なんだよ、勝手に入ってくるなよ」
仁は弁当をくっている最中だった。回りにいた仁の友達が2人に気使ったのか、別の所に行った。
仁と彼女が一緒にいるところ見て、周りの人はうらやましく思った。
弁当を食べきった二人は話をしながらいちゃいちゃした。
仁は彼女の顔を触ったり胸をさわったり。マ○コを揉んだり。
彼女「やだぁー仁」
彼女はそう言いながらも気持よさそうにしていた。周りの女の子はうらやましそうな目でみた。彼女も仁の制服の中に手を入れた。
温かい仁の胸の中で彼女の手をあてた。
彼女「仁温かい。なんか硬いし」
仁の唇をなぞったりもした。
昼休みが終わり、彼女は自分の教室に戻った。
授業が終わり、部活がなかったので、そのまま家に帰った。
仁はりょうたのことが心配になった。
仁は携帯でりょうたにかけた。
仁「もしもし、りょうた。今日暇?」
りょうた「もしもし先輩、別に暇っすよ。」仁「今日バスケしないか」
りょうた「バスケより先輩の家で遊びたいです」
仁は少し焦って、ちょっと照れ臭そうに
仁「いいよ。じゃ待ってるからな」
りょうた「分かりました」
りょうたは仁の家に行った。
仁「いらっしゃい」
仁の部屋に入った。
仁「お前俺に断りもせず帰ったな」
りょうた「ごめんなさい。」
仁「おしおきが必要だな」
仁はりょうたに迫った。
りょうた「先輩」
仁「りょうた、お前俺におしおきして下さいって言え」
りょうたはしぶしぶ小声で言った。
りょうた「おしおきして…」
仁「あん聞えねぇ」
りょうたは恐くなって、目を閉じて言った。りょうた「俺をお仕置きしてください」
仁「しょうがないな。」
仁はりょうたをベットに連れこんで寝かせた。
仁「よし、服を脱ぎな」
りょうた「はい」
りょうたは服を脱いだ。仁も脱いだ。
仁「お前ここが弱いんだっけ」
仁はりょうたの乳首を舐めた。
ちゅっちゅっ。
りょうた「ああーん気持ちー」
仁「りょうたお前俺のちんぽが欲しいんだろう」
りょうた「いや、別に」
仁「あーん。欲しいだろ」
りょうた「あっ、はい」
りょうたは仁の大きな

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