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 ▼LOVEチェンジ6  りょうた 06/4/27(木) 23:34
   ┣Re(1):LOVEチェンジ6  ナルト 06/4/27(木) 23:47
   ┗Re(1):LOVEチェンジ6  りょうた 06/4/27(木) 23:58

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 ■題名 : LOVEチェンジ6
 ■名前 : りょうた
 ■日付 : 06/4/27(木) 23:34
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   夜は長かった。仁はまだ寝ている。りょうたは仁にキスした後、今度は舌を仁の口中に入れた。ねちょねちょ音をたてながら、まず歯をなぞった。そのあと仁の舌を舐めた。りょうたにとってすごいことだった。なぜなら仁は女とキスしたことないし、恋愛も豊富なのでいろんな女とキスをしたんだろう。
りょうたの舌と仁の舌が交じりあう。
意外と仁の口の中は冷たかった。唾液が仁の口がでてきた。
りょうた「どうしよう、仁の全てがみたい。でもいきなり起きたら困るし…」
りょうたは悩み、悩んだ結果とりあえず止めた。
朝仁が起きた
仁「おいりょうた起きろ」
りょうた「う〜ん」
りょうたはなかなか起きない。仁は力づくで起こした。りょうたは起きた。
りょうた「先輩おはようございます。あ〜」あくびをしながらベットから出て着替える準備をした。
仁「なぁ、りょうた俺変な夢をみた」
りょうた「変な夢どんな」
仁「なんかお前が出てきて、よく分からねぇけど俺の体を触ってきた夢」
りょうた「へぇー俺がねぇ」
りょうたはニヤと笑った。学校の途中彼女とあった。
彼女「仁、おはよう」仁「あーおはよう」
仁と彼女が手を握りあいながら学校に行った。部活は暫くなくなった。
放課後りょうたの携帯にメールがきた。
「今日暇?」
りょうたは即「暇」って送った。そしたら、「今日も俺んち来ねぇか」と来たので「いいっすよ」って送った。りょうたは仁の家に行った。家に入って仁の部屋に入った。
そのとき後ろから抱きつかれた。
りょうた「先輩どうしたんすか」
仁「お前のことが気になってな」
りょうた「えっ」
仁「もう少し、この状態にしてくれ」
りょうた「はい」
そしたら、仁の手がりょうたの胸の中に入った。大きくてたくましい腕と手。りょうたの小さな胸をいじった。仁「りょうた、お前結構胸の筋肉があるな」りょうた「ありがとうございます」
仁の綺麗な人指し指でりょうたの乳首をもんだ。
りょうた「先輩〜」
仁は一旦りょうたから離れた。
仁「いやーわりぃーわりぃー、なんかさお前のことが頭から離れなくてな。なんかかわいがってやるかっていう気分になるんだよ。こんなの初めてだ。」
りょうた「それは先輩が後輩を大切にしている証拠ですよ」
仁「そっか、なんかジュースとお菓子持ってくるな」
りょうた「ありがとうございます」
ジュースとお菓子を持ってきた。
りょうたはジュースに薬を入れた。
仁が薬入りのジュース飲んだ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):LOVEチェンジ6  ■名前 : ナルト  ■日付 : 06/4/27(木) 23:47  -------------------------------------------------------------------------
   もっと続き読みた〜い☆(≧ω≦)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):LOVEチェンジ6  ■名前 : りょうた  ■日付 : 06/4/27(木) 23:58  -------------------------------------------------------------------------
   薬入りのジュースをどれくらい飲んだろう。仁は何も変化しない。りょうたは不思議に思った。
それから3時間が経過した。夜は暗くなっていた。
りょうた「先輩夜遅くなったので帰ります」仁「そっか」
りょうたが後姿になり部屋を出た瞬間、仁先輩に止められた。
りょうた「先輩?」
仁は力づくでりょうたをベットに寝かせた。りょうた「先輩何するんですか」
仁「うるせぇー、お前は俺のものだ。分かったな」
りょうたはちょっと恐くなったがうれしかった。でも表面ではビクビクしているようにした。
仁「俺はお前が好きだ。好きになっちまった。だからお前は俺のものだ、わかったな」
りょうた「はい。」
仁は実はもうたまっていた。精子増幅薬と男を好きにさせる薬をたくさん飲みすぎていたんだ。
仁はりょうたの手首を握り締め、動けなくして、りょうたの口にキスをした。

ここからりょうた(俺?)の調教らしきものがはじまった。かなりえろく、変態かもしれない。詳しくは次と言うことで。ちょっと忙しいので

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