Page 2734 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼半レイプ 優一 06/4/24(月) 1:08 ┣Re(1):半レイプ よしたか 06/4/24(月) 18:32 ┣Re(1):半レイプ 優一 06/4/26(水) 0:11 ┗Re(1):半レイプ ゅぅ 06/4/27(木) 18:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 半レイプ ■名前 : 優一 ■日付 : 06/4/24(月) 1:08 -------------------------------------------------------------------------
| 「先輩かっこいいな・・・」俺はいつも部室で先輩の裸をチラチラとみていた。3年生の先輩、3人ともパーフェクトな体で体脂肪は一桁、膨らんだ胸板に腹筋はもちろんボコボコ。そして、なによりでかすぎる物をブラブラぶらさげて部室をいつもうろついている。 放課後、部活が終わったあと、いつものように部室へはいった。すると、一人のA先輩が俺のうしろからだきついてきた。「何するんですか!?」「でかい声だすんじゃねぇよ。どうせ、内心で喜んでるんだろう?いつもチラチラ見てるのばれてないとでも思ってるのかよ?」 B先輩とC先輩はすこし笑いながらこっちを見ていた。B先輩は俺のほうへ歩いてきて、「お前、俺らに犯してほしいんだろう?えぇ!?」 |
| 続きを教えてください!! |
| 「おい、どうなんだよ??ここはもう正直だぜ?」B先輩は俺の股間を握り締めながら言った。「んっ・・・あぁぁ」「あぁ!?感じてねぇで早く答えろよ!俺らに犯されてぇんだろ?」先輩はさらに激しくもみこんできた。「あぁ・・俺、先輩に犯されたいっす・・・」 「最初からそう言えばいいんだよ!」C先輩は俺の頭を掴みながらディープキスをしてきた。B先輩は俺の股間をもみ、A先輩は俺が抵抗できないようにがっしりと俺をはがいじめにしていた。 「とりあえず前菜からだな!」B先輩は俺のズボンを脱がせて、A先輩は俺のシャツを脱がせた。「ビンビンじゃんか?よっぽど俺らに犯されるのが嬉しいんだな?犯されてぇんだろ?」「うっす・・・犯してほしいっす。」 先輩たちはいっせいに脱ぎはじめ、マッチョな体とデカマラをあらわにさせた。 「ほら咥えろ!」俺はA先輩とB先輩のを同時に咥えさせられた。C先輩は俺の頭を掴み前後へとうごかしている。「ほらよ!ちゃんとたたせねぇとケツにはいらねぇぞ!」 |
| 続き知りたい!! |