Page 2730 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼LOVEチェンジ2 りょうた 06/4/22(土) 11:25 ┗Re(1):LOVEチェンジ2 りょうた 06/4/22(土) 12:17 ┗Re(2):LOVEチェンジ2 東京大学 06/4/23(日) 20:19 ─────────────────────────────────────── ■題名 : LOVEチェンジ2 ■名前 : りょうた ■日付 : 06/4/22(土) 11:25 -------------------------------------------------------------------------
| 仁の綺麗な指が胸から始まり下の所まで攻めていく。 仁「どう、気持ちか?」 彼女「最高だよ、あーん」 など言いながら二人は夜を過ごした。 昼間で寝ていた二人。彼女が先に起きて仁の寝顔にキスをする。仁の寝顔はかわいくてたまらない。彼女の欲求が凄いのか仁のズボンを下ろした。仁は熟睡して全然起きる気配がない。彼女は更にパンツを脱がした。 仁のチンポがでてきた。かわいらしいちんぽ、ちんぽも寝ている。彼女は初めて男のちんぽにキスをした。ピンク色で柔らかい。遂に彼女はフェラをしてしまった。しかし、すぐ止めた。仁が起きてしまうかもしれないからだ。 仁が起きた。 仁「あーーはぁーーおはようっす」 彼女「おはよう」 仁「昨日の夜は楽しかったな」 彼女「私はとても気持ち良かったよ」 仁「そんなこと言うなよ、恥ずかしいだろ」彼女「あはは、朝ご飯作るからシャワー浴びてきなよ」 仁「あー、わりぃーなじゃ浴びてくるわ」 と言いながら、仁はベットから立ち上がった。ティーシャツから見える腹の部分が見えた。綺麗なお腹と思いながら彼女はご飯を作った。 ご飯を食べながら 仁「今日もバスケの練習してくる」 彼女「えー、今日一日私と一緒じゃないの」仁「一日たりも練習をさぼらない」 彼女「じゃ私も一緒にいく。あそこのコートでしょ」 実は体育館が使えない時は近くにあるバスケットコートがあるのだ仁「あー、でもお前は来るな」 彼女「えーなんで?」仁「気が散るし、バスケに集中したいんだ。高体連も近いからさ」彼女「わかったわよ。頑張って下さい、バスケットマンさん」 仁「わりぃーな」 仁は彼女の家を出た。外は天気がいい。仁はまず自分の家に帰って、着替えて、ボールを持ちながらコートにむかった。 仁「りょうた、お前も練習していたのか」 コートにはりょうたがいた。 りょうた「あっ仁先輩こんにちはっす」 りょうたは朝から練習していたらしく汗が凄かった。 仁「りょうた、お前俺に勝つために練習していたのか」 りょうた「違いますよ、普通に練習していたんですよ」 仁「そっか」 仁はりょうたの頭をなでた。 りょうた「先輩相手いっすか」 仁「いいぜ、俺も練習相手になる」 りょうたは笑い、すぐ練習を続行した |
| 夜まで二人は練習をしていた。 仁「今日はここまでにするか」 りょうた「はい」 仁「じゃ明日学校でな」仁はボールを持って帰った。 りょうたは先輩とバスケが出来てうれしかった。 良太が家に帰った時、お母さんがでてきて、母「今日いとこから電話があって明後日遊びに来るらしいよ」 と言った。 いとこの名前は学。大学3年で別にかっこ良くない。 学とこの前あったのが、俺が中1の時だった。 ここからが大事な話になりますが、 学はりょうたを襲ったことがあり、りょうたはあまりの快感でこっちの人になっていた。しかも、学は盗聴器らしい小型な機械を6個くれた。この盗聴器はちょっと優れもので、パソコンで映像、音声がちゃんと見えたり、聴こえたりできる。それでこの話がかけるのである。 この盗聴器を実は仁の彼女の部屋と仁の部屋につけてあるのだ。 りょうたには、仁と彼女が夜エッチしているのはわかっていた。音も聞こえるので、りょうたにはビンビンだった。学には感謝しています。 2日後学が家にきた。母「いらっしゃい」 学「お邪魔します」 なんだかんだで、りょうたの部屋に行ってりょうたにあった。りょうたは筋トレしていて上半身裸で汗が出ていた。 学「よぉ、久しぶり。お前なんか前に来たときよりもかっこよくなったな。スラムダンクの藤間に似ているぞ」りょうた「何言ってるっすかぁ」 りょうたは一旦シャワーを浴びた。 部屋に戻ると、 学「お前本当にかっこいいな。なんかその体といい、男らしい」 仁「毎日筋トレしているもん。体力には自信があるもん」 学「あの盗聴器まだ活用しているのか」 りょうた「はい、すんげぇー、いい」 学「今日は更に良いもの持ってきたんだ」 りょうた「えっ何何?」 学「まだ教えない、ヤらしてくれたら教えてあげてもいいよ」 りょうた「いいよ。俺の体好きなだけ犯していいよ。その代わり、今度はもっとすごいやつなんだろうね」 りょうた「あー」 学はりょうたのふくを脱がした |
| 続き楽しみです★ |