Page 2742 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩達の玩具(オモチャ)No.5 海斗 06/4/26(水) 21:42 ┣Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.5 k885 06/4/26(水) 23:57 ┣Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.5 つかさ 06/4/27(木) 7:57 ┗先輩達の玩具(オモチャ)No.6 海斗 06/4/27(木) 21:07 ┣Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.6 慶太 06/4/29(土) 13:08 ┃ ┗Re(2):先輩達の玩具(オモチャ)No.6 hide 06/5/8(月) 0:56 ┣Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.6 大輔 06/5/19(金) 0:01 ┗Re(1):先輩達の玩具(オモチャ)No.6 尚太 06/5/20(土) 22:14 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩達の玩具(オモチャ)No.5 ■名前 : 海斗 ■日付 : 06/4/26(水) 21:42 -------------------------------------------------------------------------
| 返信遅れた。内容分からん人は4移行を探してください。 金髪先輩は俺の方へ近寄ってきて、肘で身体を支え、仰向けに寝転がってる俺の前で、ウンコ座りをした。そして、先輩の右手がゆっくりと伸ばされて俺のチンコを握った。 『うっ・・・・・・』 スンドメをくらって敏感になった俺のチンコを握られて思わず声が出そうになった。が、先輩に弱いところなんて見せたくなかったから、目をぎゅっと瞑って堪えた。 先輩はゆっくりと手を上下に動かして俺のチンコをシコッてきた。 そのシコりからは、イくにイけない、とても弱々しいシコりかたで、それはまさに拷問の何ものでもなかった。先輩のシコり方はかなり上手くて、俺のチンコは意識もしていないのにヒクヒクして、先輩の手の中で飛び跳ねていた。 うっすらと目を開けて正面の先輩を見る。先輩はウンコ座りをしたまま、無表情で視線を下に向けていた。しかし、チンコには向いておらず、俺の腹の辺りに視線が注がれていた。 そのうちにグチュ、グチュと音がして、先輩の手と俺のチンコの間にはガマン汁が十分に満たしていて、先っぽに指先が触れるだけで、ジーンと感じて叫びたかったけど、必死に歯をくいしばって堪えた。 そうしているうちに目に熱いものがこみ上げてきて、そちらも必死に堪えた。 先輩のシコりは延々に続いた。俺には1時間とも2時間とも思えたけど、後から考えると、30分くらいだった。けど、30分もスンドメ状態を続けさせられていて、俺の気はもうろうとしてきて、もう何も考えたくなくなってきた。 それと同時に大胆になってきて、強気にもなった。今じゃあ考えられなかったけど、先輩に初めて口を開いた。自分から。 「先輩・・・・・・イきたいっス。」 自分の声が震えていた。恐かったのか、それとも涙を堪えていたのか分からない。 しばらく何の応答も無くて、1分くらい経った時に 「イきたいのか?」 と返事が返ってきた。俺はもう恥ずかしいとかそんな事を考えている余裕は無くて、すぐに頷いた。すると 「ちょっと待っとけ。」 そう言って、先輩はチンコから手を離し、更衣室の奥に向かった。そしてロッカーから持ってきたのは、透明な容器だった。その容器には目盛りがついており、1リットル計測できる、理科で使うビーカーのでかい版だった。ガラス製であった。 そのビーカーを俺の前に置く。そして、先輩は笑いながら言った。 「ビーカーの上にチンコを持ってきて四つん這いになれ。」 『そういうことか』と思った。俺は言われた通りに四つん這いになると、先輩の方に尻を向けた。先輩は俺の尻の方に腰を下ろして、そこから手を伸ばし、チンコを再度握った。 最初は弱々しくシコられていたけど、どんどん手に力が入ってきて、チンコを荒々しくシコられた。喘ぎ声が何回も出そうになったが、必死に堪えた。 「イ、イ、イクッ!」俺は小さく、先輩に聞こえるように叫んだ。 その瞬間、俺のチンコからザーメンがドクドクと発射されて、ビーカーの底の半分ほどを埋めた。俺は頭を床について、そこから自分のチンコを見た。ビーカーの中に俺のチンコが半分ほど入っていて、未だに白いザーメンがドクドクと出ている。息はハァハァといつの間にか荒くなっていて、ぼうっとした状態で、チンコの向こうの先輩の顔を見た。先輩は意地悪そうに笑っていた。 イッたことで俺のチンコはすんごく敏感になっていて、触られるだけでもキモチ悪かったのに、先輩は一向にシコる事を止めてくれなかった。 まさかここから地獄が始まるとは思わなかった。 ずっとシコられているうちにまたムラムラしてきて、チンコが勃起してくる感覚が分かった。 |
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| 金髪先輩は俺の敏感になったチンコを容赦もなくシコってくる。一回イッタ後だというのに、3分もシコってられると、再度勃起してきた。俺は身体全体が麻痺したような感覚になって、肘を付いて身体を支える事ができなくなった。片頬を床にべっとりとつけ、必死に歯を食い縛って目を瞑っていた。しかし、膝は立てて、先輩に尻を見せるようなカタチになっていた。 勃起してから5分後ぐらいに、また絶頂が襲ってきて、二回目 「うっ、はぁ・・・・・・ィクッ!」 二回目、イッタ。ビーカーの中にザーメンがビュッ、ビュッと出た。まるで、牛の乳搾りのような光景だった。 イッタ後、すぐに脱力感に襲われて、興奮も一気に冷めてしまった。ただ、息だけは上がって、はぁはぁと言っていた。 チンコはまた敏感になって、先っぽに指が触れるたびに、腹が引っ込んで、喘ぎ声を漏らしそうになる。だけど、弱気なところなど見せたくはなかったから、とにかく頑張ったのだ。 ニ連射で終わると思っていた。それ以外考えられなかった。が、先輩は一向に手を離してはくれず、ただ敏感に感じて、気持ち悪かった。 10分もシコられていると、また興奮が蘇ってきた。自分でも驚いた。二回連続もやった事は無いのに、今、チンコは勃起して三回目をイこうとしていた。 さらに5分後 「はぁ、はぁ、あっ、うっ!」 三回目をイッて、ビーカーにザーメンが注がれるのが分かった。チンコがヒクツクごとにザーメンが飛んでいるとしたら、三、四回は軽く出た。 すぐに脱力感に襲われる。が、先輩はまだ止めてくれなかった。 ジトっと汗が吹き出てきて、目の中に入った。塩分が混じっているのか、目に入ると痛かった。額にも汗をかいていて、水滴になった汗がポタポタと床に落ちた。背中にも汗をかいているのがわかって、頭の方へ流れてくるのを感じた。顔を身体に埋めると、胸や腹にも汗がかいてある。 その向こうのチンコは萎れているが、シコられていた。 そしてまた10分ぐらい経つと、チンコが勃起してきた。更にシコられて10分ぐらい後に四回目がイッタ。 『もう、ダメだ・・・・・・。』そう思った。 目に熱いものが感じて、抑える間もなく、瞑った目から涙が外に出た。 『もう止めて下さい。』そう言おうとした。 けど、次イッタら五回目で、もうこれ以上やられないだろうと、ワケのわからない確信を持っていた。『あと一回・・・・・・。』そう思ってあと一回だけ頑張ろうとした。 更に10分ぐらいして、気持ちよくなってきた。チンコが勃起して、その5分後 「うっ、あぁっ、イクッ!」 五回目をイッタ。『やっと・・・・・・』そんな事を勝手に思っていた。 けど、一向に手を止めてくれなくて、まだシコられていた。もうこれ以上ガマンできないよ!そう思うと、どばっと涙が溢れて、静かに涙を流した。そして、もう殴られても何でもされてもいいから、この苦しさから逃れたいと思った。そして、先輩に勇気を出して、言った。 「先輩、もう、ムリっす・・・・・・止めて、下さい。」 声が震えていた。先輩から何の応答も無かった。それがかえって恐かった。 俺が言ってから1分後、先輩がやっと口を開いた。 「なんや?もうシコられるだけやったらイけんようになったんか?」 『いや、そういう問題じゃなくて・・・・・・!』そう叫びたかった。 その瞬間、先輩がチンコから手を離して立ち上がった。 「ちょい待っとれ。」 先輩がまた更衣室の奥に行った。『やっと終われる・・・・・・ワケない。』そう薄々感づいていた。先輩が俺の顔の前に立った。 「これ何か分かるか?」 俺は先輩を見上げた。先輩は高くて(俺が這いつくばっている状態)だいぶ上まで見上げた。先輩の片手には赤い、ポリバケツが握られていて、その中からあるのものを出した。 「洗濯バサミ、っすか?」 「そや。」 先輩はそれだけを言うと、俺の尻の方へ回った。後から聞いた話、あの赤いポリバケツは『調教セット』という事だった。あのバケツの中には、ヤバイ物がたくさん詰まっていたのだ。 やがて、先輩は洗濯バサミを開くと、俺の乳首を挟んだ。『イテッ!』いきなり挟まれて痛かった。乳首をちょっとしか挟んでなくて、とても痛かった。両乳首とも洗濯バサミで挟まれて、違和感を感じた。 それだけでは終わらず、先輩は片手に輪を持って、俺の顔の前にウンコ座りをした。顔はにやついていて、いやらしかった。 「これ、何や?」 俺は頭を上げて、うっすらと先輩の片手を見た。 「く、首輪・・・・・・。」 「せいかい。100金で買ったんや。小型犬用。」 そう言って俺の首に巻きつけた。喉ぼとけの前で首輪を占められる。 「くる、しぃ・・・・・・。」 「小型犬用やったらちっちゃ過ぎたかなぁー。ま、ええや。」 先輩は力任せに一番端のフックまでもう片方を引っ張った。 「よし、かかった。」 一番初めのフックにかかって、首輪が固定された。息がほとんどできなかった。口で息をするしかなく、これが虫の息ってヤツ?なんかぼんやりと考えていた。はぁはぁと息をする度に犬のようにヒーヒーと喉が鳴った。 『苦しい・・・・・・。』それしか考えられなかった。 先輩は俺の頭を、犬の頭を撫でるように撫でたあと、尻の方へ戻った。 そしてまたチンコをシコられた。 最初の6回目は、新たな快感と、休憩があったから10分ぐらいでイッてしまった。しかし、それだけで終わるはずが無かった。7回目をイかすためにシコられ続けた。 「先輩、いつまで・・・・・・。」 それだけしか言えなかった。喋るより、息をする事に集中しなければ、気を失いそうだったからだ。先輩が俺の小さな声を聞き取って答えてくれる。 「最初5回でイケって言ったよな?お前、12回もシコったやろ?だから・・・・・・」 そのあとを聞くのが恐かった。 「だから、12回イケ。」 もう俺は気が遠くなりそうだった。このまま気を失ったら止めてくれるだろうか?なんて思ったけど、負けるみたいでそれだけはしたくなった。 「もう、出ま、せん・・・・・・。」俺が弱々しく言った。 すると、先輩がキンタマをもんできた。 「まだ重たそうに垂れてんじゃん。カラになるまで出したるよ。」 そう言ってシコられ続けた。俺の気持ちに反して、チンコはまた勃起してきて7回目をイこうとしていた。 「なんや、まだまだゲンキやんけぇ。」 なんていわれて、俺は悔しくて泣いた。 |
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