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 ▼ハーフの友達!  勇介 06/4/20(木) 9:17
   ┣Re(1):ハーフの友達!  貴久 06/4/20(木) 15:22
   ┣ハーフの友達!2  勇介 06/4/20(木) 18:23
   ┃  ┣Re(1):ハーフの友達!2  take 06/4/22(土) 7:12
   ┃  ┗Re(1):ハーフの友達!2  貴久 06/4/28(金) 20:04
   ┗Re(1):ハーフの友達!  貴久 06/4/23(日) 13:22

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 ■題名 : ハーフの友達!
 ■名前 : 勇介
 ■日付 : 06/4/20(木) 9:17
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   はじめまして!神奈川の高校に通う高2です。名前は勇介、テニス部に入ってて毎日テニスばっかです。これは俺のクラスメイトで大の仲良しの亮二との話です。
亮二と出会ったのは高校入学してから。同じクラスに背の高いきれいな顔立ちのイケメンがいるな〜、って思ったのが最初でした。自己紹介で亮二はアメリカ人の父親と、日本人の母親のハーフだってことが分かりました。日本人離れした端正な顔立ちと、モデルのようなスタイルの良さにそれで納得しました。でもやっぱ気になるのはアソコ。ハーフって聞いて俺は亮二のアソコを想像して一人で興奮してました。いつか仲良くなって見てみたい!初めから強く思ってました。
そ〜ゆ〜下心があったからではないけど、亮二とはすぐに仲良しになりました。亮二のオープンで明るい性格が自分とよく合ったし、俺はテニス、亮二はバスケを頑張ってて、お互いスポーツ頑張ってる点でも打ち解けた。
亮二のバスケ姿はホントかっこよくて、ファンクラブまでできる始末。でもやっぱり俺の目は亮二の下半身に行ってしまう。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ハーフの友達!  ■名前 : 貴久  ■日付 : 06/4/20(木) 15:22  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になるので書いてくださぁい!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ハーフの友達!2  ■名前 : 勇介  ■日付 : 06/4/20(木) 18:23  -------------------------------------------------------------------------
   皆さんもご存じのとおり、バスケのユニフォームは、タンクトップに長めの短パン。ぴっちりとしたパンツじゃないから、もっこりはしてないけど、たまにチンコらしきものが揺れてて、亮二の練習を見てるだけでぼくは興奮してました。部活が違うんで、毎日は一緒に帰らないけど、週に2回はぼくが亮二の練習が終わるのを待って一緒に帰ります。
ある時、ぼくが練習を終えて体育館に向かうと、後片付けをしてる亮二ともう一人の男子。
俺「亮ちゃんお疲れ〜!一緒帰ろ〜!」
亮二「おう、もうちょいだから待ってて!哲、後は俺やるから先帰っていいよ〜」と亮二はもう一人の部員に言い、その部員は手を振って帰っていきました。
広い体育館にぼくと亮二二人きり。ぼくは制服姿だけど、亮二は部活を終えて汗だくのユニ姿。ホント亮二は片付けてるだけなのに様になってて、ぼくはついつい見とれてました。
亮二「何ぼ〜っとしてんの!手伝えや〜!」と笑顔でボールを投げてきました。二人はじゃれ合いながら片付け終わり、
亮二「よし、終わり!さんきゅ〜な!じゃ俺着替えてくるからちょい待ってて!」
俺は亮二の着替え見たかったんで、
俺「俺バスケ部の部室見たことないから一緒行く〜!」と強引に付いていきました。
お世辞にも綺麗とは言えない、汗臭い狭い部室でした。亮二は着くなり上着を脱ぎ捨て上半身裸に。俺らの仲ならなんのためらいもないけど、マジマジと亮二の裸見たのは初めてで、程よくついた筋肉、意外と分厚い胸にかなり興奮しました。
俺「亮ちゃん意外といい体してんね〜!」
亮二「意外とはなんだよ!失礼なやつ〜!」
上半身裸で爽やかに笑う亮二に俺は一瞬引き込まれそうになりました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ハーフの友達!2  ■名前 : take  ■日付 : 06/4/22(土) 7:12  -------------------------------------------------------------------------
   ▼勇介さん:
>皆さんもご存じのとおり、バスケのユニフォームは、タンクトップに長めの短パン。ぴっちりとしたパンツじゃないから、もっこりはしてないけど、たまにチンコらしきものが揺れてて、亮二の練習を見てるだけでぼくは興奮してました。部活が違うんで、毎日は一緒に帰らないけど、週に2回はぼくが亮二の練習が終わるのを待って一緒に帰ります。
>ある時、ぼくが練習を終えて体育館に向かうと、後片付けをしてる亮二ともう一人の男子。
>俺「亮ちゃんお疲れ〜!一緒帰ろ〜!」
>亮二「おう、もうちょいだから待ってて!哲、後は俺やるから先帰っていいよ〜」と亮二はもう一人の部員に言い、その部員は手を振って帰っていきました。
>広い体育館にぼくと亮二二人きり。ぼくは制服姿だけど、亮二は部活を終えて汗だくのユニ姿。ホント亮二は片付けてるだけなのに様になってて、ぼくはついつい見とれてました。
>亮二「何ぼ〜っとしてんの!手伝えや〜!」と笑顔でボールを投げてきました。二人はじゃれ合いながら片付け終わり、
>亮二「よし、終わり!さんきゅ〜な!じゃ俺着替えてくるからちょい待ってて!」
>俺は亮二の着替え見たかったんで、
>俺「俺バスケ部の部室見たことないから一緒行く〜!」と強引に付いていきました。
>お世辞にも綺麗とは言えない、汗臭い狭い部室でした。亮二は着くなり上着を脱ぎ捨て上半身裸に。俺らの仲ならなんのためらいもないけど、マジマジと亮二の裸見たのは初めてで、程よくついた筋肉、意外と分厚い胸にかなり興奮しました。
>俺「亮ちゃん意外といい体してんね〜!」
>亮二「意外とはなんだよ!失礼なやつ〜!」
>上半身裸で爽やかに笑う亮二に俺は一瞬引き込まれそうになりました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ハーフの友達!2  ■名前 : 貴久  ■日付 : 06/4/28(金) 20:04  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ハーフの友達!  ■名前 : 貴久  ■日付 : 06/4/23(日) 13:22  -------------------------------------------------------------------------
   続きおながいします!!

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