Page 2733 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部活中にて・・ 慶斗 06/4/23(日) 23:11 ┣Re(1):部活中にて・・ けん 06/4/23(日) 23:53 ┗部活中にて・・2 慶斗 06/4/24(月) 18:46 ┣Re(1):部活中にて・・2 だん 06/4/25(火) 22:46 ┗部活中にて・・3 慶斗 06/4/26(水) 16:30 ┗Re(1):部活中にて・・3 貴久 06/4/28(金) 19:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部活中にて・・ ■名前 : 慶斗 ■日付 : 06/4/23(日) 23:11 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高2のサッカー部で、それは休憩中のことだった。 丁度そんとき部室にいたのは俺だけで、俺の目に入ったのは同じ部活で同級生の翔太のペットボトルだった。俺はよく翔太のこと考えてヌいたりしてたから気が付くと俺は翔太のペットボトルを手に持ち口を付けていた。そう、間接キスをしてやったのだ。それで俺はエロい気分になってしまいチンコが勃起してしまった。そんで俺は自分のチンコを触ってその手で翔太のペットボトルを触る。これで間接的にだけど翔太に俺のチンコさわってもらえる!なんて変なコト考えてたらさらにエロくなって俺はついついサカユニを脱いでトランクス一丁になってオナりだしてしまった。今思うとなんでしたんだろう。。 その後部室のドアが開き翔太が入ってきた。 翔太は汗をかいたらしく着替えようとサカユニのパンツだけはいてた。当然腰パンしてたからパンツ丸見え。青のハイビスカス柄の入ったトランクスで、腹筋割れてた。まじ萌えた。。。 そんときの俺の様子ったら。。トランクス一丁でオナりながら翔太のペットボトルによだれを垂らしたり舐めたりして興奮してる。。ヤバイ!! 「何してんだよ?」 「え、っと、オナニー?」 したら翔太、俺もしよっかな。と、 「え?」 「俺もオナニーしよっかな。てかさ、それ俺のじゃね?」 ペットボトルを指差してる。 「悪りぃ。つい・・」 「いーよ別に。もう1本あるし」 怒ってないっぽい。俺はその言葉を聞き何を思ったのか、 「翔太。俺、お前のこと愛してる」 告ってしまった!!翔太の反応は・・ 「え、お前、ゲイなの!?」 びっくりしながら言ってきた。当然だけど。 つづく |
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| 「うん。」と俺は正直に答えた。 「俺、男とか好きじゃネェし・・」 「んなの関係ねぇよ。俺はお前が好きなんだからしょうがねぇだろ!?」 なんか勝手にキれてる俺。まじ恥ずかしかった。それからしばらく沈黙だった。俺は勿論、長い間半裸でいたのか、俺のパンツ一丁で感じてくれたのか、翔太も俺も完全に勃起してる。んでそこでさらに最悪の出来事・・。 部室に俺らの先輩、勇也先輩が入ってきた。 「何してんだよ・・?」 「せ、先輩・・」 俺らは裸で、しかも勃起して話し合ってるようにしか先輩には見えなかったようだ。 「2人、できてんだ?いーねー、この前俺なんか彼女にSEXしよって言ったら断られてふられたんだぜ?」 「そ、そんなんじゃっ」 と翔太は弁解をしているが先輩は取り合っていない。 「2人のこの恋人関係、黙ってて欲しいか?」 「だから俺は・・」 「はい。黙ってて下さい」 「おい慶斗!」 「ともかく秘密にしてもらおうぜ」 「あ、あぁ」 ひとまず2人は恋人ってことにしておいた。したら先輩がこう提案してきた。 「愛し合ってる2人のあつ〜いSEXをみしてくれたら黙っててやるよ」 「え!!?」 翔太はかなり困っているようだった。俺も少し困ってたけど、内心翔太とヤれる♪なんて思ってた。。 「おい、早くヤれよ」 先輩が急かす・・ つづく |
| 続き早く知りたいです!! |
| 俺は確かにゲイだけど、男とヤったコトなんて無かった。まぁやり方は大体わかってたけど。問題は翔太だ、俺を受け入れてくれるか・・。そして俺は、こんな状況下でもやっぱ翔太とのSEXに期待があったのだ。 「じゃ、脱いでくれる?」 そう言いながら俺はトランクスを脱いだ。我慢汁ダラダラの俺のペニスがあらわに・・。そして翔太も少し抵抗はあったものの、全裸になってくれた。 腹筋のわれた体、チンコも中々ででかい。 「さ、始めろよ」 先輩のその1言の後、俺はまず翔太に、 「フェラするからそのままにしてて」と。 「え?フェラって何?ぇ?」 フェラを知らない翔太。俺は気にせず愛しの翔太のデカチンにむしゃり。。憧れのSEXを好きな男子とヤれる嬉しさで俺は夢中で翔太のチンコを舐めたりしゃぶったり・・・。 「あ、お、い慶斗!な、にすんハァ。」 なんかそんな感じですんごく顔を真っ赤にしてるみたいだ。 「ハハッ、翔太エロイ顔してんな」 先輩が感じる翔太を見て笑う。俺はそのまま行為を続けた。 「おい、慶斗、翔太んなかに、挿れてやれよ」 先輩がそう命令してきた。後々わかったがその先輩はバイだったらしい。だから知ってたのか・・。 「は、はい」 「??」 そう返事をした俺。翔太はなんのコトかわかってないようだ。 「俺、マンコなんかねぇよ?」 翔太のその1言に俺と先輩はつい笑ってしまった。今思うと俺はその時もうフッきれたんだと思う。翔太もだった。 「平気平気、ケツの穴こっち向けて」 俺がそう言うと翔太は黙って向けた。翔太のケツの穴周辺は毛で覆われてた。チン毛もだけど、ケツもすごい。なんか手入れ一切してないって感じ。 そして俺は翔太のケツにいよいよ舌をつけ舐めだした。 「ひっ、け、慶斗!?汚ねぇぞ。んなトコ」 「平気だよ」 そう言い俺は舐め続けた。まじ興奮してたな、そんときの俺。 つづく |
| まぢ興奮しまくり!続き読みたいです。おでぇがいします笑 |