Page 2760 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼公衆便所味くらべ1 ヒゲスケ 06/5/2(火) 0:21 ┗公衆便所味くらべ2 ヒゲスケ 06/5/2(火) 0:36 ┗公衆便所味くらべ3 ヒゲスケ 06/5/2(火) 0:46 ┗公衆便所味くらべ4 ヒゲスケ 06/5/2(火) 0:53 ┗公衆便所味くらべ5 ヒゲスケ 06/5/3(水) 0:59 ┗公衆便所味くらべ6 ヒゲスケ 06/5/3(水) 1:09 ┗公衆便所味くらべ7 ヒゲスケ 06/5/3(水) 1:16 ┗公衆便所味くらべ8 ヒゲスケ 06/5/3(水) 1:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 公衆便所味くらべ1 ■名前 : ヒゲスケ ■日付 : 06/5/2(火) 0:21 -------------------------------------------------------------------------
| 埼玉県S市の高速道路下に地元では有名な発展公衆便所がある。そこは小便器1つと大便器の個室が1つの小さな便所だが壁にはゲイの落書きだらけで個室の壁に穴が開けられておりそこから小便をしている人のオチンチンが覗けるようになっている。 |
| 俺は深夜にその便所の個室に入り小便をしにくる人のオチンチンをのぞき見していた。壁にはザーメンがべっとりついて垂れながれた跡や便器にはしたまんまの糞まであった。少しするとかかとをひきずるような足音が聞こえてきた!便器の前に立ったのは |
| 紺のニッカポッカを履いた鳶職人だった。鳶職人は顔はよくみえなかったが手は太くて浅黒く少だけし毛深かった。ボタンをはずしチャックをおろしトランクスをおろすと手の毛深さとは対象的にモッサリとしたチン毛が出てきた。そこからマラをひっぱり出すと長さはないが太く黒ずんだマラだった |
| 鳶職人のマラから勢いよく小便が出てきた。黄色い小便がビシャビシャ音をたてていた。小便が出きると右手で半被りの皮をぎゅっと剥いて小刻みにブルブルブルッと振るわせた。すると |
| その刺激のせいかマラが少しムクっと大きくなった。するといきなりドアを小さくコンコンコン…と5回ノックする音がした。俺はドキッとしながらもドアをゆっくり開けた。目の前にはズボンとパンツをひざ上まで降ろしたままの鳶職人と目が合った。 |
| 顔は髭面だったが二十歳前後に見えた。マラは半勃起状態でタマ袋はかなり大きくでろんとたれさがっていた。すると鳶職人は俺に「しゃぶって」と言い俺の口元にマラを近づけた。一日働いて蒸れたせいかマラ特有のモワっとした臭いがした。俺は無言でまず |
| タマ袋を揉みながら舌でなめた。小便くさいつんとした臭いに俺は興奮して裏スジをたどり亀頭を口の中に入れた。みるみるうちにマラはピクピクと脈をうち太く勃起しはじめた。長さは普通だったがとにかく太くて硬いマラだった。普段は半被りのせいかカリの部分を攻めると |
| 鳶職人は腰をガクガクッとさせながら感じていた。俺は鳶職人のシャツの中に手を伸ばし乳首を攻めた。両方の乳首はビンビンにたった。すると鳶職人は「ああぁ〜」と声をあげると亀頭がぶくっと膨脹しパンパンになると |