Page 2748 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ラブチェンジ7 りょうた 06/4/28(金) 18:42 ┗Re(1):ラブチェンジ7 剛 06/4/28(金) 19:02 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ラブチェンジ7 ■名前 : りょうた ■日付 : 06/4/28(金) 18:42 -------------------------------------------------------------------------
| まさか仁がここまで俺を犯すなんて思わなかった。 仁の口はりょうたの口の中を攻めた。やわらくてぬるぬるしている。くちゅくちゅ音をたてながら、二人の息は交じりあった。 仁「もうお前を離さない」 りょうたの顔を舌で思いきり舐めた。 りょうた「先輩、俺気持いいよ」 仁はりょうたの服を脱がした。仁も脱いだ。たくましい体が交じりあう。パンツ一枚になりふとももは細く、でも足は大きい。 仁はりょうたの筋肉で割れた胸を舐めていった。温かく綺麗な胸が仁の舌によってねちょねちょ侵された。 横になった二人は体と体を交じりあった。お互い体が堅いのでちょっとゴツゴツしていた。仁の右手はりょうたのパンツの上までいき、りょうたのチンポを触った。 りょうた「先輩、恥ずかしいっす」 仁「うるせぇー」 仁の手はりょうたのパンツの中までいき、遂にりょうたのちんぽを握った。 仁「りょうた、おまえのチンポ意外とちっちゃぇんだな」 りょうたの大きな手がりょうたのチンポをいじくりまわした。ぎゅぎゅと絞めた。どんどんりょうたのチンポは大きくなっていた。 りょうた「先輩気持いよ。あああー」 仁は感じているりょうたの顔を見つめた。 今度はチンポを上下に動かした。 ちんぽの辺りは生温かい感じでねちょねちょ音がなっている。 指で玉の裏側をもみもみした。 りょうた「先輩いっちゃうそうです。ああぁーあー」 仁「さぁ出しちゃいなほら」 りょうた「あー、うーん、ぅっはぁーはぁーはぁ」 どくどくとでたりょうたの精子、仁の手にりょうたの精子が流れる。温かくて濃い。りょうたは息切れしている。更に仁の指はりょうたのけつに入った。 りょうた「そこは痛いよ、先輩」 仁「大丈夫、力抜いて」 ぎゅうと仁の人指し指指が入っていった。 りょうた「痛い」 仁「もっと力抜いて、そう。もう少しで楽になるから」 仁の指がりょうたのけつをぐりぐりした。 穴の肉が締め付けられている感触だった。 りょうた「あーあああ」 仁の凄いテクニックで気を失いそうだった。一旦エッチはやめた。仁「今度は俺を気持よくさせろ」 仁はパンツを脱いで勃起している仁のチンポをりょうたの顔にむけた。 仁「俺のチンポを舐めな」 仁のチンポはりょうたの唇に当てた。 りょうたにとって男のちんぽを舐めるのは少し抵抗があった。 嫌がるりょうたをみて、仁はりょうたの鼻を握って息を出来なくした。りょうたの口は自動的に開いた。太くて大きい仁のちんぽが |
| 凄い面白いです! もっと書いて下さい!!(^-^) |