Page 2736 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼LOVEチェンジ3 りょうた 06/4/24(月) 4:14 ┗Re(1):LOVEチェンジ3 りょうた 06/4/24(月) 4:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : LOVEチェンジ3 ■名前 : りょうた ■日付 : 06/4/24(月) 4:14 -------------------------------------------------------------------------
| 学にとっては久しぶりのエッチだった。りょうたもだ。 良太の服が脱がされる。肌が白くて筋肉質。仁もりっぱな体だが良太も負けてはいなかった。ただ身長が仁の方が上だけ。 学「きれいな体だぁ」学の手は下にいき、ズボンのチャックを下に下げる。良太は恥ずかしいのか下をずっとみていた。 ズボンを下ろし、白い靴下も脱がし。パンツ一枚になった。 学「寒いだろ、ベットにはいれよ」 りょうた「わかったよ」 学もパンツ一枚になった。学には体を鍛えていないためちょっと太っていた。 ベットには学とりょうたが横になっていた。りょうた「学兄ちゃんちょっと太っている」学「うっせー、俺はりょうたと違って体育系じゃないんだ」 りょうた「はいはい、学兄ちゃんはメカ専門だもんね。」 学「そういうこと。ドレ」 学の手はすぐにパンツの中に入った。 学「お前のちんぽ硬いな。もう勃起しているのか」 学はりょうたのちんぽをもんだ。 りょうたのちんぽはピクピク反応していた。だんだん大きくなるりょうたのちんぽ。 りょうた「学兄ちゃん気持ちいいよ。」 りょうたは目をつむったまま言った。りょうたの体が小さく縮む感じだった。 りょうたのちんぽの先から汁が出てきた。学の親指で綺麗に触る。りょうたのちんぽの汁と学の親指の間がねちょねちょしていて、透明の線が出来ていた。りょうた「学兄ちゃん気持ちいいよ。なんかいきそうだよ」 学「まだはやいよ。まだまだこれからだよ」りょうた「もっと手を上下にもんで」 学「こうか」 りょうた「そう、あぁあ〜やばいよ〜」 学もりょうたのイク瞬間がたまらなかった。鍛え上げられた腹。腹は筋肉によってしっかり割れており、ふともも綺麗。 りようたのちんぽは学の手によっていいようにされていた。 りょうた「あぁあああ。いくいくいくぅ」 良太の綺麗な手が学の手を触る。学の手の動きを早くした。 良太「あああーあぅー…、ぅはぁはぁはぁ」りょうたの白い精子がりょうたの乳首についた。ドロドロでた。学も息切れしていた。 学「はぁーはぁーはぁー。濃いのが沢山でたな。まだでるのか」 学の手はりょうたのちんぽの根元から上に絞り出すように動かした。白いのがドロドロ。精子がりょうたの太股に通じてベットのシーツに付いた。 良太は息切れをしている。りょうたの胸は激しく動いている。 学はりょうたの乳首に目がいき、舌で舐めた。そう、彼のやり方は相手がイッタ後にじわじわ攻めるやり方はなのだ。 |
| 学はりょうたの胸をしっかり押さえながら乳首を舐めた。りょうたにはうめき声しか発しなかった。 学「りょうたの胸硬いな。乳首は小さくて柔らかいのに」 りょうた「そんなこと言わないでくださいよ」 りょうたの情けない声を聞いた学は余計気合いを入れて、舐めた。舌の動きは、胸の割れ目に入る。割れ目をなぞるかのように舌を下の方向になめていった。 学「最高だよ。おまえの体」 今度は腹。ぴちゃぴちゃ音がしていた。。りょうたの手が学の頭をつかんでいた。 学「ぅっはぁー、はぁ」舐めていって、りょうたのちんぽに到達した。 学「いい?ちんぽしゃぶるよ」 りょうた「いいよ。優しくね」 学の口の中にりょうたのちんぽが入る。 ぐちゅぐちゅ。りょうたには自分のちんぽが学兄ちゃんの舌で動かされているよう感じた。 りょうた「超気持ちいいよ。もっと」 ちんぽの裏側を舐める舌がちんぽの先端に侵入。超柔らかい感触だった。りょうたのちんぽをぐにゃぐにゃにして口から取り出すと、唾液にまみれたりょうたのちんぽがでてきた。 りょうた「超気持ちよかったよ。ねぇもう遅いから寝ない?」 学「そうだな」 学の大きな胸のなかでりょうたは寝た。温かい学の体温に感じながらりょうたはすぐに寝た。 朝になると、りょうたは学校に行った。学は昼間買い物に行った。りょうたは途中で学兄ちゃんが何を持ってきたのか聞くの忘れたと思った。 昼休み体育館で遊ぼうと行ってみたら、仁がいた。 |