Page 2732 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼サッカー少年にHなことを まさや 06/4/23(日) 19:26 ┣Re(1):サッカー少年にHなことを たか 06/4/23(日) 20:56 ┣Re(1):サッカー少年にHなことを リク 06/4/26(水) 0:19 ┗Re(1):サッカー少年にHなことを 良 06/4/27(木) 15:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : サッカー少年にHなことを ■名前 : まさや ■日付 : 06/4/23(日) 19:26 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はまさや。今は文化系の部活だが、昔はサッカーをやっていたりした。 そんな部活帰り、チャリで俺が卒業した小学校のグラウンドの横の道を通って帰っていたとき、少年団の子達がサカユニを着てサッカーをしているのが目に入った。 俺はすぐさまグラウンドの向えにある公園に自転車をとめ、ベンチに座ってしばらく眺めていた。 すると、一人の4.5年生くらいの子が走ってトイレに入っていた。 俺は「チャンス!!」と思いトイレに入っていって、その子に話しかけてみた。 「少年団に入ってんの?」と聞いてみた。すると 「はい。1年生くらいからずっとやってるんです。」と言ってきた。 「君ここの学校の子なの?何年生?」と聞くと 「5年生です。」と答えてきた。 「そっかー、俺も昔はあの少年団入ってたんだけどねー、5年生くらいでやめたんだよ。まぁあんま上手くなかったからねぇ。今は俺中2なんだけどさぁ、もう部活も運動系の部活じゃないんだよ。」といった。するとちょっと興味を持ったようで、 「ここに入ってたんですか!?今何部なんですか?」と聞いてきた。 「今は音楽やってるんだ。もともとサッカーやってた時からピアノとかやってたからさ〜。」 「音楽ですか〜。俺は全然苦手ですけどね。」と話が弾んできた。 「今時間大丈夫?戻らなくてT監督におこられたりしない?」と聞いた。すると 「大丈夫ですよ。もう一応練習は終ったんで。っあ、そうだ。俺は名前は啓太って言います。先輩は?」 「俺はまさや。じゃぁトイレから出るか。」 そういって俺らはベンチに座った。 啓太は顔はメッチャイケメンで声はまだ高い。 「啓太はサッカー選手になりたいの?」と俺が聞いた。すると 「はい。J1のチームに入って、W杯に出るのが夢です。」と言った。 「そっかー。頑張ってな。俺の分も」 「はい、ぜったいサッカー選手になります。」 といっていた。その後は2人でサッカーの話して盛り上がったりしていた。 すると啓太がふと話をふってきた。 「まさや聞きたいことあるんですけどいいですか?」 「うん、いいよ。」 「俺、この間HなHP見てたらチンチンが大きくなったんですよ。あれってナンなんですか?こんなこと同級生とかに誰にも聞けないんで、年上の人にしか聞けないんです。教えてください。」 そんなことを言ってきた。俺は正直メッチャ驚いた。 「あれねぇ、Hなこと考えたり見たりするとチンチンが大きくなるんだよ。勃起って言うんだけどねえ。勃起のさせ方知ってる?」 「いや、知らないです。」 「知りたい?」 「・・・知りたいです。」 「じゃぁトイレに来て。」 そういって俺らは再びトイレに入った。そして個室に入った。 「足伸ばして座って。あとユニ脱いで。」 啓太は一瞬止まったが素直にユニを脱いだ。そのユニを脱いだ姿を見た瞬間おれのアソコは一気に勃った。腹も割れていた。 「カッコいいからだしてんな。じゃぁ行くぞ。」 そういって俺は啓太のチンポを掴んでしこり始めた。すぐにたった。 「ほら勃起しただろ?もっと気持ちいことして欲しい?」 と聞くとコクンと頷いた。 そして俺は啓太のチンポをくわえた。啓太は最初はビビッていたけどそのうち快感でそんなこと忘れていた。 「ッア、アア、アッン」とかよがる声を聞いていて俺は更に興奮した。吸ったりすると 「アァァン」とか言っている。 そして最後に 「オシッコ出ちゃう」といって俺の口の中にザーメンを放出した。 しかし一発目が出た後もおれは手コキをしてその後2回イカセタ。 「気持ちイだろ?」と聞くと 「うん。」と息を切らしながら答える。 そして俺は啓太を俺の家に呼んだ。 続く |
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