Page 2744 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼俺の処理奴隷 しゅん 06/4/27(木) 14:54 ┣Re(1):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/27(木) 15:11 ┃ ┗Re(2):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/27(木) 15:50 ┃ ┣エロい! ゆう 06/4/27(木) 22:07 ┃ ┗Re(3):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/28(金) 0:31 ┃ ┣すげー しん 06/4/28(金) 7:38 ┃ ┣Re(4):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/28(金) 9:31 ┃ ┃ ┗Re(5):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/28(金) 20:15 ┃ ┃ ┗Re(6):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/29(土) 11:52 ┃ ┃ ┗Re(7):俺の処理奴隷 しゅん 06/4/29(土) 16:45 ┃ ┃ ┣Re(8):俺の処理奴隷 貴久 06/5/1(月) 12:45 ┃ ┃ ┃ ┗Re(9):俺の処理奴隷 ☆ 06/5/6(土) 19:35 ┃ ┃ ┗Re(8):俺の処理奴隷 しゅん 06/5/9(火) 17:54 ┃ ┃ ┣Re(9):俺の処理奴隷 貴久 06/5/10(水) 16:56 ┃ ┃ ┗Re(9):俺の処理奴隷 しゅん 06/5/11(木) 13:00 ┃ ┗Re(4):俺の処理奴隷 亮 07/10/31(水) 18:51 ┣Re(1):俺の処理奴隷 たかひろ 06/5/3(水) 9:13 ┃ ┗Re(2):俺の処理奴隷 とも 06/5/4(木) 0:03 ┗Re(1):俺の処理奴隷 かずや 06/5/7(日) 19:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 俺の処理奴隷 ■名前 : しゅん ■日付 : 06/4/27(木) 14:54 -------------------------------------------------------------------------
| ちわ。俺は175*68*20の元体操部で、今は地方の小さなプロレス同好会みたいな所で仕事しながらプロレスやっている。 3月に俺が獲得した処理奴隷の事を書くし、興味あって奴隷で抜きたい奴はメールして呼び出せよ。しゅんに聞いたと言えばいいぜ。 奴と初めて会ったのは、今年の一月下旬だった。団体の会長から、3月に試合を行うが俺の対戦相手は団体外と知らされた。俺らの団体は主でプロレスをしているのではない。各々が普通の生活をしており、月四回練習と2ヶ月か3ヶ月に一度会場を借りて試合をしていた。だから怪我とかしても保証も無ければ自腹である。その為、試合前に対戦相手と打ち合わせをしたりする。その打ち合わせの時に奴と初めて会った。 |
| 奴の名前はトシヤ。坊主に髭でガチムチ、Gメンとか好きには堪らない感じの奴だった。 俺は年上には興味なかったし、ジャニやサーフ系がタイプなんだが、トシヤに会った時だけは何故か(やりてぇ)と思ってしまった。悪役出身だけあってイカツイんだが、話ししたり笑顔のギャップが可愛いかった。 打ち合わせを繰り返して行くうちに、俺はトシヤを犯したくてたまんなくなっていた。 二月下旬の最終打ち合わせ後、俺はトシヤを飲みに誘った。トシヤは快く返事しとくれ俺は久々に緊張と嬉しさでいっぱいだった。 |
| 俺達は居酒屋に入り、酒飲みながら話していると、トシヤの横に男が一人来た。「よぅ!」 トシヤに声かけた男は身長180ぐらいで短髪色黒のイケメンだった。 しかしトシヤの顔は気まずいような顔だった。 「トシヤ、久々に試合やるんだってな? そいつとは賭け試合やるんか?」 ・・賭け試合? 「トシヤ、久々に俺のやってくれね?・・断るなら此処で話してもいいけど」 色黒の奴はそう言うと居酒屋を出て行った。 [しゅん、御免。ちょいツレと話あるからちょい待っててくれ] そう言うとトシヤは色黒の奴を追って行った。 15分ぐらい俺は一人で飲んでいた。するとトシヤが帰って来て俺の前に座った。トシヤは俺に一言謝るとビールを一気飲みした。 俺は今の事を考えてながらトシヤの顔を見てみると。・・あれ?トシヤの口髭の一部に白いドロッとした物が付いていた。 俺は直感で察知した。 トシヤの口髭に付いてたのは精子だと。で、色黒の奴のチンボをしゃぶって抜いてきたって事を・・。 俺はトシヤがバリタチに見えたんで迷っていたが、今の行動でトシヤは受けだと確信した。 じゃぁ話は早くなった。 今夜犯してやろうと・・ |
| うまい!つづきは?! |
| 2時間ぐらい居酒屋で飲んだ後、俺はトシヤを俺の家に泊まらせようと誘ったが、トシヤは帰れるからいいと断ってきた。 俺はさっきの行動を見てからトシヤを犯したくて仕方なかったので、ここで帰られては困ると思いもう一軒飲みに行こうと誘った。 トシヤは少し考えたようだが、俺が強引に手を引いたんで付き合ってくれることになった。 2件目で飲んでいると、トシヤも酔ってきたのか自分から色々話始めた。 「しゅん、俺は飲むとエロくなるんだよね〜。だからこの辺で飲むの止めるよ」 トシヤはそう言うとウーロン茶を頼もうとしたが、俺はそうはさせなかった。 「トシヤさん、エロくなるのはみんなそうっすよ。俺の家近いし泊まればいいですって!今日は飲みましょうよ」 俺はそう言ってトシヤに飲まし続けていった。 1時間ちょい過ぎた頃、トシヤは完璧に酔っていた。飲み初めて3時間ちょい飲んでいる。俺もかなり飲んでしまって酔っていた。 「トシヤさん、もう俺の家行きましょうか」 俺はトシヤの肩を担いで俺の部屋に向かった。 部屋に戻ると俺は速攻シャワーを浴びた。 酔いを少しとる為だ。トシヤはゴロゴロしながら少し眠そうだった・・。 「トシヤさん、シャワー浴びてくださいよ。俺もう出るんで。そこにタオルとか置いておきます」 俺はシャワーからでてトシヤにシャワーを浴びるように促した。 トシヤはシャワーから出てくると、腰にタオルを巻いただけでベットに横たわっていた。俺は自分のチンコが痛いほど起っていた。 トシヤはイケメンと言う感じではない。毛深くガチムチで野郎臭い感じだ・・・なで俺はこいつに惹かれたのか不思議だった。でも、今はこいつを犯したくてどうしようもなかった。 トシヤは徐々に眠くなってきたらしく、ゆっくり目を瞑ったりしていた・・。 俺は決心してトシヤの両腕を掴むと、一気にタオルで両手を縛った。 「シュン! 何するねん?!」 トシヤはいきなりの出来事で反抗しようとしたが、俺のが少し早かった。 「トシヤ、さっきのツレのしゃぶってきたんだろ? お前ゲイなんだろ? 俺がお前の好きなチンコしゃぶらせてやるよ! 嬉しいだろ?」 俺はトシヤにそう言うと、顔の前にいきり起ったチンコをもっていった・・・ |
| たまんねー 続きしりてーよ(笑) |
| 俺はトシヤの顔を跨いで立っていた。足元には手を縛られたガチムチの野郎が俺を見上げている。 俺はゆっくり立ったまま扱き始めた。すぐにでもトシヤの口にブチ込んでやりたかったが、俺は焦らすように見せ付けてやった。 「おらトシヤ、俺のマラしゃぶりたいんだろ? お前のマラもビンビンじゃね〜かよ。」 トシヤは顔を横に向けて聞いてないフリをしている。俺はちょいムカついたんでトシヤの顔の前にしゃがみ込み、先走りでビタビタになったマラをトシヤの顔にビンタしてやった。 トシヤの顔を叩くたびピチャピチャと淫乱な音が部屋に響いた。 「おら、しゃぶりたいんだろ? 」 俺はトシヤの顔を正面に向かせると顔を持ちながら顔面にマラを擦りつけながら腰を振ってやった。 トシヤの顔は俺の先走りだらけになって俺を一層淫乱にさせた。 |
| 俺は野郎が手を縛られ先走りで濡れた顔を見て、今まで経験した事ないぐらいS気を感じていた。 「トシヤ! 俺の顔見ろよ!!」トシヤの顔を俺に向かせた。さすが悪役出身だけあって今のトシヤの顔は鋭かった。 「なんだぁ、その顔は?」俺はトシヤの顔に唾を吐き捨てた。 [チッ] トシヤは俺の顔を睨んだ。[しゅん。俺はお前の言う通りゲイやし、ゲイが恥ずかしいとも思ってねぇ。あいつのしゃぶったし、お前のもしゃぶりてぇと思ってたが、今のお前では俺は従わねぇよ。俺を犯したいなら試合で賭けしようぜ] 「賭け?」 [あぁ、今度の試合で負けた方は半年間性処理奴隷として使われるのさ。それも半年の間お互いのツレの処理もオッケーって事でどうだ?] トシヤは言い終わるとタオルで縛られてた手を外し、俺を突き倒した。 俺は居酒屋で話していた賭け試合を理解した。 そして俺はトシヤとの賭け試合を受諾してその日は普通に話しながら寝た。 |
| 試合は2週間後に控えていた。俺はトシヤに絶対勝って処理奴隷として扱いたいし、負けて半年も服従なんてしたくない。俺は仕事が終わると毎日ジムに通い、団体の練習では後輩を相手に鍛えていた。 試合前日、トシヤから携帯に連絡がはいった。 [よぅ、明日やな。打ち合わせの10分過ぎたら本気で行くから覚悟しとけよ〜。試合終わった時点で奴隷やからな] トシヤの声は自信に溢れており、俺は少し後悔をも感じていた・・。 試合当日、俺はトシヤに声をかける事なく赤コーナーの控室に入り試合に向けて用意した。 俺の試合は第5試合でメインイベント。女のファンもそこそこいるんでアップ中に差し入れとか持ってくる。いつものようにアップ中に後輩に呼ばれて外に出てみると・・短髪色黒の男が立っていた。 |
| トシヤにメール送ってくれた人有難う。でも俺が場所記載してなかったので迷惑かけました。すいません。場所は三重なんで近場は使ってやってくれ。 短髪色黒の男は、居酒屋でトシヤに声かけ、その後抜いてもらった男だった。 [よぅ。俺は君と今日対戦するトシヤと同じ団体の克典。宜しく] 克典は自己紹介すると俺の耳元で囁いた。 [トシヤと賭け試合するんやろ? 勝ったら半年の間俺も使わせてくれねぇ? 使わせてくれるなら確実に勝たせてやるよ。] 「確実に勝てる?」 俺は克典の話に興味を誘った。 [あぁ絶対勝てるぜ。俺は去年トシヤと賭け試合して辛うじて勝利して奴隷として使ってきたんだ。でも今日の試合前で終わるんだ。もし君が俺あいつを俺も使っていいと許してくれるなら、今からトシヤにこの薬飲ませてくるよ。別に奇しい薬やないで! エロビデオ屋とかで売ってる興奮薬や。どうする?] 克典はニコッと笑い、俺に薬を見せた。 俺はしばらく考え、克典の誘いにのってみた。 |
| 続きおながいします! |
| 続きお願いします |
| コメありかとな〜。GWはちょい出掛けていて放置でした。トシヤを使った奴、トシヤ最高っしょ?俺も久々に今日しゃぶらせる予定。 俺達の試合がやってきた。会場内は他団体同志の試合とあって高潮に上がっていた。 青コーナーのトシヤがコールされ、入場扉が開いた。顔にはペイントがされ、白と黒のジブラ柄のパンツに白のレガーズ。引退していたとは思えないぐらい堂々としている。俺は少し気落ちしていた。さっきの克典の話を少し期待していたんだが、トシヤの入場を見る限りではまったくの普通やし威風堂々としている。俺も気合いに飲み込まれそうなぐらいだった。 (俺、負けるかもな・・)頭の中をその言葉が横切ると同時ぐらいに俺の名前がコールされた |
| 続きおねがいしまッす! |
| 俺は中央のリングに向かって歩きだした。周囲は歓声で盛り上がってるはずなんだが、俺の耳には何も入って来ない。俺の眼にはリングで待っているトシヤしか見えておらず、頭もそれだけだった。 リングに上がり、トシヤの様子を見たが変わった様子は無い。コーナーポストを蹴ったりしている。 (やっぱ計られたか・・)克典の言葉を鵜呑みにしたのを後悔したがどうしようもない。 ゴングが鳴り俺達は技と技を出し合っていく。お互いの良い所が出ていて観客は楽しんでいる。 しかし、俺はトシヤのラフ攻撃でマジに小指を切ってしまい出血し追い込まれていた。 確実に俺の頭に(負ける!)と思って投げた技の時、トシヤの異変に俺は気付いた。 |
| 続きお願いします!! |
| しゅんさん、昨日トシヤとやってきました。 マジで最高な口マンすね。 初め会った時は、怖そうやし何か全然違ってたんやけど、処理的で考えてしゃぶらせたらマジで気持ちよくて3発も抜いてしまいました(・o・)ゞ しゅんさん、また借りますね〜 |
| いいな。俺も一緒にやりたかったなぁ。またやるとき俺も一緒にやらせてや! |
| はじめまして! 俺もさっきトシヤにしゃぶらせてきました。 昼過ぎに会って、家着いて速攻口に入れたら堪んなく気持ち良くて、さっきまでに二発と無理矢理犯しちゃいました。野郎臭いのに乳首とか弱くて可愛かった。ケツはしゅんさんに悪いので顔射して舐めさせた。 とりあえず有難うした。 女とはもう出来ないかもな〜 |