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 ▼気になる、アイツ。〜片思いの人に〜  ryo. 06/4/18(火) 22:04
   ┗Re(1):気になる、アイツ。〜片思いの人に〜  taku 06/4/20(木) 9:50

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 ■題名 : 気になる、アイツ。〜片思いの人に〜
 ■名前 : ryo.
 ■日付 : 06/4/18(火) 22:04
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   はじめまして、ryo.といいます。
最近起こった(自分的には)かなりうれしいこと(&エロい事)を書きたいと思います。
時々、文章が変ですがお許しください。


3年前の入学式の時に、俺はある一人の男に惚れた。
彼の名は、雄大(仮名)。
勉強もでき、スポーツもできて、それなりにいい顔をしている雄大は、めちゃくちゃ俺の好みだった。
名前順でも、俺→雄大とかなり縁があった。
でも、自分の気持ちを知られて避けられるのが怖くて、ぜんぜん告白できなかった。もちろん、誰かに相談することもできなかったし。
そんな生活を2年間続け、3年目の今年。転機が訪れた。
いつも通り、ジャージに着替えていたとき。
突然雄大に、
「ちょっとryo.、付いてきてくれ。」
と呼び出しされたのと同時に、俺の返事も聞かず、手首をつかんだまま裏庭へと連れて行かれた。
「なんだよ、急に。」
俺も動揺してたし、雄大なんか滅茶苦茶顔を赤くしてた。
(もしかして…………)
なんて、淡い期待を膨らませていると、
「俺、、、お前が好きだ。」
「え………。」
突然のことに、頭が付いていかないとか小説では読んだけど、実際、本当についていかなかった。
「ゴメン…。嫌だったよな。 忘れて?じゃ…。」
走り出しそうになった雄大の腕を捕まえた。
「バカ…。告り逃げかよ。」
「え?」
「俺も、好きだよ。」
「は!? まっ…マジで!?」
これで、嘘とか言われたらマジ最悪…。
「嬉しい!!!!」
そういうと、雄大は突然俺に抱きついてきた。
「ryo.良い匂い。」
「笑)どこの変態だy……」
全部言い切る前に、唇をふさがれた。しかも、超濃厚なキス。
キスをしている最中に、手が下がってきて

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):気になる、アイツ。〜片思いの人に〜  ■名前 : taku  ■日付 : 06/4/20(木) 9:50  -------------------------------------------------------------------------
   いいね〜もっと何処までも書いてよ。

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