Page 2741 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼LOVEチェンジ5 りょうた 06/4/26(水) 1:59 ┣Re(1):LOVEチェンジ5 きゃん 06/4/26(水) 2:45 ┗Re(1):LOVEチェンジ5 けん 06/4/26(水) 19:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : LOVEチェンジ5 ■名前 : りょうた ■日付 : 06/4/26(水) 1:59 -------------------------------------------------------------------------
| 読んでくれた人ありがとう。続きを書きますのでどうか、最後まで読んでください。沢山の感想待ってます。 では続きを書きます。ガストで二人は高体連の話をした。薬入りのジュースをどれくらい飲んだろうか。仁の体に徐々に異変が出てきた。何か少しずつ汗がでてきた。手で顔を仰いだ。 仁「なんか、暑くねぇ?」 りょうた「そう?俺は大丈夫。」 仁「そっかぁ、ちょっと温かい飲み物持ってくるか」 りょうた「先輩俺が持ってきます。カフェラテでいいですか」 仁「わりぃな」 りょうたはカフェラテの中に精子増幅薬を入れた。 りょうた「先輩どうぞ」 仁「サンキュ」 ごくごくと薬入りのカフェラテを飲む先輩。仁「なんか、俺何て言えばいいのか、分かんねぇけど、なんかー…酔っぱらってる感じになっている」 りょうた「えー。先輩大丈夫ですか。ドリンクバーに酒は入っていませんよ」 仁「なんか俺おかしいよな」 りょうたは心の中で笑っていた。薬がだいぶ効いてきたらしい。 仁「りょうたわりぃ、俺を送ってくれないか」 りょうた「いいですよ」 そう言ってりょうたの肩を借りてガストを出た。 外は夜。 仁「りょうた、今日は遅いから俺んちに泊まれ」 りょうた「えっ、でも…」 仁「いいから泊まれ」りょうた「わかりました」 仁の家についた。仁の部屋に入った。 仁の部屋は男らしい部屋だった。床には筋トレに使う道具。男性雑誌。音楽はミスチルが流れていた。 仁はすぐにベットに横になった。 りょうた「先輩まさかそのまま寝るんじゃないでしょうね」 仁「ごめん俺寝る。とりあえず、お前の布団がないから俺のベットに寝ろ」 りょうた「わかりました」 りょうたは表では嫌な顔をしているのに、内心は喜びに満ちている。 仁「しかし、あちぃー」仁は上半身を脱ぎ、ズボンも脱いだ。180センチある体。色白で筋肉があり、足が細い。この体で彼女と何回もセックスしたんだろう。 前の話でりょうたはスラムダンクの藤真に似ているといったが、仁はスラムダンクに例えると、身長の高さと言い体の体格と言い、ルカワに似ていて顔や性格は三井に似ている。そうルカワと三井が足して2で割ったようなもの。 りょうたは先輩のベットに入り込んだ。もう仁先輩はイビキをたてながら爆睡をしている。りょうたはしめたと思った。りょうたは先輩が壁の方に寝ているので体制を直した。りょうたはドキドキものだった。 彼女と一緒にやった体を俺が犯す。夢のようだ。 |
| めっちゃ気になるっ 続き、頑張ってくださいっ! |
| 続きが気になります |